大宮妄想です。
自己満足の世界です。
皆さんのイメージと異なっててもスルーしてください
文章は拙いけど気にしないで下さいませ




俺の上で蕩けた顔して一生懸命動くかず


「あっ、んんッ!!・・・はぁっ///」


っとに、酒飲むと危ねぇな・・・

いつもは言わないエロい言葉を並べて

俺に何度も懇願してくる


「また智の固くて太いのここにイれて///」

「エロすぎだなお前」

「だって、すごく、気持ちいい///」


いつもとは違うかずに煽られ

何度も激しく攻めた

激しくするといつもなら途中で、

休ませてとか待ってとかって言うのに

一切言わない


ただただエロい

言えと言えば何でも言うし

しろ。と言えば何でもする


「ほら。イれてやるから、イれてほしいとこ見せろ」

「うん///こ、こね、お願い///」


後ろ向いて顔を俺に向けソコを広げてくる

言わせてるの俺だけど・・・

ドキドキさすなよっ!

素直すぎだろっ!!

そのままイれずにいたら

俺の方に向き直って


「早く・・・旦那様///ちゅっ」


んで、また元の体勢に戻った

旦那様呼びとか・・・

っとに!!

結局かずが飛ぶまで抱いた



でも次の朝・・・

顔を真っ赤にして布団に潜って悶てるかず


「かず」

「ちょっ、見ないで///」


一夜明け積極的なかずから

いつものかずに戻った


「昨日のお前、エロ過ぎだぞ」

「お、俺、知らない///」

「同じ事言えるか?できるか?」

「し、知らないっ///」


昨日のお前は一体何なんだよ?


「お前ほんとはいつもあんな事考えてんのか?」

「な、何の、事・・・///」

「恥ずかしげもなくニコニコ顔でえっちしよって」

「お、覚えてない///」

「俺のが凄い気持ちいいとか」

「ぅ///」

「固くて太いの・・・」

「わぁぁぁぁ///やめて///」

「自分から、ここにイれ・・・」

「わぁぁ///やめて、やめてってば///」

「何度も俺の事、旦那様って♪」

「っ///やだやだっ///」

「んふふ♪覚えてるじゃねぇか♪」

「んっ・・・///」


どっちのかずも可愛い過ぎて困る♪

まあでもどっちかって言うと俺は・・・


「ちゅっ。お前、絶対外で酒飲むなよ?」

「の、飲みません///」

「他の男誘うなよ?」

「さ、誘わない!大野さんじゃなきゃ、嫌だもん///」

「お前・・・朝から俺を煽んなよ」

「・・・煽って、なんか・・・っ///」

「抱かせろ」

「っ///・・・うん///」


顔を赤くしながら恥ずかしながら

そう言うかずのほうが

俺は好きなんだろうな


まあ、昨日のかずもよかったけど♪


「また酒飲もうな♪」

「う///もう、嫌だ///」

「俺の言う事聞け」

「っ、大野さんのバカッ///」

「ん?旦那様じゃねぇの♪?」

「っ///い、意地悪っ!」


お前、何だかんだで

俺の言う事一度も断った事ないもんな♪

んふふふふ♪

でも今度はシラフでさせて言わせてやる♪

楽しみ♪


因みに雅紀には

かずが外で酒を飲まないように

強く念を押しておいた・・・