大宮妄想です。
自己満足の世界です。
皆さんのイメージと異なっててもスルーしてください
文章は拙いけど気にしないで下さいませ




「・・・何してんの?」


やっと帰ってきた・・・

おいら疲れて倒れてるのに

和美はおいらの背中に乗ってる


「にぃたん、わんわんと
おうまさんしてた♪」

「・・・え?」

「和也〜生気が足りねぇよ〜」

「・・・そう」


それだけかいっ!

あ〜力でねぇ〜・・・


俺の上から和美を離し

俺の前に和也が座った


「ん?」

「和美の相手ありがとう♪」

「んッ!」


和也がちょっと笑った・・・

和也が自分から口付けしてくれた

体の向きを変え寝転がってる俺に

少し被さってきた和也


「んっ・・・っ、ふ、っん///」


ん〜♪

やっぱり美味いな♪

和也の髪を撫でながら口付けを交わした

あ。


「ふふ♪和也、和美が見てるぞ♪」

「えっ///!わっ///」

「にぃたん、わんわんとなかよし♪」

「あ・・・うん///」


う〜ん・・・

ちょっとは心開いてくれてるかも♪


「和也、ここに座れ」

「・・・ん」


素直

俺の膝に跨がらせた


「お前が学校に行ってると
俺の生気が途中で切れちまうから
ちょっと多めにもらうぞ♪」

「・・・多め?」

「そ♪ほんとは
セックスするほうがいいんだけどな♪」


「///」


あ!

顔が真っ赤になった


「ま、それは追々♪その手前までな♪」

「・・・手前?」


和也に口付けをし

寝間着の中に手を滑らし

胸元の飾りを

指で優しく撫でた


「あっ、っ、やっ///」


和也の心臓が早鐘を打ってるのがわかる

そのまま首筋に下り

上を脱がし飾りを舌で舐めた


「あぁっ、っん///」

「んふふ♪」

「っ、や、音ぉ///」


わざとだ♪

そのほうがお前感じてくれる♪

ずっと攻めてると

和也は俺の耳を優しく撫でてくる

あ〜おいらも気持ちいい♪

嬉しくてずっと舐めてると


「あっ、っん、舐め、すぎっ///」

「っ、もっと耳触ってくれ♪
おいら気持ちいい♪」

「っ、んっ、はあっ///」


おいらの髪を優しく撫でて

耳を触ってくれる

その間も和也の可愛い声は止まらない

おいらのも

和也のも

大きくなって

感じてる和也の腰が動き

ソレがあたって気持ちがいい


「ぁっ、んんッ///っ、はあっ///」


果てた和也を寝かせ

俺のを和也のに擦り付けた


「ふぁ///っ、はあっ、あっ///」


蕩けた顔は堪らないな♪

しかし気持ちいいっ!

和也の体も温かい

動きを速めると

和也の腕が首に周り

おいらを引き寄せ抱きしめてきた



「あぁっ、あっ、んっ、あッ///!」


和也の体がすげぇ跳ねた♪

「気持ちよかったか♪?」

「///」

んふふ♪