2017年1月中旬


点頭てんかんかどうか確かめるため、
大学病院ではこれ以上の検査ができないとのことで紹介され検査入院しました。


まず10時までに受付。


当日は自分で知らない土地へ高速乗って運転するのに怖く感じてたので電車で行く予定でした。



そんな話を義親と話をしていたら義父が車で送っていくと言ってくれ朝は車で向かいました。


行く道中次女は朝早く起こされたせいか爆睡でした。



9時頃着き、受付。

他にも入院予定の人が結構いて少し混み合ってました。



さすがてんかん専門の病院、、



失礼ですが次女より重症ではないのか?という人もいてずっと痙攣起こしてる人や精神科も一緒なので奇声を出してる人がちらほらいて不安を覚えました。


小児神経の病棟へうつりロビーのようなところで部屋が案内されるまで待機。

その間主治医が挨拶にきてこれまでの経緯を一から説明。



部屋が案内されたが、空きがなかったのか?
4人部屋のうち3人は寝たきりの人で衝撃的で妙な空間だった。



色々資料や同意書を次から次へと書き、要望を書くところがあり部屋の不満を書いたら次の日は婦長が挨拶にきて部屋を移動お願いしますと言われ4人部屋のうち周りは子どもの部屋に移れた。




要望を書いたせいなのか部屋の空き調整で移動させられたのかは不明だけどひとまずほっと一安心。


入院当日は身長体重をはかり身の回りの説明を受けたり書類を書いたりで終了。