第8回ドクターイエロー撮影(at東京駅&東京交通会館)
ドクターイエロー(以下 先生または、DY)18:56東京駅17番ホーム着 T4編成 のぞみ検測
・焦点距離 18mm
・シャッタースピード 1/15秒
・ISO感度 400
・露出 +1
・絞り値 3.5
・測光方式 評価測光
・焦点距離 28mm
・シャッタースピード 1/13秒
・ISO感度 400
・露出 +1
・絞り値 4.0
・測光方式 評価測光
・焦点距離 36mm
・シャッタースピード 1/8秒
・ISO感度 400
・露出 +1.3
・絞り値 4.5
・測光方式 評価測光
18mmで撮ると実車に比べ、ロングノーズフォルムに写ります。これはこれで伸びやかに見えるので良いかもしれません。また、35mmが実車のフォルムに最も忠実なように思えます。
今日は、平日のせいか前回よりギャラリーが少なかったです。それでも私がこの3種類の焦点距離を変えての撮影後、17番ホームにはそれなりに人だかりがありました。
そして、今回の気になる回送表示ですが・・・
前回同様「793」でした。今後、東京駅では2桁目が「9」にするのでしょうか?
先生が停泊中に私は、大井へ帰宅する先生を流し撮りで狙う為にソッコーで有楽町の東京交通会館へ移動しました。
先生が来る1本前の700系です。まあ、まずまずの出来栄え・・・。
19:26頃、先生が東京駅を発車。先生の動きに合わせ私もカメラを動かし、先生が私の前を横切る瞬間、私はシャッターを切った!
と、言うのはウソです。単にカメラの動きと先生の動きが合わなくブレただけです。(自爆)ちなみにシャッタースピードは1/10秒です。
せめて去ってゆく先生を・・・。さっきよりはマシだかやっぱりブレた。(自爆×2)
これで私とDYとのアツい闘いは、幕を閉じました。
しかし、まだまだ私とDYとのアツい流し撮りの闘いは続きます。
東京界隈にて・・・。(その1)
先週土曜日、梅雨入り前の青空だったの東京都内いくつかの新幹線撮影スポットまわりをしてきまして今回は、前々から気になっていた東京都大田区の多摩川土手にて撮影。
2枚とも上り列車です。レンズは、標準レンズで十分撮影できます。ただ、側壁が無い部分が川本体の個所しかない為、編成写真を撮る事が出来ませんが7両編成のドクターイエローならギリギリおさめる事が出来ます。
流し撮りにも挑戦。ただ、ここを通過する列車の速度がかなり遅い為、シャッタースピードも遅くしないと景色が流れません。ちなみにシャッタースピードは1/10秒です。
撮影に際して、撮影可能な車両は画像の通り、こちらに向かってくる上り列車のみとなります。(また、走り去っていく下り列車。)ちなみに対岸は、ゴルフ練習場となっており防護ネットやそれを支える支柱などが撮影の障害となる為、撮影困難です。(撮影は出来ますが良い写真は期待出来ません。)
アクセスは、東急多摩川線「沼部」駅下車 徒歩約5分
撮影地の地図URL(赤十字が撮影場所)
今日は、曇り空だったので・・・
小山駅にて流し撮りしてきました。撮影条件は、2枚とも、焦点距離24mm・ISO感度100・シャッタースピード1/80秒・露出+1です。
E4系MAXの方は、久しぶりの車体が左向きでの流し撮りでしたので少々ブレが出ています。今まで右向きでの撮影がほとんどで車体左向きはあまり撮影した事が無かったのです。何枚か左向きでの撮影をしたのですがどれもイマイチで一番まともなのがコレだったのでUPしました。
本日のサプライズ その1・・・
オリジナル塗装の200系が入線。
200系唯一のホワイト×グリーンのボディーカラーを持つ「K47編成」です。いつ走るか判らない車両だけに見られてラッキーです。
そして、本日のサプライズ その2・・・
E3系こまち R1編成。他の量産車のこまちと異なり、コクピット上にヘッドランプを装備していて一つ目ライトが特徴です。この列車もいつ走るか判らない車両だけに見られてラッキーです。









