スタッフとサーフィンに | RIFF Blog

スタッフとサーフィンに

先日の連休、スタッフの古賀君を連れて海に。

前々からサーフィンをやってみたかったと彼は語る。


どうやら予習もシュミレーションもしていないらしい。

なぜかブルーハーツみたいな格好でやって来たあざーす!

以前別のスタッフを連れてった時もそうだった。

彼らの共通なサーフィンに対するイメージは

太めのタオルのターバンイェイ気合なのか?


パーキングエリアで素早く食事とトイレを済ませ

いよいよサーフィンモードに切り替える・・

彼は食後のアイスタイムみたいだポカーン


混雑していない銚子まで。

外房の広大な海を目の前に、青っ白い力こぶ出して

「かなりテンション上がってきましたアップ」って。


海入ってすぐ、浜にボード投げ捨て何処かに逃亡・・・

彼よりボードが心配で一旦上がって待つことに。

いっこうに帰ってくる様子もなく・・波を目に前に体操座り。

「アイスなんて食いやがって」休日なのにイライラしてきたむかつきマーク


すっきりした彼はその後ひたすら浅瀬でスープ乗り。

何度も洗濯機にまかれるようにグルグルビローン

立ち上がってはボッシャーン水

いつ根をあげるだろう??

結局ウンコした後の彼は最後まで頑張ったたらー


海から上がってきた時のヘトヘトの彼の笑顔が嬉しかった海