たまプラーザのピアノ教室 エレクトーン教室
柴田音楽教室です。
新石川・荏田方面からは徒歩や自転車で通学できます。
■少し離れた地域からお越し下さる方へ
近隣にコインパーキングが6か所ほどございます。
幼児のお子さまでもレッスンの付き添いは
特に必要ありませんので
レッスン中は近隣にお買い物にお出かけ下さっても
結構ですよ。(#^.^#)
個人レッスンは下のお子さんや乳児・1歳児・2歳児などを
お連れの場合、
レッスン会場が先生のプライベート自宅や待合室が廊下だったりすると
お母さまがお子さまのレッスンをお待ちの間も
なにかとご不便ですよね?
柴田音楽教室は0歳児の乳児や1歳、2歳の小さなお子様でも
年齢に適した「知育玩具」や楽しめるグッズなども
多数ご用意していますので
お気兼ねなくお子さま連れでお越しくださいね。
2歳、3歳、3歳半、4歳など
微妙な月齢にベストな音楽レッスンができるように
レッスングッツや音楽教材を
新たに研究し続けています。

■ピアノを弾くレッスンは3才から受け付けています。
3歳児では3歳になりたてなのか
3歳何か月なのかで
できることや ものごとの理解度が大きく変わってくるんですね。
これには個人差や男女差、生活リズムによるものなど
様々な要因が関係してきます。
色の識別や発した言葉のリズムをとらえて
リズム楽器を慣らしたり、
そこからお子さまの毎週のレッスンでの
微妙な変化を細かに観察しながら
鍵盤に指を置いて正しく弾くことを
順次おしえていきます。
■3才・4才の幼児はどんなレッスンをしてくれるのですか?
一人ひとりのお子さまの特性や
その時々のレッスンの集中度、集中具合などを
細かに観察していきながら
まずはドの音
次にドレミでひける短い曲を何度も、何曲もひいて
『ゆびを動かしてピアノが弾けた!』
という感動を積み重ねていきます。
そして5本の指を動かして
ドレミファソの曲をたくさん弾いていきます。

幼児やレッスン導入の教材は
講師の間で話題になっていても
実際に目の前にして手に取って
教え方やレッスンの持って生き方・言葉の使い方を
研究してみると
「これは最初のとっかかりは良いけれど、
日本人の子供にとって抽象的で音楽としてのイメージがわかないだろうなぁ」
というものや
「4歳にはカンタンすぎてつまらない、退屈だと感じるだろうなぁ」
などとテキストと首っ引きになりながら
次にどの教材でどのようにピアノレッスンを
繋げていくか。
これを考えています。

ピアノレッスンの導入教材は色々 出回っています。
3才ならこんなことに興味を持つ!
4才なら3才よりももっとできることが増える!
5才ならさらに集中できる時間が長くなって、小学生になるための準備段階。
同じ幼児でも体験レッスンでひとりひとりのお子さんの様子や性格、集中度合いなどをよく観察し、
そのお子さんに合った適切な教材をピックアップしています。
楽譜売り場に行って教材研究として
「これは良さそうだな」『●才のこういうタイプの子供に使えそうだな』と思えばすぐに資料として購入します。
「どのように教えていくか」
「いっしょに使う本とどのように組み合わせていこうか」
「幼児のドリル、ワークは3,4才ならこんなものがいい」
「5才なら小学生と同じタイプのモノでも全然イケる!」
小学3年生以上なら理解力のスピードも速いのでお子さん本人が習いたい場合には
ドンドン上達できる。
このようにひとりひとりの年齢や性格、状況に応じたレッスンをしています。
●習いはじめの早い段階から音符を読むことを徹底しています
●基礎音楽力(読む、聴く、弾く)を大切に!
●クラシック音楽だけに偏らないように、習いはじめから色々なリズムを聞かせています
●幼児のお子さまにも手遊びなど幼稚すぎるレッスンはしません
●小学生は、基礎がある程度固まったらコードネームで弾くピアノを必須項目にしています
(将来、どんな楽器と合わせるにしても困らない)
●希望者はクラシックと同時にジャズピアノのレッスンも併用しています
このように教室にはたくさんの本のストックがあります。
今は進みがゆっくりなお子さんでも、小学生になったら急に伸びるお子さんも
たくさんいます。
年齢や学年に応じた接し方、言葉の掛け方を試みていますので
年齢相応の理解力と集中力があればいいのです。
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ピアノや鍵盤楽器に興味があれば、好きになりますし伸びます!
ジャズピアノもポピュラーピアノもコードで弾くピアノも習える!
■レッスンで常に心掛けていることは?
大人の主観、教師側の主観でモノを考えないこと。
女の子だったらここに興味を持つ。
男の子だったらここに興味を示すだろう。
お子さんの生活リズムや性格などを考慮してケースバイケースで
その時によってレッスンの内容や教えるべき順番を変えたりしています。
■ピアノを始める年齢と子供の性格に合ったテキスト教材を提案します
そして
大切なことは
●ト音記号とヘ音記号を同時に教えないこと。
まだ何もわからない
習いたてのお子さんや大人の初心者さんにむけて
すでにわかり切っている教師側の主観
大人の主観でモノを語ってはいけないということですね。
お子さまが少しづつ理解を深めて
次に新たなことを教える。
このことが「自分はできる人間だ」という
自己肯定感に繋がることだと思いますね。
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☆ピアノレッスン体験レッスンお申込み☆
体験レッスンでお会いする前に
講師とお電話でじっくり話せるので
安心です!
柴田音楽教室
レッスン中などは留守番電話に切り替わりますので
メッセージのあとに
●お子さまのお名前
●ご年齢
●お電話番号 をお願いいたします。
後ほどこちらからご連絡させていただきます。
体験レッスンのお申し込みは
お電話にてどうぞ
柴田音楽教室 tel:045-913-8946
または 幼児・子供のピアノレッスンのページからも直接
お申込みいただけます。
(水色のバナーをクリックすると空曜日時間が表示されます)
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☆柴田音楽教室のInstagram
おかげ様でご好評をいただいております!(^^)!
普段のレッスンのようすが動画や写真でご覧いただけます。
教室をお探しの方
是非ご覧になって雰囲気や指導の仕方などをご参考にされてくださいね。
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