たまプラーザのピアノ教室
柴田音楽教室です。
《生徒ちゃんといっしょにピアノを弾こう!連弾シリーズ》
ボサノバの代表曲
「フライミートゥザムーン」
ジャズピアノのレッスンでも必ず採りいれる曲なんですが、
ボサノバ、スウィング、ジャズワルツなどのリズムのノリって
小学生から習うことがすごく大切なんです。
それと「耳から入って体で音楽を感じ取る感覚」
これはクラシックピアノだけを真面目に習ってきた人には見に付かない感覚なんですよ。
譜面に忠実に弾くというピアノを習う上での大事な基礎は徹底してレッスンで行っていますが、それだけだと音楽の応用力が全く身に付かないんです。
だから曲の練習に入る前に音源を聴くこと、映像音源を観ること(YouTubeで検索)
これがすごく大切でむしろ「間違った練習方法を重ねる」とか
時間をたくさんかけて「音楽をお勉強する」よりもジャズやポップスの音楽を演奏するには大切なことです。
どんなに曲練習しても日本の通常のピアノレッスンを何年も続けてると
本当に大人になってもこういった曲弾けない。
音楽は好きなのに、ピアノは嫌いじゃないのに
レッスンでやってる曲がつまらないから、という人はたいてい凝り固まった音楽ジャンルレッスンになっているからだと思います。
■本日の動画は幼稚園年中の時から柴田音楽教室でピアノを習っている小学校6年生の女の子です(この記事だけの限定公開)
普段はブルクミュラーをやっていてそこで基礎力を付けていますが、応用編で
いろいろな曲を弾いています
■柴田音楽教室 幼児と子供のピアノレッスン
こんな曲を演奏してみたい! とお考えでしたらぜひ柴田音楽教室へ
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