たまプラーザのピアノ教室

柴田音楽教室です。

 

ピアノを習いたいけれど5月のGWが終わってから体験レッスンを受けたいというご家庭も多いのではないでしょうか?

 

■ピアノは好きだけれどレッスンで取り上げられる曲がつまらないと感じるそあなたへ

 

お母さんの中でピアノを習った経験がある方は多いと思いますが、

よく聞くお話の中に「バイエルがつまらなかった」という声や、

「習っていた曲やレッスンの雰囲気が単調で詰まらなかった」

 

というお声をよく聞きます。

 

中には自分で好きで始めたわけではなく必要に迫られてピアノを習った、

親御さんに無理やり習わされたという方もいらっしゃるでしょう。

 

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教室探しのポイントとして昨今は「グーグルマップ地図検索で一番近い所」??

 

この観点で探すと失敗するリスクが高くなります。

 

家から近ければどこでもいい。

この視点で探して習いはじめると何年か経過してから

【習いたい弾きたい音楽とのギャップ】

に気が付く人が少なくありません。

 

教室によって指導方針や教える教本が全く違うので、途中で教室を変わった場合

1から戻して指導しなければならないこともあります。

 

その教室は「どんなことを中心に習えるか」

 

 

これが教室のwebサイトから伝わってきますか?

 

この記事の一つ前の記事に長文で書かせていただいたことと重複する部分もありますが、9割以上の個人教室または大手音楽教室の中にあるピアノ個人レッスンはクラシックが中心になります。

 

それはピアノの先生の大半がクラシックしか勉強してこなかったから。

その分野だけしか教えられないことにはこういった理由があるからです。

 

ピアノの習いはじめの年齢やお子様の性格、背景にある環境などによって

どのようなピアノ教材を使ってレッスンをしていくかが大きなカギになりますが、

習いはじめより何年か経過した時に特に小学校4年生くらいでしょうか、

 

「こんな曲が弾きたい」という願望がでてくることでしょう。

 

その際に「基礎力がすでに整っていること」が大事なポイントなのですが、

そこに至るまでのプロセスでどのようなピアノ教材を使っているかでおおよそ決まってしまうことがあります。

 

みんなが同じ曲やジャンルを弾きたいとは限りませんし、中級に差し掛かる頃には

副教材としてメインの曲集とは別にお子さん本人が弾きたいと思う曲やジャンルを吟味していきます。

 

柴田音楽教室は「ピアノを自由に演奏できるための基本」を大切にしながら

お子さまの好みや特性を把握していろいろな曲を提案しています。

 

なかなか自分からは言い出せなかったり、またはどんな曲が好きなのかがわからなかったりすることがありますよね?

 

豊富な楽譜の在庫から年齢やピアノ経験に応じて先生の方から一人ひとりに

提案していきます。

 

みんなが同じ曲じゃなくてもいいじゃないですか?

好みは人それぞれなんですし。

 

新学期でクラス替えや新しい環境になれるまでお子さんは意外にも気を使って

疲れていたりするものです。

 

今春はたくさんの体験レッスンのお申し込みがありまして

そこで感じることは

「コロナ渦を経て明らかによい方向に時代が変わった」

 

ピアノレッスンに男女差がなくなり、入門の年齢も様々になりました。

 

ネットが主流の時代になり音楽がより身近になったこと。

従来のピアノレッスンの固い、厳しいというイメージが一新されたこと。

 

「好きなことはいつだってがんばれる」

 

柴田音楽教室 ピアノレッスンに興味がある方はまずは体験レッスンから

ネットからカレンダー空き時間よりお申込みいただけます。

水色のバナーをクリックして幼児・子供の体験レッスンをクリック

お電話でもお申し込み可能です。

 

平日3時台空きがあります。

幼稚園児、小学校低学年のお子さまに最適ですよ。

 

👇 clickして子供のピアノレッスンのページをごらんください。