たまプラーザのピアノ教室 

柴田音楽教室です。

 

『静かに続ける人が最後に一番遠くに行く』

 

これは北欧 フィンランドのことわざです。

 

ピアノやエレクトーンレッスンは正にそれを象徴しているものの例でしょう。

 

すぐに上達の効果が目に見えなくてもコツコツ淡々と続けていくことである日一気に上昇気流に乗ることができる。

 

逆に小学生で辞めた人は何も残らない。

数年で辞めた人はすべてがリセットされ大人になってもほとんど全く弾けない。

 

これは事実です。

 

最初からズバ抜けた進み具合でなくても、なかなか曲が弾けなくても

とにかく淡々と続けることが最も大切。

 

柴田音楽教室には中学生、高校生、大学生の生徒さんがたくさんいますが

みんなそれぞれ受験勉強と並行しながら、自分がこなせるペースでピアノレッスンと

向き合っています。

 

結果、小学生時代とは比べ物にならないくらい上達していき、理解力も深まり

発表会でも難曲にチャレンジしています。

 

音楽は続けた人が形になって残ります。

 

 

■写真の女の子は中学1年生になりました。

中学受験塾に通いながらも淡々とピアノレッスンも同時に続けていました。

 

4才からずっと柴田音楽教室でピアノを習っていて受験時期にもかかわらず

発表会で渡した「とあるレトロな曲」にドはまり。

 

これが受験勉強のある意味「いいガス抜き」になったのでしょうか?

ピアノも受験勉強も一石二鳥でいいことづくめになりました。

 

おかげで有名私立中学に入学できて幼いころからずっとその成長を見てきた先生(私)はとても感慨深いものがあります。

 

物静かで内に秘めた賢さ。

知的なお母様にそっくりです。

 

 

 

■柴田音楽教室 体験レッスンは「わかる、できる、なっとく!」の3ステップ

 

はじめての顔合わせで緊張している体験レッスンも終わる頃には

緊張感もほぐれてやる気満々に!

 

保護者の方もやりとりの雰囲気がつかめて安心してレッスンが続けられます。

 

「やりたい時がはじめ時」

タイミングは人それぞれ。年齢も様々です。

 

音楽を一生の友に!

 

子どものレッスンページ 水色バナーから空き時間が確認できます。

👇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまプラーザのピアノ教室 エレクトーン教室

柴田音楽教室です。

 

新石川・荏田方面からは徒歩や自転車で通学できます。

 

■少し離れた地域からお越し下さる方へ

近隣にコインパーキングが6か所ほどございます。

 

幼児のお子さまでもレッスンの付き添いは
特に必要ありませんので

レッスン中は近隣にお買い物にお出かけ下さっても
結構ですよ。(#^.^#)

 

個人レッスンは下のお子さんや乳児・1歳児・2歳児などを
お連れの場合、

レッスン会場が先生のプライベート自宅や待合室が廊下だったりすると

お母さまがお子さまのレッスンをお待ちの間も
なにかとご不便ですよね?

 

柴田音楽教室は0歳児の乳児や1歳、2歳の小さなお子様でも
年齢に適した「知育玩具」や楽しめるグッズなども

多数ご用意していますので
お気兼ねなくお子さま連れでお越しくださいね。

 


2歳、3歳、3歳半、4歳など

微妙な月齢にベストな音楽レッスンができるように

レッスングッツや音楽教材を
新たに研究し続けています。

 

ピアノを弾くレッスンは3才から受け付けています。

 

3歳児では3歳になりたてなのか

3歳何か月なのかで
できることや ものごとの理解度が大きく変わってくるんですね。

 

これには個人差や男女差、生活リズムによるものなど
様々な要因が関係してきます。

 

色の識別や発した言葉のリズムをとらえて

リズム楽器を慣らしたり、

 

そこからお子さまの毎週のレッスンでの
微妙な変化を細かに観察しながら

鍵盤に指を置いて正しく弾くことを
順次おしえていきます。

 

 

■3才・4才の幼児はどんなレッスンをしてくれるのですか?

 

一人ひとりのお子さまの特性や
その時々のレッスンの集中度、集中具合などを

細かに観察していきながら

まずはドの音

次にドレミでひける短い曲を何度も、何曲もひいて

『ゆびを動かしてピアノが弾けた!』
という感動を積み重ねていきます。

そして5本の指を動かして
ドレミファソの曲をたくさん弾いていきます。

  たまプラーザ 幼児ピアノ教室,あざみ野 幼児ピアノ教室

 

幼児やレッスン導入の教材は
講師の間で話題になっていても

実際に目の前にして手に取って
教え方やレッスンの持って生き方・言葉の使い方を
研究してみると

 

「これは最初のとっかかりは良いけれど、
日本人の子供にとって抽象的で音楽としてのイメージがわかないだろうなぁ」

 

というものや

「4歳にはカンタンすぎてつまらない、退屈だと感じるだろうなぁ」

などとテキストと首っ引きになりながら

次にどの教材でどのようにピアノレッスンを
繋げていくか。

 

これを考えています。

 

ピアノレッスンの導入教材は色々 出回っています。

 

3才ならこんなことに興味を持つ!

4才なら3才よりももっとできることが増える!

5才ならさらに集中できる時間が長くなって、小学生になるための準備段階。

 

同じ幼児でも体験レッスンでひとりひとりのお子さんの様子や性格、集中度合いなどをよく観察し、

そのお子さんに合った適切な教材をピックアップしています。

 

楽譜売り場に行って教材研究として
「これは良さそうだな」『●才のこういうタイプの子供に使えそうだな』と思えばすぐに資料として購入します。


「どのように教えていくか」

「いっしょに使う本とどのように組み合わせていこうか」

「幼児のドリル、ワークは3,4才ならこんなものがいい」

「5才なら小学生と同じタイプのモノでも全然イケる!」

 

小学3年生以上なら理解力のスピードも速いのでお子さん本人が習いたい場合には
ドンドン上達できる。

 

このようにひとりひとりの年齢や性格、状況に応じたレッスンをしています。

 

 

●習いはじめの早い段階から音符を読むことを徹底しています

●基礎音楽力(読む、聴く、弾く)を大切に!

●クラシック音楽だけに偏らないように、習いはじめから色々なリズムを聞かせています

●幼児のお子さまにも手遊びなど幼稚すぎるレッスンはしません

●小学生は、基礎がある程度固まったらコードネームで弾くピアノを必須項目にしています
(将来、どんな楽器と合わせるにしても困らない)

●希望者はクラシックと同時にジャズピアノのレッスンも併用しています

 

このように教室にはたくさんの本のストックがあります。

 

今は進みがゆっくりなお子さんでも、小学生になったら急に伸びるお子さんも
たくさんいます。

年齢や学年に応じた接し方、言葉の掛け方を試みていますので

年齢相応の理解力と集中力があればいいのです。

=============

ピアノや鍵盤楽器に興味があれば、好きになりますし伸びます!

 

 

ジャズピアノもポピュラーピアノもコードで弾くピアノも習える!

 

 

 

■レッスンで常に心掛けていることは?

 

大人の主観、教師側の主観でモノを考えないこと。

女の子だったらここに興味を持つ。

男の子だったらここに興味を示すだろう。

 

お子さんの生活リズムや性格などを考慮してケースバイケースで

その時によってレッスンの内容や教えるべき順番を変えたりしています。

 

■ピアノを始める年齢と子供の性格に合ったテキスト教材を提案します

そして

大切なことは

●ト音記号とヘ音記号を同時に教えないこと。

 

まだ何もわからない

習いたてのお子さんや大人の初心者さんにむけて

すでにわかり切っている教師側の主観

大人の主観でモノを語ってはいけないということですね。

 

お子さまが少しづつ理解を深めて

次に新たなことを教える。

 

このことが「自分はできる人間だ」という
自己肯定感に繋がることだと思いますね。

==============

ピアノレッスン体験レッスンお申込み

 

体験レッスンでお会いする前に

講師とお電話でじっくり話せるので

安心です!

柴田音楽教室

tel:045-913-8946

 

レッスン中などは留守番電話に切り替わりますので 

 

メッセージのあとに

●お子さまのお名前

●ご年齢

●お電話番号 をお願いいたします。

 

後ほどこちらからご連絡させていただきます。

 

 

体験レッスンのお申し込みは

お電話にてどうぞ

柴田音楽教室 tel:045-913-8946

 

または 幼児・子供のピアノレッスンのページからも直接

お申込みいただけます。

水色のバナーをクリックすると空曜日時間が表示されます)

👇

 

 

 

柴田音楽教室のInstagram

おかげ様でご好評をいただいております!(^^)!

普段のレッスンのようすが動画や写真でご覧いただけます。

⇒柴田音楽教室のInstagram

 

教室をお探しの方

是非ご覧になって雰囲気や指導の仕方などをご参考にされてくださいね。

 

👇

 

 

 

 

たまプラーザのピアノ教室 柴田音楽教室です。

 

子供のジャズピアノレッスン風景です。

 

アドリブ部分の練習風景になりますが1小節ずつ緻密に繰り返し繰り返し

練習をしていくことがとても大切です。

 

こうすることによって細かいパッセージも指が動くようになりますし

休符を意識して鍵盤の上をアップダウンさせることを意識して

音を出すことが大切です。

 

本来、アドリブというのはその時その時で違うフレーズを弾くことが前提なのですが

本として出版される場合にはアドリブ部分もすべて譜面に書かれています。

 

同じ楽曲でもアレンジをした人によってアドリブは全く違うので好みの問題もありますね。

 

小節数とコードだけを決めてセッションするのですが、自由にアドリブができるようになるためにはそれ相応の曲数を聴いて耳から体に染み込ませる。

 

これにはそれなりの年月が必要になってきます。

 

学習過程にある子供やジャズ初心者は譜面になっているアドリブをそのまま弾いても良いのですが、クラシックの考え方のように必ずしも一字一句そのとおりに楽譜に忠実に弾かなければならないということはありません。

 

ここがクラシックとは違う考え方です。

 

 

■柴田音楽教室■

 

子供の頃からジャズピアノもクラシックピアノも習いたい方

 

幼児からスラスラ音符が読めて弾けるようになり、ジャズ特有のリズム感も

身に付きます。

 

体験レッスン受付中です!

子供のピアノレッスンページのカレンダーから空曜日時間をご確認の上

お申し込みくださいませ。

 

事前にお話しされたい方はお子さまのレッスンではお電話でのお申し込みもできます。

👇子供のレッスンページを見る👇

 

 

 

たまプラーザのピアノ教室

柴田音楽教室です。

 

上半期たくさんの生徒さんのご応募がありました。

今春は男の子の入会が相次ぎましたね。

ピアノレッスンは「やりたい!習いたい時がはじめどき」ですから

小学生からはじめるお子さんも多いのです。

 

学年が大きい分  理解力もスピードもすごい!

 

 

ゲーム音楽、アニメの主題歌、ネットやTVなどのメディアで誰かの演奏を見たり聴いたりして「自分もこんな曲が弾けるようになりたい」というのがキッカケだったりします。

 

●ピアノ好きすぎて・・・

 

●ずっと何時間でも弾いていられる

 

口から出てくるワードが常にこのような感じ。

 

 

■自分から興味を思ってやり始めることは本当にやりがいを感じて長く続く■

 

・ご紹介するのは小学4年生の男子

 

体験レッスンが終わった時点から

「ウオ~ めっちゃ楽しい! 来週から来るの楽しみー!」

 

先生としては特別に何かを力んだわけでもなく、目の前の生徒さんははじめて会う先生に恐らくとても緊張しているので、初対面からどうほぐして上げようかな?

どんなテキスト教材を使ってどのようにレッスンを導いていこうかな??

 

このように考えているだけなのです。

 

生徒さんの年齢や置かれた環境によってレッスンの仕方もひとりひとり変えていますし、どんな生徒さんにも共通して考えていることは

 

・「習いはじめから楽譜を見てスラスラ弾くことに何の苦にもならないように持って行くこと」

 

・「否定語から入らない(クラシックピアノの先生にありがち)」

 

・「いいことも悪いこともその年齢に理解できることばで的確に伝える」

 

 

この動画はやらせでもなんでもありません!(この記事だけの限定公開)

 

レッスン室に入って来るなりいきなりこの話をしはじめたので

「どうせならこの話、先生だけじゃなくみんなに向かってお話してよ~」ということで急遽撮影しました!

 

PS  ラフにしゃべっているので先生の声がまるで親子の会話のようになってしまい

先生の声が激低く大反省してます💦

 

 

 

たまプラーザ あざみ野 中川エリアでピアノ教室をお探しですか?

 

柴田音楽教室の体験レッスンは

「わかる! できる! なっとく!」の3ステップ

 

子供のピアノレッスンページから「通える曜日時間で体験レッスンをお申込みできます」

ネット予約はお申し込み完了後、先生から直接確認とお伺いの電話をさせていただきます。安心してお申込みいただけます。

👇クリックする👇

 

 

たまプラーザのピアノ教室 エレクトーン教室

柴田音楽教室です。

 

日本のわらべうた「ほたる」という曲を同じくらいの学年の女の子が弾いてみました。

 

この曲はリズム感と間の取りかた、更に両手で弾くのが

結構難しいのですが「おもしろい!」といって

みんな張り切って練習してきます。

 

日本のわらべうたを何曲かレッスンで取り上げてみるのもいいですね。

 

ピアノで弾いてみた!はレッスン風景、つづいてはエレクトーンで弾いてみた動画です。

 

エレクトーンはリズムを付けて弾いてみましたよ。

ご覧ください

(このblogだけの限定公開)

 

 

 

■柴田音楽教室■

体験レッスンは「わかる できる なっとく」の3ステップで安心!

 

音符がスラスラ読めていろんな曲が弾けるようになる。

 

自分で楽譜を見て弾けるようなレッスン。

お家での練習も音符が読めるとスムーズにいきます。

👇

 

 

 

たまプラーザのピアノ教室

柴田音楽教室です。

 

このところ「ピアノを習っているのだけれど習っている曲が自分が弾きたい音楽と違う。ジャズピアノを習いたい」というお申し込みが増えています。

 

 

これは日本人独特の

「みんな同じことをやっていれば安心」というところからきているのでしょうね。

 

●「ピアノを弾くことは好きだけれど弾きたいジャンルの曲をレッスンで扱っていない」

ということなのですがこれはわかりやすいたとえで言い換えると

本当は耳鼻科に行かなければいけないのに取りあえず内科に行ってるようなもの」

 

「弾きたいと思えないジャンルの音楽を何となく続けていてもただピアノを習っていましたという事実が残るだけ」で結局は小学生のうちにピアノを辞めてしまうことになるでしょう。

 

もうすでに時は遅しで教室を変わろうとした時点で子どもがピアノそのものに興味を失ってしまっていて、という例も少なくありません。

 

こうなってしまったら受け入れはできません。

 

 

 

ですから最初の教室選びは大切なんです。

青葉区界隈はどの先生も指導が優秀ですので先生が変わると教え方も違いますし、言ってることも私とは真逆なことがあったり最初は戸惑うこともあるかもしれません。

 

 

ここ近年小学生以降のピアノレッスンに対する好みの傾向が変わりつつあります。

 

 

みんなが弾いているから安心ではなくみなさんはそれをなかなかうまく「言語化」できないけれど、

「楽しいと思える曲を弾きたい」ということなんだと思います。

 

 

クラシックとポップス、ジャズはそもそも考え方が全く違うのでレッスンでのアプローチも全く違います。

 

基本的なピアノを弾く上での基礎の部分は同じでも、そこから派生していくピアノレッスンの展開の仕方がクラシックピアノのレッスンとは大きく違うのです。

 

■まず、考え方。

*クラシックは楽譜に忠実に。

なるべく音源を聴かないように(楽譜に忠実でも弾く人によって表現の仕方が違うのでマネになってしまうから)と指導されてきた方も多いのではないでしょうか?

 

でもですね、どんな音楽でもそうだと思うのですが「受動的に」でも「能動的に」でも聞いた音楽が『ステキ!こんな曲がいつか弾けるようになりたい』

 

こう思うことによってピアノを習いたいとか、練習が苦にならないとかじゃないですか?

本来は。

 

👇 クラシックが根底にあってその上でポップスの作曲アレンジがあると語る

King Guu

 

たまプラーザのピアノ教室

 

柴田音楽教室です。

 

 

 

このところ「ピアノを習っているのだけれど習っている曲が自分が弾きたい音楽と違う。ジャズピアノを習いたい」というお申し込みが増えています。

 

 

 

 

 

これは日本人独特の

 

「みんな同じことをやっていれば安心」というところからきているのでしょうね。

 

 

 

●「ピアノを弾くことは好きだけれど弾きたいジャンルの曲をレッスンで扱っていない」

 

ということなのですがこれはわかりやすいたとえで言い換えると

 

『本当は耳鼻科に行かなければいけないのに取りあえず内科に行ってるようなもの」

 

 

 

「弾きたいと思えないジャンルの音楽を何となく続けていてもただピアノを習っていましたという事実が残るだけ」で結局は小学生のうちにピアノを辞めてしまうことになるでしょう。

 

 

 

もうすでに時は遅しで教室を変わろうとした時点で子どもがピアノそのものに興味を失ってしまっていて、という例も少なくありません。

 

 

 

こうなってしまったら受け入れはできません。

 

 

 

 

 

 

 

ですから最初の教室選びは大切なんです。

 

 

青葉区界隈はどの先生も指導が優秀ですので先生が変わると教え方も違いますし、言ってることも私とは真逆なことがあったり最初は戸惑うこともあるかもしれません。

 

 

 

 

 

ここ近年小学生以降のピアノレッスンに対する好みの傾向が変わりつつあります。

 

 

 

 

 

みんなが弾いているから安心ではなくみなさんはそれをなかなかうまく「言語化」できないけれど、

 

「楽しいと思える曲を弾きたい」ということなんだと思います。

 

 

 

 

 

クラシックとポップス、ジャズはそもそも考え方が全く違うのでレッスンでのアプローチも全く違います。

 

 

 

基本的なピアノを弾く上での基礎の部分は同じでも、そこから派生していくピアノレッスンの展開の仕方がクラシックピアノのレッスンとは大きく違うのです。

 

 

 

■まず、考え方。

 

*クラシックは楽譜に忠実に。

 

なるべく音源を聴かないように(楽譜に忠実でも弾く人によって表現の仕方が違うのでマネになってしまうから)と指導されてきた方も多いのではないでしょうか?

 

 

 

でもですね、どんな音楽でもそうだと思うのですが「受動的に」でも「能動的に」でも聞いた音楽が『ステキ!こんな曲がいつか弾けるようになりたい』

 

 

 

こう思うことにってピアノを習いたいとか、練習が苦にならないとかじゃないですか?

 

本来は。


 

👇 クラシックが根底にあってその上でポップスの作曲アレンジがあると語る

King Gnuの常田氏 (関ジャム出演時の模様)

 

*これがジャズやポップスだと全く正反対。

 

楽譜がスラスラよめて弾けることは大前提ですが、

 

「まずは音源を繰り返し繰り返し聴くこと」

 

「その音楽を耳から体に浸透させること」

 

これがまず第一なんです。

 

そしてその次に来るのが練習。

 

弾いてから聴くのではなく、聴いてから練習なんですよ。

 

 

 

ネットによる動画共有サイト(主にYouTube)やネットによる音楽のサブスク配信。

これによって音楽が国内だけでなく世界中にひろがることになりました。

 

小学生でもこれらを見て「こうんな風にピアノが弾けるようになりたい」

 

「こんな曲が弾きたい」 「この曲が好き」

このように感じる機会が圧倒的に増えたのです。

 

驚きのデータがあります。

 

ピアノレッスンはイコールクラシックだと思っている人が99.8%』

 

自分が習ってきた時代とは音楽を受け取る側の状況が大きく変わっているので、

1人1人の音楽の好みも多様性があっていいと思いますし、あまりにも古いスタイルのピアノレッスンが未だに続いているのが残念です。

 

 

 

柴田音楽教室の幼児・子供のピアノレッスン

 体験レッスンは『わかる・できる・なっとく』の3ステップ

 

やりたいと思った時がはじめ時です。

子供のピアノレッスンのページを下までスクロール

「水色アイコン」をタップすると次へで「空曜日時間が表示」されます。

 

通える曜日時間をクリックで体験レッスンをご予約できます。

  👇

 

たまプラーザのピアノ教室

柴田音楽教室です。

 

《生徒ちゃんといっしょにピアノを弾こう!連弾シリーズ》

 

ボサノバの代表曲

「フライミートゥザムーン」

 

ジャズピアノのレッスンでも必ず採りいれる曲なんですが、

ボサノバ、スウィング、ジャズワルツなどのリズムのノリって

小学生から習うことがすごく大切なんです。

 

それと「耳から入って体で音楽を感じ取る感覚」

 

これはクラシックピアノだけを真面目に習ってきた人には見に付かない感覚なんですよ。

 

譜面に忠実に弾くというピアノを習う上での大事な基礎は徹底してレッスンで行っていますが、それだけだと音楽の応用力が全く身に付かないんです。

 

だから曲の練習に入る前に音源を聴くこと、映像音源を観ること(YouTubeで検索)

 

これがすごく大切でむしろ「間違った練習方法を重ねる」とか

時間をたくさんかけて「音楽をお勉強する」よりもジャズやポップスの音楽を演奏するには大切なことです。

 

どんなに曲練習しても日本の通常のピアノレッスンを何年も続けてると

本当に大人になってもこういった曲弾けない。

 

音楽は好きなのに、ピアノは嫌いじゃないのに

レッスンでやってる曲がつまらないから、という人はたいてい凝り固まった音楽ジャンルレッスンになっているからだと思います。

 

■本日の動画は幼稚園年中の時から柴田音楽教室でピアノを習っている小学校6年生の女の子です(この記事だけの限定公開)

 

普段はブルクミュラーをやっていてそこで基礎力を付けていますが、応用編で

いろいろな曲を弾いています

 

柴田音楽教室 幼児と子供のピアノレッスン

 

こんな曲を演奏してみたい! とお考えでしたらぜひ柴田音楽教室へ

👇

 

 

たまプラーザのピアノ教室、エレクトーン教室の

柴田音楽教室です。

 

「お母さんである保護者さんはピアノを習っていたけれどお子さんにはエレクトーンを習わせたい」

 

「子供時代エレクトーンを習っていて楽しかったから」

というお父さん、お母さん。

 

このような方がここ近年比較的遠方からお子さんがレッスンに来ています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

エレクトーンの生徒さんにも毎回のレッスンで

必ず「グランドピアノ」に触れてもらっています。

 

①指の力が付きます

 

②真ん中のドの音、低いドの音、高いドの音

これらの見分け、聴きわけができるようになります。

 

③グランドピアノの譜面台の高さに幼児、小学校低学年から慣れることができる。

 エレクトーンの譜面台と目線と距離が違うので。

 

④小学校からこの先、ピアノを弾くシチュエーションがあった時急に慌てずすぐに対応できます。

 

●動画の男の子は小学1年生●

5歳の誕生日を過ぎた頃に柴田音楽教室にお母さんと二人で体験レッスンにやってきました。

 

最初はとても緊張していてガチガチでしたがピアノやエレクトーンなどの鍵盤楽器を弾いて音が鳴るということがとても楽しそうだったのでということがきっかけでした。

 

幼稚園の時は口数がとても少なかったのですが、小学校に入学して急に変わりましたね。

 

毎回レッスンに来ることがとても楽しみな様子です。

 

上手く弾けなかったときはとても悔しい!という意思表示をするのと、頑張って練習して弾けたときの喜び。

 

この経験を繰り返しながら成長していくことができるのが「ピアノやエレクトーンを習う」という醍醐味なんです。

 

あとは音符がスラスラ読める、聴こえてくる音楽が心地よいと感じる能力

 

これは音楽を習った人にしか経験できません。

 

動画ではエレクトーンに触れる前にピアノを弾く場面の一部分をお届けしています。

 

レッスン動画を撮影している時、こんなに子供らしいおどけた表情をカメラにむかってするとは思っていませんでした😆

子供時代の思い出のシーンはとても貴重です。

 

「この記事だけの限定公開」YouTubeでは一般公開されません。

 

 これからピアノ・エレクトーンを習いたいなという同世代のお子さんの参考になれば幸いです。

 

■柴田音楽教室のピアノ・エレクトーンレッスン

体験レッスンは興味を持ってやりたい時がはじめ時!

 

平日3時台

火金土夕方レッスン

 

年齢問わずはじめて習うお子さま限定です。

 

くわしくは子供のピアノエレクトーンレッスンのページをご覧ください。

水色アイコンから体験レッスン予約カレンダーでお申込みできます。

👇

 

 

 

 

 

 

 

 

たまプラーザのピアノ教室

柴田音楽教室です。

 

幼児期からピアノを習いはじめる人がとても多いのですが、

小学校に入学するとよりいっそうグンと成長しますね。

 

多くのお子さんを見て本当にそう思います。

 

1曲1曲 音符を見て弾くこと、自分がいま何の音を弾いているのかを理解する力

これが幼児期と小学生とでは圧倒的に違います。

 

■動画の女の子は小学校1年生になりました。

年中さんから当教室でピアノを習いはじめました。

 

受け答えもしっかりして挨拶もきちんとできていて

とても良いレッスンができています。

レッスンの雰囲気をぜひご覧になってみてくださいね。

 

同じくらいの年齢のお子さんをお持ちの方は参考になるかと思います。

 

これからピアノを習いたいな! と思っている幼児・小学校1年生のお子さまと保護者様のために

柴田音楽教室のレッスン風景の雰囲気をお伝えするために動画をお届けします。

 

Instagramは3分以上の動画はカットされてしまうため短い動画や写真しかお届けすることができません。

 

 

[動画はココだけの限定公開」YouTube内では一般公開されません。

 

 

柴田音楽教室 幼児&子供のピアノレッスン

 

平日3時台 幼稚園児と小学1,2年生の児童に最適

・金曜日 夕方以降

・土曜日夕方以降

 

幼児・子供のピアノレッスンのページをごらんください。

水色アイコンをクリックしますと空いている曜日時間帯が表示されます。

 

体験レッスンお申し込み完了後ご本人様確認のためお電話にてご連絡させていただきます。

👇 クリックしてご覧ください。

 

たまプラーザのピアノ教室

柴田音楽教室です。

 

新学期も始まり新しいクラスには慣れましたでしょうか?

 

担任の先生も変わり、今は毎年クラス替えがあります。

仲良しのお友達と別のクラスになってしまった、などありますが

子供たちは意外にも順応性が高いことに驚きます。

 

全国的には「少子化」といわれ久しくたちますが

たまプラーザ、あざみ野エリア、青葉区、都筑区、宮前区は少子化ってなに?

 

というくらい子供がたくさんいますね。

昔から教育熱心なこのエリアにはピアノ教室もたくさんあります。

 

それぞれの教室に特色があり指導力優秀な先生ばかり!

 

だからこそ選ぶのには迷ってしまいますよね、たくさんありすぎて。

 

GW中にお出かけになるご家庭が多いかと思いますが、ピアノ教室をお探しの保護者の方へのご参考になればと記事を書かせていただきました。

 

参考にしていただければ幸いです。

 

👇  下枠をクリックしてご覧くださいませ。👇