リーエルナチュレ~自然と繋がる~ -2ページ目

リーエルナチュレ~自然と繋がる~

陰陽五行や自然からの贈り物の天然石などを活用して自分らしく輝いて生きるためのヒント

大切な皆様へ

 

先日は、シニアモデルの関係で整体の先生が考えた体のバランスを整える靴下の撮影が参宮橋であり、7日に日テレの通販番組ポシュレで放映の予定でしたが、昼間の番組だと思い録画したのですが、深夜でも不定期で放映されていて、どうやら深夜の時間帯の放送だったので見逃してしまいとても残念でした。

 

この靴下が本当に凄くて、不思議なんですが履くだけで体のバランスが整って、サーモグラフィーで測ると目に見えて床に着く足のバランスが良くなったり、身体のバランスが整うのです。

番組制作の方々も履いていて、皆口を揃えて良い商品だと言っていました。

このお仕事では、最新の美容器具やこういった健康商品なども試せて、色々な勉強にもなりますし新しい事が大好きな私には本当に楽しいお仕事です。

 

次回のお仕事もどんなご縁があるのか楽しみです。ちなみに京都撮影や福島での撮影など地方のお仕事も沢山あるのですが、息子がもう少し大きくなって、一人で大丈夫になったら参加したいな、と思っていますラブラブ

 

 

 

さて物事や仕事で目標に達するためには、一気に駆け上がる人も居ますが、まずは目の前の事や仕事を丁寧に一つずつ取り組んで行く事が基本なのかな、と感じます。

成功した人はその時の成功に目がいきがちですが、長年取り組んでいたり、下積み時代があったりするものです。

 

何事も一歩ずつ進み、その努力や経験が重なった時にある時大きく飛躍するチャンスもやってくるのだろうと思います。

その日を目標に一日、一瞬を大切に生きましょう

 

関わる皆様が幸せでありますように

Karin

 

 

 

 

 

 

 

 

大切な皆様へ

 

本当に随分更新出来てませんでしたが、やっと文章を書く気持ちになってきました。

昨年の今ごろから、実家で一人暮らししている80代の父親の体調が不安定になり、度々救急車で運ばれては私や妹が対応したり

していて大変ではありましたが、9月には入院する事になりそこからは本当に怒涛の日々でした。

 

病院を何回か転院して、結局11月半ばに父は容体が急変して他界しました。亡くなる二日ほど前に、妹と病院から呼び出されて駆けつけましたが、少し容体が回復して、入院してから一番長く3人で話しをしたり出来ました。後から気付いたのですが、その日は父と母の結婚記念日だったのです。母の計らいだったのかな、と感じました。




 

そんなこんなで、大変な日々でしたが仕事の方はお陰様で忙しく、11月にはシニアモデルのお仕事で以前ブログに書きましたが、通販番組の撮影に参加したり、占いのお仕事では12月に出たイベント後に沢山の御予約を頂き、占いの仕事を始めて以来の月に20人以上の鑑定をしました。また、本当は11月から、占い館での出演が決まっていましたが父の事もあり12月から吉祥寺パルコさんで始める事になり、お蔭様で今は毎週月曜にレギュラー出演させて頂いています。

 

父の希望であった、葬儀は親族だけで納骨はせずに海洋葬(散骨)という事を2月に終えて、少し落ち着いて来ていました。ただ、私は普段、波動調整機を活用しているのですが、3月くらいからオーラ測定をすると”父との関係に問題がある”というメッセージが度々出て来ていました。自分ではあまり意識していなかったのですが。。。

以前自伝にも書きましたが、父にはお金に関して家族みんな苦労させられていていたり、かなり自分勝手な部分があったので振り回されたりしていてたし、母もそんな気性の荒い父に苦労していたのは確かです。

ただ亡くなった後に沢山の家族写真を見ると、節目にはいつも家族写真を沢山撮っていたり、父が小学生の時に父親が他界していて、長男だったので家族を養うのに大変な苦労をしたという話は叔父から聞いています。

 

そんな父から長女の私は良くも悪くも沢山の影響を受けていたり、何かを強制された記憶は有りませんがこうでなくてはならないという様な考え方は引き継いていたのかも知れません。もうそろそろそれを手放す時が来たように感じます。私の息子も4歳になる頃に父親を病気で亡くしています。それも何か家系の業でもあるかも知れませんが、もう繰り返すのは終わりです。

 

四柱推命でみても私は冬の時期を抜け、これから人生の春の時期に入りますのでこれからもっと良くなっていく予定です(笑)

生きていると自分だけの気持ちや、やり方では出来ない事は多いですが、すべては学び、すべては上手くいっていると信じていますし、運命は自分で変えられると思います。

また辛い経験や、悲しい体験がこれからの自分の鑑定に活かしてゆけたり、皆様の力になると感じていますので、何一つ無駄な事は無いのでしょう。

 

すこしずつ、ブログも書いてゆきたいと思います。

 

関わる皆様が幸せでありますように

Karin