@turntable_shibuya さんのお洒落な空間で

工芸に触れる機会をいただきました。



徳島県主催ワークショップ


「絞るという行為、阿波藍の染め」


本職の藍染作家さん4名による

“絞り”に特化したプログラム






布の一部を縫う、縛ることで様々な模様を生み出す染色技法を教えていただきました。





人の力加減、細やかな手仕事の積み重ねで模様の表情が変化することも魅力的


作品は徳島の工房で本藍染をしてくださいます。

10月にお披露目会があるとのこと、楽しみが先にもあることが嬉しい。






この夏訪れたBUAISOUを独立され、
藍染作家として活動中の渡邊健太さんから、
灰汁抜きのレクチャーをしていただきました。





講習の前にいただいた、徳島の食材を使ったランチ。素朴でホッとするおいしさ。


先生方、ご一緒させていただいた方々と記念撮影

草木染めラボのメンバーと参加できたことは

とても意義のある貴重な時間だったと思います。


全てのご縁に感謝いたします。