ヘキサゴン連中 嘘っぽいなぁ。「お父さん」・・・・気持ち悪い。
紳助次々ユニット売り出し 芸能界生き残りの人脈作り?
島田紳助さんに呼びかけるような名前のセカンドシングルを2010年2月24日に発売したのは、5人組イケメンユニット「新選組リアン」だ。
新選組リアンから「お父さん」と呼ばれる
ところが、シングルなどの売り上げは、伸び悩んでいると報じられている。
新選組リアンが09年10月に発売したデビューシングル「男道」は、オリコンチャート初登場3位になったものの、セカンドシングルは8位。また、サーターアンダギーのデビューシングル「ヤンバルクイナが飛んだ」は、オリコン初登場5位に留まり、売り上げもそれほど多くないようだ。
原因としては、「ドジョウ狙い」で苦戦しているのと、おバカキャラがあきられてきたことなどが指摘されている。
背景に、高額ギャラと年齢の焦り??ところが、島田紳助さんは、それでもさらに新人のプロデュース業に精を出すというのだ。それは、TBSが2010年2月24日に発表した4月からの新バラエティ番組「紳助社長のプロデュース大作戦!」だ。
テレビ局の考えもあるが、紳助さんは、なぜそこまでプロデュースにこだわるのか。
テレビ批評で知られる作家の麻生千晶さんは、その狙いについて、こう推測する。
「芸能界で、若い人たちに恩義を与えて、人脈を作ろうとしているのでしょう。若い人は、番組でからかわれて恥ずかしい思いをしますが、それで有名になることができます。いわば、持ちつ持たれつの関係を作っているということですよ。取り巻きを増やせば、芸能界での勢力拡大につながります。実際、羞恥心のメンバーたちも、成長してドラマなどで独り立ちしていますし」その背景については、テレビ不況で、一つ上の世代に当たる高額ギャラのタレントが次々に番組から消えていることがあるとみる。
「紳助さんご自身が、焦っているのではないかと思います。確かに、テレビ界を席巻する売れっ子タレントで、若い人を売り出すアイデアマンではあります。しかし、超高額ギャラをもらっていますし、年も年だと考えているでしょう。所属の吉本興業はシビアで、問題があると追い出される可能性があります。永久にビッグネームが保証されているわけではありませんから、人脈がないとこれからは厳しいわけです。柳の下のドジョウには、失敗のリスクもありますが、成功すれば御の字と考えているのではないですか」
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紳助がまたプロデュース・・・
よっぽど制作陣の発想が弱いんだろう。TBSなんかもう発想の貧困。2匹目のドジョウ。
行列も最近は弁護士先生いらないくらいトーク番組。深いい話なんか、行列の別バージョンだし。
まぁ使い切って消え去ってくれ。
「取り巻きを増やせば、芸能界での勢力拡大につながります。実際、羞恥心のメンバーたちも、成長してドラマなどで独り立ちしていますし」
勢力拡大?紳助より取り巻きのほうが先に消えていきそうだが。