2008年08月12日 掲載

五輪中継にタレントはいらない

 民放TV局が競って五輪中継でタレントに大騒ぎさせている。フジに起用されたのが、相武紗季(23)。ヤクルト前監督の古田敦也、ダウンタウンの浜田雅功らと柔道などを伝えたが、口にするのは「ハイ」「そうですね」などとうなずくだけだ。本人は五輪キャスターをイメージアップを狙って引き受けたようだが、これで評価はダウン。TV局がタレントを使ってスポーツ中継をバラエティー化する必要はない。

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松岡修三は欠かせないが・・・

伝えることにいっぱいいっぱいで感動も何もない。

素人と一緒の感動を求めてるんだろうけど。涙流したりね。

やるタレントはうまくやろうとするから・・・変な空気になってしまってる。

さんまや浜田みたいにしゃべりすぎるのもうるさいがね。

しゃべんなきゃ存在感がないわけで・・・

結局NHK中継見てるんだが。(‐^▽^‐)