RickeyのMukai Fishingにっきー

このブログでは、私なりに、Mukai’sルアーの使い方や、アイテムの印象など、わかりやすい言葉で書いて行こうと思います。
また、ホームエリアである、朝霞ガーデンでの釣行を中心に釣果情報も随時アップして行きますので、楽しんで読んで下さいませ。


テーマ:
前回に引き続き「釣剛糸」のお話です(^-^)
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釣剛糸を使う理由として、前回は。
①バラし軽減
②巻き合わせでフッキング率アップ
と、ナイロンラインの伸びを利用した利点を書きました。

③以降の内容です。読んで頂けたら幸いです(^。^)

③扱いやすい触りごごち
スナップに結んでいると、糸がヨレる…
そんな経験ありませんか?
釣剛糸はナイロンラインにしては少し硬めの触りごごちになっています。余計なクセも付かず、とても扱いやすいラインです。初めて触った時は「フロロラインか?」と、思った程です。
初心者の方にも扱いやすく、かつ、強く、おススメのラインです。

④優れた操作性
「バーブル」など、トップウォータープラグや「KISHIN」などのミノーを操作する時も釣剛糸は手元の動きをしっかり、ルアーに伝え、アングラーのイメージ通りに動かせることが可能です。もちろん、操作性が上がれば釣果も上がります!
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⑤安心価格
パッケージの右上のステッカーにあるように、75mが2回も使える量が入っています!
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中間地点となる75mの所に赤いマーカーが付いています。
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とてもリーズナブルでお財布に優しいラインです。

どんなラインを使ったらいいのか?悩んだ時は、「釣剛糸」おススメです!!
是非、使ってみて下さい。

また、
ラインの強度を保つ為にも、釣行ごとにラインの先端を3ヒロ程(1ヒロ=約1.5mもしくは、自分の両手を広げた長さ)切り取ってから、スナップに結んだり、
大物とのやり取りの後や、根掛かりの後、ラインがルアーに絡まった後などには、必ず、ラインに傷が無いていないか、ラインがヨレていないか、確認したりすることで、ラインブレイクの予防なります。
大事なルアーを切られないためにも、こまめなチェックが大切ですねニコニコ

次回からは、ラインの太さ別にタックルのセッティングなどのお話を書こうかと
考えておりますほっこり

いつもご閲覧頂きまして、ありがとうございます。
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