真っ赤乱の死ぬまでのひまつぶし!! -103ページ目

どっちと話す

昨日の晩御飯は1人だったので、泥人ばあ に食べに行くことにした。


店のカウンターに座ろうとすると、その店で仲良くなったトマト君(もちろんあだ名)がいたので、その右隣に座ろうとすると、その右に魚勘のK原さんが1人で飲んでいた。


つまり両サイド知り合いに挟まれてしまった訳だ。


うーん。2人はまったく知らない人だから一緒に話すわけにも行かないし、非常に話すバランスに困った。


名古屋でも以前、僕はよく缶詰ばあ NAGISA DEUX に1人で行ってたんだけど、その店の場合は、カウンター全て知り合いだったりすることが多いし、マスターが客同士を結びつけてくれるので、こんな悩みはなかっただけど。


しばらくするとK原さんが帰ったのでトマト君と話してたら、地元の団体のH賀さんが声をかけにきて、同じマンションのI山さんがテーブル席のほうで飲んでますというので、少し立った後そっちに挨拶しに行こうと移動すると


2対2で飲んでいるじゃありませんか。(ちなみに女性のほうはI山さんの奥さんとその友達です。)


だったら最初に言ってくれよ・・・


かなりお邪魔な雰囲気だったのでまたカウンターに戻り、ちょっとして帰りました。


それにしても日曜日なのにいろんな人に会う夜だったなあ。