ASH DA HEROさんとRayflowerのイベントライブに行ってきました!
Rayflowerはなんと4ヶ月半ぶりでツアーファイナルの赤坂以来でした。
ライブ自体も今年初ということでワクワク。
最近職場のリニューアルに伴う内覧とか引っ越しによる物品片付けとか、新しいところ見てみような感じで普段よりも混雑している上に繁忙期が重なっててんやわんやだったり。
と少々疲れきっていたので支度しているときもかなりダルかったのですが帰ってきたらすっかり元気になってました
ASHさんはお初でした。人となりがわかるかなぁと色々なコメント動画やインタビュー記事を読んで、見た目はタトゥーだらけだったり髪の毛もチャラい感じ?だけど真摯に音楽に向き合ってるって感じました。
3月に入って暖かい日もあったのに、この日に限って寒の戻りでめちゃめちゃ寒くって!
とても会場の外で待機する気にならず駅に居ようかなと思ったらお友達発見。
FC旅行のお話を聞いたり久しぶりの再会で語り合っていたらさらにお友達も続々到着して。
時間ギリギリまで再会のハグしたり喋り倒してました。
その中で番号が近かった友達と一緒に開場待ちをし、私の方が少し早かったので先に入ったんですがどこで見ようかな~既に入った友達はどの辺かな~と見渡すと一緒に待っていた友達がもう入ってきている!
たたたーっと移動してちゃっかりお隣で見せてもらうことに。
ライブ自体は一人で見るのも自由にノレて好きなのですが始まるまでが一人ってかなり暇なんですよね
しかも今回は対バン。去年のオペラとの対バンで転換中にちょっと嫌な思いをしたこともあって余計に敏感になっていたのかも。
そうこうしているうちに100番以上違うお友達も空いてたから前の方に来れたっていって後ろに来てくれて3人で見ることに。
ほんとねELLで開演まで一時間って長すぎる。箱によると思うけどエルのスタッフさん次々に番号呼んでいくからあっという間に入れる印象だからひたすらまだ7時まで○分~って時計見ながらお喋りしたり会場見渡したり。
Rayflowerも名古屋公演は大体エルですが去年のブルモメツアーとかパンパン過ぎるくらいに人で溢れていたんです。土曜日だったのもあると思いますが。
平日で対バン。どれくらいの人が入るのかな?ASHさん名古屋出身だしASHファンどれくらいかな?とソワソワしましたが割と空いていたので400人くらいだったのかな(キャパは500)
そしてついに7時。人力で幕が開いて(笑)
個人的にはサポートのSatoさんが気になっていて。
というのもIKUOさんと表紙を飾ったり、実現しなかったけどBOHさんとニコ生やるはずだったりと名前は聞いていたのでどんな演奏をされるのかなって。
とても可愛らしかったしステップ踏みながら演奏したりと動きがとっても軽やかでした。
ASHさんの曲は熱い男らしい?ロックという印象。ちょっと低い声で想いをぶちまける的な。
対バンということでMCではひたすらASHって呼んでくださいとか覚えて帰ってね?ファンになってね?とか。
次の曲は~だから○○してくれると嬉しいですとか。
始まる前にサークルモッシュ曲もあるとお友達から聞いて「えっベビメタ?」とあのほぼ男性客がぐっちゃぐちゃになる様を思い浮かべて私の今のポジションでは巻き込まれるって思い内心穏やかではなかったのですが。
実際はしゃがまされた後にJUMPに変更されてました。Rayflowerにモッシュはないので見知らぬファンに気を使って分かりやすくしたのかな。
あとは中指を突き立ててそのまま上に掲げてくださーいと言われましたが、何となく抵抗がありできませんでした。ゴメンナサイ
メロイックサインも抵抗があってオペラでは悠さんがいつもseで登場してから皆さん掲げてますが、こっそり狐サマ(ベビメタ)してます
去年のオペラの感じで2曲くらいやったら最初のMCかな~とか思っていたのに、2曲してもまた音が始まる。3曲目のあとかな?と思ってもまたしても音が!
まさかMC無し・・・と思いきや、バンドが音を奏でつつ喋り始めるというBGM付きMCを初体験してきました!
個人的にはかーなーりー驚きましたが周りはそうでもないって反応だったので珍しいことでもないのかな?
あと下手ギターの鳴風くんも動きがダイナミックで上手側にいたにも関わらず下手の鳴風くんとSatoくんばかり見てました。
上手ギターの方も上手いんですけど感性的に鳴風くんの方が好きかな。
オペラではメンバー紹介はないのでまさか対バンでサポートメンバー紹介があるとは。
ギター鳴風って聞いた瞬間にこの文字が脳内に出てきました。あの字はナルカゼって読むのだと。
どこかで見たのかな?だれのサポート?と引っ掛かりながら見ていましたがその日は思い出せず。ただただ乗せ方煽り方が上手で見ていて楽しかったしサトくんと動きを合わせていてステージ上で一体感を作り上げていたり。
大村孝佳さんのサポートをされたことがあったと翌日気付きました。大村さんのツイートか何かでお名前は見ていたのですね。だから漢字は分かっても読み方までは...。
そんな感じで一時間が過ぎ終わりました。
去年の摩天楼オペラほどの衝撃は覚えず・・・。やっぱりあのアンさまの音って独特だなぁあんな音作りの人ってなかなかいないなぁって思いました。
あとは苑さんの言葉選び。想いをそのまま言葉にするって難しい気がしますがいつもぴったりの素敵な言葉を話してくれます。
曲以外の部分もやっぱり大事って思いました。
Rayflowerはなんと4ヶ月半ぶりでツアーファイナルの赤坂以来でした。
ライブ自体も今年初ということでワクワク。
最近職場のリニューアルに伴う内覧とか引っ越しによる物品片付けとか、新しいところ見てみような感じで普段よりも混雑している上に繁忙期が重なっててんやわんやだったり。
と少々疲れきっていたので支度しているときもかなりダルかったのですが帰ってきたらすっかり元気になってました
ASHさんはお初でした。人となりがわかるかなぁと色々なコメント動画やインタビュー記事を読んで、見た目はタトゥーだらけだったり髪の毛もチャラい感じ?だけど真摯に音楽に向き合ってるって感じました。
3月に入って暖かい日もあったのに、この日に限って寒の戻りでめちゃめちゃ寒くって!
とても会場の外で待機する気にならず駅に居ようかなと思ったらお友達発見。
FC旅行のお話を聞いたり久しぶりの再会で語り合っていたらさらにお友達も続々到着して。
時間ギリギリまで再会のハグしたり喋り倒してました。
その中で番号が近かった友達と一緒に開場待ちをし、私の方が少し早かったので先に入ったんですがどこで見ようかな~既に入った友達はどの辺かな~と見渡すと一緒に待っていた友達がもう入ってきている!
たたたーっと移動してちゃっかりお隣で見せてもらうことに。
ライブ自体は一人で見るのも自由にノレて好きなのですが始まるまでが一人ってかなり暇なんですよね
しかも今回は対バン。去年のオペラとの対バンで転換中にちょっと嫌な思いをしたこともあって余計に敏感になっていたのかも。
そうこうしているうちに100番以上違うお友達も空いてたから前の方に来れたっていって後ろに来てくれて3人で見ることに。
ほんとねELLで開演まで一時間って長すぎる。箱によると思うけどエルのスタッフさん次々に番号呼んでいくからあっという間に入れる印象だからひたすらまだ7時まで○分~って時計見ながらお喋りしたり会場見渡したり。
Rayflowerも名古屋公演は大体エルですが去年のブルモメツアーとかパンパン過ぎるくらいに人で溢れていたんです。土曜日だったのもあると思いますが。
平日で対バン。どれくらいの人が入るのかな?ASHさん名古屋出身だしASHファンどれくらいかな?とソワソワしましたが割と空いていたので400人くらいだったのかな(キャパは500)
そしてついに7時。人力で幕が開いて(笑)
個人的にはサポートのSatoさんが気になっていて。
というのもIKUOさんと表紙を飾ったり、実現しなかったけどBOHさんとニコ生やるはずだったりと名前は聞いていたのでどんな演奏をされるのかなって。
とても可愛らしかったしステップ踏みながら演奏したりと動きがとっても軽やかでした。
ASHさんの曲は熱い男らしい?ロックという印象。ちょっと低い声で想いをぶちまける的な。
対バンということでMCではひたすらASHって呼んでくださいとか覚えて帰ってね?ファンになってね?とか。
次の曲は~だから○○してくれると嬉しいですとか。
始まる前にサークルモッシュ曲もあるとお友達から聞いて「えっベビメタ?」とあのほぼ男性客がぐっちゃぐちゃになる様を思い浮かべて私の今のポジションでは巻き込まれるって思い内心穏やかではなかったのですが。
実際はしゃがまされた後にJUMPに変更されてました。Rayflowerにモッシュはないので見知らぬファンに気を使って分かりやすくしたのかな。
あとは中指を突き立ててそのまま上に掲げてくださーいと言われましたが、何となく抵抗がありできませんでした。ゴメンナサイ
メロイックサインも抵抗があってオペラでは悠さんがいつもseで登場してから皆さん掲げてますが、こっそり狐サマ(ベビメタ)してます
去年のオペラの感じで2曲くらいやったら最初のMCかな~とか思っていたのに、2曲してもまた音が始まる。3曲目のあとかな?と思ってもまたしても音が!
まさかMC無し・・・と思いきや、バンドが音を奏でつつ喋り始めるというBGM付きMCを初体験してきました!
個人的にはかーなーりー驚きましたが周りはそうでもないって反応だったので珍しいことでもないのかな?
あと下手ギターの鳴風くんも動きがダイナミックで上手側にいたにも関わらず下手の鳴風くんとSatoくんばかり見てました。
上手ギターの方も上手いんですけど感性的に鳴風くんの方が好きかな。
オペラではメンバー紹介はないのでまさか対バンでサポートメンバー紹介があるとは。
ギター鳴風って聞いた瞬間にこの文字が脳内に出てきました。あの字はナルカゼって読むのだと。
どこかで見たのかな?だれのサポート?と引っ掛かりながら見ていましたがその日は思い出せず。ただただ乗せ方煽り方が上手で見ていて楽しかったしサトくんと動きを合わせていてステージ上で一体感を作り上げていたり。
大村孝佳さんのサポートをされたことがあったと翌日気付きました。大村さんのツイートか何かでお名前は見ていたのですね。だから漢字は分かっても読み方までは...。
そんな感じで一時間が過ぎ終わりました。
去年の摩天楼オペラほどの衝撃は覚えず・・・。やっぱりあのアンさまの音って独特だなぁあんな音作りの人ってなかなかいないなぁって思いました。
あとは苑さんの言葉選び。想いをそのまま言葉にするって難しい気がしますがいつもぴったりの素敵な言葉を話してくれます。
曲以外の部分もやっぱり大事って思いました。