こんにちは、RESTICOPです。
ここで、日本○○党の構成員を表記したいと思います。
まずNo1のkと言う男が居て、その下に、OとGと言う2名の幹部らしき人物が居て、その下にY(街宣車との対決の街宣車を運転をしていた男)と鉄砲弾が居て、その他に第三の男が居た。
その下に石屋の弟とアルバイトの様な若い衆が5~6名居ると言う構成員達で、普段の行動から見てその様な小さなピラミットを形成していると思われ、その他、増員された毛色が違う柄の悪い男がたまに何人か居て、それらを率いて裏で糸を引く、ラスボスとしてチャイが居ると言った主な構成だったと覚えています。
それらの連中が、最低でも1日1回、時には何回も敷地内に侵入して来て、No1のkが5~6人の強面の部下を引き連れて、警護対象者の住まいの玄関先にやって来て、面会を要求すると言う事を繰り返していました。
その侵入に対し、我々警護と法務対策の要員とで、駆逐すると言う体制で対処していました。
そんな日々が毎日の様に続き、日本○○党の目的、警護対象者との面会による話し合いの場を持てずに、脅しのターニングポイントとなる仏教行事の日は迫り、焦りが見え始めていて、1日に何回も侵入して来る様になって来ました。
そんなある日の晩、No.1のkと、G、鉄砲玉の3名が侵入して来て、玄関先のインターホンを連打して、「おーい出て来い」と大声を出している所に、私が一人で対処し、駆逐に向かいました。
No1のkが、インターホンの連打と大声を発しているので、私は、No1のkに向かって「お帰り下さい」と何度も言ったが、無視をして、さらに連打と大声を発する事を続けていてかなりイラ付いている様子、私も食い下がる事無く退去勧告を続けると、右手で私の顔面をいきなり殴って来ました。
私は、心の中で叫んでいました、「しめた!」と思いNo1のkに向かい、「今、殴りましたね?」と言うと今度はネクタイを持って引きずり回し始めて来ました、その際にラリアットを一発さらに食らい「今、また殴りましたね?」と連呼すると、鉄砲玉がNo1のkと私の間に体を入れて、「おゥ俺が殴った、俺が殴った」と連呼して言い出した。上司がやった不祥事を庇う様な素早い対応、さすがの連携と関心していたが、警護対象者の玄関先に周りからは、分からない様に監視カメラが接置されていて、確りと記録していたのである。
私は、すかさず110通報をしたら、連中は、そそくさと、逃げ帰ってしまいました。しばらくすると警察官が来て、警察に暴行の被害を訴えたが、私が1人で対応した為に、証拠がないから事件化する事は出来ない、と言う事で帰ってしまいました。
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