こんにちは、RESTICOPです。

 

 東門の横の垣根との間の隙間に鍵付きの門扉を取り付けて貰って以降は、日本○○党の連中がそこから入って来る事は、ピタリと止みましたが、墓地に直接入れる、西側に面した西門から入って来る様になりました。西門は、お墓参りに直接来られる方の為にある門なのですが、西門を入った正面に、揉めている石屋の作業小屋と桶小屋があり、そこへの出入りは、石屋の管理下にあるため、昼間であろうが夜間であろうが大手を振って入って来て法的な権利を主張していました、厄介な事に西門の頑丈な鉄扉のカギを日本○○党の連中も持っていて事実上の西門に関しては、実効支配されている様な感じでした。

 日本○○党の連中は、石屋からの依頼を受けて、石屋の従業員と言う立場を利用して、私たち、警備が何かを言おうものなら、権利の侵害と言う事で、法的手段で対抗して来ると言う手法でした。

 この問題の根本的解決には、お寺と、石屋の民事の問題で、その問題が解決しないとどうする事も出来ない事でした。

 街宣車が夕方になると墓地に面した一般道に路上駐車するので、レッカー移動して貰おうと110番に通報するのだが、所轄警察が来ても 何もしないので、話を聞くと、夕方の17時から翌朝の08時までの道路使用許可書を申請していて、所轄警察の方から許可が下りていて逆に怒られてしまいました。何週間も先までの申請をしていて、この街宣車は、17時から08時までの時間、一般道を駐車場として使えて、それも合法で、日本○○党の連中は、こう言った法的手段を使っていて街宣車の運用など法的な段取りの、手口は相手の方が上手でした。

 次に日本○○党の連中の嫌がらせは、夜の墓地内の巡回と言う暴挙に出て来ました。ラジカセでお経を流し、拍子木を叩き、火の用心を大声で連呼して、4~5名が日の暮れた頃から2時間置き位のペースで夜間の墓地を巡回してました。

 石屋の管理下にある桶小屋に陣取って、日本○○党の連中は、「お前らは、信用が出来ないので、石屋の依頼で警備をする事にした」との主張でした。

 西門に監視カメラを設置し、石屋の桶小屋で監視すると言う事でしたが、さすがに墓地の近隣からは、匿名の苦情が110番通報で殺到したそうです。

 

 

 

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