お久しぶりです、ぼびおです。

 

毎年この時期になると、どうしても気になる来年の手帳。次はバレットジャーナルがいいけど、自分でフォーマットをつくるのは面倒だな〜と探していたら、いいのが出ていました。

 

 

 

 

KOKUYOのキャンパスダイアリーのノートたっぷりタイプ。従来のA5判に加えて、今年からはB6判が出たそうで、軽くないとついおうちに置きっぱなしにしてしまうので、B6の方にしました。色はブルー。スカイってなってるけど、海っぽくてきれいだったから。

 

バレットジャーナルなら占星術のトランジット(惑星の動き)や節目のホロスコープも書き込みやすいだろうし、自由が効くので楽しみです。

 

ぼびおは手帳をキレイに作り上げるというより、書き込みながら自分と対話するために使っています。もちろん予定とかも書くけど、感謝リストややりたいことリストの方が優先です。現実創造のツールとして使っています。

 

手帳が好きなのは子供の頃からです。月と水星が土星の支配するやぎ座だからかな。土星はギリシャ神話で時を支配するクロノスになぞらえられます。時間という土星的枠組みがあることによる安心感を感じるのでしょうか。。

 

 

<追記>

文具王という方が開発した「アクセスノートブック」というのもバレットジャーナル界では使い勝手が良いと評判のようです。たしかに良さそう。

 

ページ番号が初めから書いてあるのは楽でいいですね。製本の良さ、紙の色がクリーム色な点など、細かいところまで配慮が行き届いたノートのようです。気になる。