ここ最近の自分のブログ記事を再考察し

まとめると

 

ひと昔前 一般的な日本人は読書し月イチ 映画館で映画見てテレビでプロ野球 見ていた。それが普通であり 別に「趣味」とも言えませんでした。

 

自分が考えるオタクは 特定分野のヘビーユーザーであり

「君の名は。」人気も5回以上見るヘビーユーザー層が

牽引し のべ観客数を増やし 一般層に広がった。

広島カープも10回以上球場に足運ぶファンクラブ層が核になり

大谷などのスター誕生で野球全体の一般人気が広がった。

 

団塊世代の定年で時間余裕ある人も増え オタクになる。

人口減ですそ野は広がらなくても 

リピーターで映画も野球ものべ観客数の増加が見込める

 

ゆとり世代も時間があまり 勉強スポーツに費やせば 若くして才能は開花する。

 

将来AIに仕事を奪われると 警鐘を鳴らすが

 

家電の進化 スマホ、ネットの普及などで工夫すれば一昔前より時間は空いた。

ゆとり同様 空いた時間を自分のスキルアップ自己鍛錬に充てれば

AIを使う側になり

空いた時間をまたスマホでゲームSNSで時間をつぶす再消費をする人は時間だけでなく仕事もAIに奪われるという考えもできます。

 

今AIが将来仕事を奪う対象の人間をスマホを使ってリサーチ、いやSF小説なら洗脳している準備段階かもしれません。

 

まとめどころか 突拍子もない考察に着地しました。