容姿のコンプレックスはたくさん持ってますが
その一つが眉毛。
生まれつきのハの字眉。
鏡をみる度がっくり~
眉の上側を剃るのがなんだか怖くてそのままにしてましたが
思いきって眉メイクの専門店に行きました![]()
ちょちょいのちょいと終わって・・・ハの字じゃない
(と思う)
長年悩んでたのはなんだったのだ~
もっと早くすればよかった![]()
という感想です。
まぁ人から見ればどこが変わったの?レベルだと思いますが
鏡で眉毛を見るのが嫌じゃなくなりました。
容姿のコンプレックスはたくさん持ってますが
その一つが眉毛。
生まれつきのハの字眉。
鏡をみる度がっくり~
眉の上側を剃るのがなんだか怖くてそのままにしてましたが
思いきって眉メイクの専門店に行きました![]()
ちょちょいのちょいと終わって・・・ハの字じゃない
(と思う)
長年悩んでたのはなんだったのだ~
もっと早くすればよかった![]()
という感想です。
まぁ人から見ればどこが変わったの?レベルだと思いますが
鏡で眉毛を見るのが嫌じゃなくなりました。
気になった言葉や間違えそうな言葉たち
<以下引用>
卯(う)とは
1 十二支の4番目。
2 方角の名。東。
3 昔の時刻の名。今の午前6時ごろ、およびその後の2時間。または午前6時前後の2時間。
4 1にあたる年や日。
5 陰暦2月の異称。
嘯く(うそ‐ぶ・く)
1 とぼけて知らないふりをする。「そんなことがあったかね、と平気な顔で―・く」
2 偉そうに大きなことを言う。豪語する。「絶対に優勝してみせる、と―・く」
3 猛獣などがほえる。鳥などが鳴き声をあげる。「虎―・けば風騒ぐ」
4 口をすぼめて息や声を出す。口笛を吹く。うそむく。
「この蛍をさし寄せて、包みながら―・き給へば」〈宇津保・内侍督〉
5 詩歌を小声で吟じる。うそむく。
「月のあかき夜、大納言の―・き詠(なが)めありき給ふついでに」〈夜の寝覚・二〉
悪怯れる(わる‐び・れる)
※気おくれがして、恥ずかしがったり、卑屈な振る舞いをしたりする。「―・れないで答える」
※こわい、つらい、恥ずかしい、といった感情をいだき、それを表情や態度・言葉に表わす。強い者の前で、恐ろしさのために気後れする。臆病な態度をとる。臆する。わろびれる。 ...
太陽暦(たいよう‐れき)
地球の公転運動すなわち1太陽年を基本単位にした暦。エジプト暦に始まり、ユリウス暦・グレゴリオ暦と改良され、現在世界各国で使用。1年を365日とし、西暦年数が4で割り切れる年を閏年(うるうどし)とするが、100の倍数になる年は400の倍数でない限り平年とする。日本では明治6年(1873)から太陰太陽暦に替わって採用し、新暦ともよぶ。陽暦。→太陰暦
【ちょっと覚書】
旧暦(太陰太陽暦)には、和風月名(わふうげつめい)と呼ばれる月の和風の呼び名がありました。和風月名は旧暦の季節や行事に合わせたもので、現在の暦でも使用されることがありますが、現在の季節感とは1~2ヶ月ほどのずれがあります。
睦月(むつき) 如月(きさらぎ) 弥生(やよい) 卯月(うづき) 皐月(さつき)水無月(みなづき、みなつき) 文月(ふみづき、ふづき)葉月(はづき、はつき) 長月(ながつき、ながづき)神無月(かんなづき)霜月(しもつき) 師走(しわす)
力不足(ちから‐ぶそく)
与えられた役目を果たすだけの力量がないこと。「落選は私の―によるものだ」
役不足(やく‐ぶそく)
1 俳優などが割り当てられた役に不満を抱くこと。
2 力量に比べて、役目が不相応に軽いこと。また、そのさま。「そのポストでは―な(の)感がある」
諸手(もろて)を挙(あ)げて
無条件に。また、積極的に。「―賛成する」