なんでも差別に直結する人 | 【四柱推命運勢鑑定と占い講座】

【四柱推命運勢鑑定と占い講座】

生年月日占いの最高峰である阿部泰山流四柱推命メール鑑定とネットオンライン占い講座講師の中川漣山です。当ブログでは少し違った目線や角度からの開運法と鑑定エピソードを記して参ります。



いやはや、、、。

学校で生徒たちが整列するときに背の低い子が前で背の高い子が後ろというのは差別だ!と宣う先生がおられるそうだが、これにはそれなりの事情や意味があるからそうしてるのであって、例えば背の低い子を後ろに並ばせたら、その子からは先生が見えないし先生からも小さい子の事を確認できません。

まあ、こう言う当たり前のことにもイチャモンつけて何からでも引っ掛かってきて批判誹謗中傷する人って多くは精神か性格に異常性があると言われてますが、まさに僕もその通りだと思います。


こう言う考えの人たちは概ね運が悪いのです、自分の運の悪さを全て他人の所為にしたり社会の所為にしたり挙句は政府批判して「国葬反対」と叫んでる低所得者老人と同じ類の輩なのです。














まあ、小生が見る限り裕福そうな人は誰お一人としておらっしゃいません。

話を戻して。
背丈の順には実は僕も嫌な思い出ばかりでした。
学校時代はクラスでも一番背が高くてガタイもデカかったので、力仕事に駆り出されるときは担任から「男子で後ろから三番目まで、ちょっと来い!」の一言で強制労働の刑に処せられるのである、しかも一番デカかったのでもれなく「当選」なのである。

しかし背が高いと言うので運動神経はと言うと何しろ苦手なのが徒競走で50メートル9秒と言う小学校低学年でも出せそうな怪記録を保持していたのでクラスでもベッタに近かったが、それを差別と感じたことは一度も無かったですが、もしもそれを差別と訴えてたとしたら、背丈で前後を決めるのも差別であると言う奇異な論を発してる大人になってたに違いありません。

僕は精神や性格が歪んでる人は自分の能力と運命を受け入れられない人だと思っています、だから他人を羨んでは誹謗中傷を繰り返すのです。

人は人、自分は自分と言う考えがありますが、ここで止まってる人は、いずれは精神も性格も崩壊して前者の如くの人格となりますが、そこからどうすればこれらを克服できるか、又は、人よりも長けてる所を伸ばす努力する事で幸福感を得ることができます。

精神に問題があって他人を誹謗中傷してる人はその努力をしないか、又はしても結果が出ない運が悪いかです。

少なくともこう言う運の悪い人と同じ思考をしてるとこちらまで運が悪くなるのは避けれませんので、しっかりと前を向いて歩いてゆきましょう。









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