『直球勝負』どころか、キャッチャーミットやバッターまで球が届かず、突然、消える魔球を投げ出す
「菅原一秀」経産大臣。
文春を通じ、もと秘書らにスキャンダルをスッパ抜かれて
アタフタ。証拠も出てきた。すると・・
「秘書とは、どなたかわからぬ」と、
安倍式にシラをきり出した。
▼以下、参照記事https://www.asahi.com/articles/ASMBL3F9GMBLULFA006.html
公職選挙法が禁じる選挙区内での寄付行為をめぐる菅原一秀経済産業相の疑惑をめぐり、野党議員が菅原氏の指示でリストを作成したとする元秘書の証言音声を公開したことについて、菅原氏は18日午前の閣議後会見で「元秘書がどなたかわからず、その証言も見ていない。現状ではコメントできない」と述べた。
「秘書とは、どなたかわからぬ」
松本清張のリメイク・ドラマのよう!
タイトルは「黒いメロンの手帳」か、
「カニ皮の手帳」なんてどうスか?
( ̄▽ ̄)S「安倍先生に
ロイヤルゼリー大ね!
塩崎先生には小だよ!」
「ウチの事務所の事情、
わかってるだろ?」
「給与から10万円寄付しなさい」
「俺は25歳以下の女が好きだ」
「25歳以上は女じゃないからね」
一秀先生の実録セリフですヨ。
ヘタな芝居じゃありませんよ。
いい加減、やめろよ・・(記者)
※( ̄▽ ̄)顔がイイよね。
偽政治家の。
ドラマのワンシーンみたいだね。
