長野の金子屋本店では秘伝のカスパリー編みを教えてます。

長野の金子屋本店では秘伝のカスパリー編みを教えてます。

明治の初め英国のカスパリーさんが連続モチーフ編み教えてくれ、この技法(渡鎖と回し止め)を正しく伝へ、編み物をする全ての人に幸せになって欲しいと願います。
インターネットの生徒さん募集してます。

毛糸の金子屋本店 長野市問御所町1243電話026-226-2603

営業時間午前10時~午後4時まで定休日水曜日

幸せになる編み物、カスパリー編みを応用して肩下がりのあるベスト、セーター、カーディガンを有料で教えております。
匠コース(8弁、4弁)入会金5,000円講習料30分8回分3,000円(8回分使い切るまで数ヶ月に渡っても可です)

芸術コース(6弁)入会金10,000円講習料30分16回分5,000円(16回分使い切るまで何ヶ月に渡っても可です)

遠くの方はインターネットでも応用を教えますので相談してください。

金子壽賀

小林美津子先生に25年間教わりその後も94歳まで40年間カスパリー編み研究し、脇下で2セットするとぴったり編み始めの所に来る壽賀セットを考案、幸せな人生を過ごしました。
このドレスも母が考案した梅鉢草の芸術品です。編み方を次の代にも僕がしっかり伝承したいと思います。


金子 豊
母(金子壽賀)よりカスパリー編みの応用を教わり、このコンサマトリーな編み物を次の代にも伝承する為、研究をし続けています.僕が、カスパリー編みの応用を教える事になります。


牧水の実筆


江戸時代、帯刀を許される。須坂の田中新十郎先代と長崎に行きガラスの徳利を買ってきて妻科神社に奉納。


帳簿箪笥


9代目金子喜一郎の歌集、歌人名は金子白春です。川崎杜外さんが序文書いてくれてます。


この箱に入っています。7代目菊治郎の実筆


九谷焼の皿


九谷焼の鉢


九谷焼の茶碗

明治41年の財産目録です。凄いです。




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