これ本当は昨晩に上げる予定でした…orz











はいどーもこんばんは!
今日も書きますよー!






今日の朝に『昨晩の思い出に浸るかな~』と軽い気持ちで通勤の車の中で1stの全国立海セカンドのCDをかけたんです…




が!!!!







これはあかんでした…



M1流れ出した途端に涙腺ぶわぁぁぁぁぁっと溢れそうになってだな!^o^
運転中だってのに危なかった!!!!
急いで違うCDに変えたよ!!!









さて、感想文書きますね








昨日は立海メンバーのこと中心に書きましたけども、やっぱり全体的に書いていこうと思います。
これ本当に自分が忘れないためのブログなんでかる~く読んでくださ~い











まず始めのね、大千秋楽ならではの、あのいつものテニスシューズの軋む音とテニスボールを打つ音が鳴る前に静かになる会場。
あれ毎回思うけど本当にすごいよなぁと。
私もいつか体験したいなー(・ω・)
3rdやるんですかね?^o^^o^



M1は新曲で、ガッツゲッツガッツ。
かっこいいなぁまさに青学って感じで、熱くて好きです。

そして南次郎パパですが、大千秋楽だと新之助さんでしたね。
私が観たのは全部栄治パパでしたから、すごい新鮮でした。

個人的な感想だと、本業役者の栄治さんの方が、父親の雰囲気がしました。



軽井沢シーンのリョーマを呼ぶ声や、リョーマを見る視線とか、3幕のリョーマの回想?シーンでのリョーマへの語りかけ方や、その後の立ち振る舞い。


まぁ当たり前ですけどね!!!
だって本業が違いますもん^_^







さてS3。


ライブビュで印象残ったのは、真田でもなく手塚でもないんですけども

手塚が手塚ファントムを超える6割増しの回転をかけるときね。
みんながみんな「手塚すごい!」「さすが手塚だ!」とでも言うように騒ぐ中
白石だけ深刻な顔してる。これライブビュの映像でよくぞ抜いてくださいました!
私あんなにも観たのにまったく気がつきませんでした…



本当にしんたくんは毎度毎度素晴らしい表情してらっしゃる。
しんたくんは本当に存在がミラクル。


そしてしんたくん。四天公演のエクスタシーで最初観たときは、息切れもあって癖が強くて正直聞き辛かった部分がありました。

でも、今回ですごい変わったなと感じました。

四天メンバーの中で一番安定して聞こえたような気がします。
噂によると、原作の菊丸が行ったようなトレーニングをしたとかで…
本当に負けず嫌いでストイックなんだなと。


しんたくんは同い年なので、同い年のミュキャスは無条件で応援してしまうのが私です。
しんたくんの白石はネタにガチレスしてしまうようなところや、うまくボケられないところ、とか。
本当にいろいろとミラクルな人だなと思います。








あぁもう上手く言葉に出来なくて何も書けない!悔しい!




あとは、あとは。

やっぱり印象に残ってるのは、柳かな。




ほよよ亜飛夢はどこにもいなかった。

ほよよとは何だったのか…






亜飛夢ブログ読みましたが、ぜひ書いて欲しいです!
何故柳としてああいう言動をしたのか、叫ぶ柳なんて初めて観ました。




柳繋がりで赤也も。

はらしーさんの赤也は、誰にも負けてないくらい赤也そのものだなと思いました。
生意気で元気で素直で負けず嫌いで。

赤也自身は試合以外だと、常に動いて応援していて、特にプラチナペアの歌の時はノリノリで笑顔でベンチにいて。

本当に可愛かったです。


でもD2では、柳や先輩方に赤目→デビル化させるために冷たく当たられたり『ワカメ野郎』と言われたり…
なんとも言えない気分で見ていましたね。


はらしーさんのデビル化は、よく声を潰さなかったなぁと思うくらい毎回叫んでいて
舞台って大変だなぁ と改めて感じた試合でもありました。
いなせさんのぶっ倒れ方も含め。







あと味方氏。
今回味方氏演じる柳生は試合がなく、ご本人も豪語していたように、まさにベンチの王子様!!!!笑


でもね、大千秋楽は本当に王子様でした。


1幕終わりの『常勝立海』
この曲のときは、立海メンバー全員すごいいい顔してるんですね!!
王者らしく堂々として、真っ直ぐ前を見ていて!!!
本当にかっこよくて、、、

この曲のときの味方氏。
歌詞覚えてないのが悔しいんですが、とりあえず鳥肌ぶわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっと立ちました。
ライブビュでこんなに鳥肌立ったんだから多分会場で観てたら泣いてただろうな。

そしてもう一曲。
3幕…だったと思うけど…←

デッドエンドね。

『~水を 刺すなよ 越前リョーマ!!』
の『越前リョーマ!!』の部分ね!!
あそこの味方氏!!!!
また鳥肌がね… さすがベンチの王子様
ここで全力を出してくるとは、かっこよかった。









2幕の始め、S2。

仁王対不二





来ました。私の大本命。
仁王くんが好きだから、この全国立海ではすっごくとてもとても楽しみにしていました!!!

『イリュージョン』
1stでのマサが、全国立海のときはすごい成長されてて声量もダンスも、言葉が今時となってしまうけど、ヤバイくらい圧倒されたんですよ。


だから今回のくぼひでさんもとても期待していて、でも正直に言うと
関東立海でのくぼひでさんの歌唱力だと、、、ちょっと不安だったんですね。


毎公演毎公演、ドキドキしながら手を握りしめながら観てました。




最後の最後で少し失敗してしまって、本人は私なんかよりもっともっともっともっともっともっと悔しかったんだろうなと感じます。




仁王くんがくぼひでさんで良かった。









とりあえず今日はここまでで。

もう思いついたことを脈絡もなく書いていきます。








それでは!
アデュー(・ω・)ノシ







どうもこんばんは。


今日は、

ミュージカル『テニスの王子様』全国大会 青学vs立海 の大千秋楽でした。



私はライブビューイング参加でね。

泣かなかったけど、すごい感動して、すごい幸せ!



今公演は2ndシーズンの本公演としては最後でね、約4年間リョーマを演じたおごたんこと小越勇輝くんの最後でもあってね。

本当に素晴らしい最後でした




今回で立海をより好きになれて、立海の部長である幸村くんをより好きになれた。


幸村くん演じられた神/永/圭/佑くん。

この前私がひどいことをブログでコメントしてしまって… 本当に反省してる…うん。すみませんでした。




幸村くんが負ける直前の歌で、すごい泣きそうな顔してるのよ。今までもそんな顔してたけど、今日のは一段とすごい感情こもってた。

そのどアップ写った時につい「ひぃぃ…」って変な声出してしまったよ。

隣の席の方本当すみませんorz



その後もさ、負けた後の幸村くんの押し殺す泣き声とか、赤也の泣き声とか、整列して挨拶するときの幸村くんの表情とかね。もうひぃぃぃぃ…!!って。

立海が好きなんです。





立海だけで言うと、真田対手塚S3。

真田は相変わらず堂々としてて『皇帝』という言葉が似合う。

さすがで、おがけんさんは歌は上手いし。観てて一番安心感がある試合でした。


でもここは、普段クールな手塚が熱くなるのが堪らないよね。

真田と手塚がお互い負けるわけにはいかない!という熱い熱い思いがバシバシ伝わってくる!



まだこの辺りの幸村くんは『神の子』って感じがする。勝つためなら手段は選ばない冷酷な感じ。最高です。






柳、切原対乾、海堂D2。

ここはね。今回で柳を演じてる亜飛夢に心底惚れてしまった。

何あれかっこいい。



関東立海公演では無理して低い声を出していたというのに… 今回の色気たっぷりの低音ボイス…。 

お、大人になりおって…。

お姉さん惚れちゃったよ←



この試合での赤也は大分可哀想だなと感じました。勝つために利用された感があった気がします。


特に好きなシーンは、ライブビュでは映らなかったけども、海堂の打つ直前の打球を返せなかった赤也に対する柳の態度。


まず一球目は、肩掴んで睨む。


二球目は、肩掴んで無理矢理振り向かせて胸ぐらを掴む。そして突き飛ばす。



ここね。

なんか、柳の手のひらで赤也も踊らされてる感がすごかった。思い通りにならなかったときに赤也に冷たく当たる。


勝つため。ならそれは仕方ないことかもしれないけど、その度に赤也の傷ついた表情観るのが悲しかったかな。



赤也のデビル化。1stももちろんすっごい怖かったけど笑

今回も今回で真面目に怖かった。小さい子見たら泣くんじゃね?ってレベル。まさにホラー。

とりあえずこの試合は、柳怖いかっこいいけど怖いひどい。と赤也かわいそうだけど怖い怖い。って感じでした。




そしてここで立海新曲。

どうやらタイトルは『常勝立海』

大千秋楽だけあって皆さん気合入ってた。

特に味方。いつも以上に高音パートが綺麗で声量が良かったです!

ここで1幕終了ー








ただの感想文です。適当に読み流して頂けると助かります^o^


明日も普通に仕事あるので、

とりあえず今日はここまで。

明日になってもブログ書く気が起きるとはいいな!!笑笑








とにかく!

テニミュ大千秋楽おめでとうございました!!!!

テニミュこそ生きがい!!!

テニミュのおかげで生きていける!!!!

テニミュありがとうございました!!!

ドリライも楽しむぞ!!!!







それでは、

アデュー!(・ω・)ノシ





お久しぶりですこんにちは!

今回の更新も舞台の感想ですー(^ω^)


大千秋楽を迎えたのでネタバレありですし支離滅裂だし日本語もおかしいです。
それに箇条書きっぽいので、読みづらいですが…

それでもいいよって方はぜひスクロールして下さい…





















今回はこちら
{A4FE0B98-D20C-4B02-BDBF-C6CA3EC8BC02:01}

タイトル通りに、
LILIUM-少女純潔歌劇-
を観に行きました!


率直な感想は、すごかった。


この舞台が発表されてたときは、軽い気持ちで、推しであるモーニング娘。'14の鈴木香音ちゃんとスマイレージが出演するし、演出の末満さんの舞台を一度見てみたいと思っていたので、そんな軽~い気持ちでチケットを取りました。
しかも奇跡的に大千秋楽と前楽公演(^o^)


しかし前情報で、とある舞台と繋がっているお話しということを知りました…。

それが、約1年半前にD2メンバーで公演された『TRUMP』でした。


TRUMPは劇場に観にいくことが出来ずに、このリリウムの前情報を知るまで存在を忘れていたほどでして、本当にもったいないことをしていたと思いますが…


まさかそんなまさか!!!!
という感じに、リリウムに対してより期待度が増して、急いでTRUMPのDVDを買わねば…とAmazonさんでTRUTHとREVERSを購入。

リリウム当日までにもう毎晩のように見まくりましたよ。
そして泣きました。
観た方はほとんどが絶望するよ。とかすごい悲しくなる。という感想を書かれていたので、少し覚悟しながら挑んだのですが、
案の定泣きました←

先にネタバレを読んではいたんですが、それでも泣きましたね。
なんとも言えない悲しさ寂しさに心を打たれました。(使い方ちがう?)



今回はTRUMPのことはひとまず置いといて。




リリウムを見るまでに、なんと私ネタバレを先に読んでしまったんですね!本当に馬鹿!!!!!

そこでまず大きく衝撃を受け、これを劇場で知りたかった…と違う絶望を感じました…本当に馬鹿。私が馬鹿。

そして、そんなネタバレを知りつつも当日は見事に終盤は泣きっぱなしでした。

うん。うん。



それではちゃんと感想をば…


以下箇条書き風



・まず冒頭、鐘の音がボーンボーンとなり始めて、語りが入りました。するといつの間にか歌が始まっていて、誰やこの歌上手い人?!って思ったらやっぱり小田ちゃんでした。
語りからのスルリと歌に入っていて、気づいたらいつの間にか世界観に入ってしまっていました。
そしてそのまま全員登場して「Forget-me-not ~私を忘れないで~」。
このナンバーはゾクゾクっと鳥肌が立ちました。なんていうか、小田ちゃんの流石としか言えない世界観に合った歌からの全員のユニゾンの重厚感。ゾクゾクして涙目になりました。

・そしてキャストパレードのあるナンバー「Eli,Eli,Lema Sabachthani?」これはヘブライ語だそうです。意味はサントラをお手に取って頂ければ分かりますよ!笑
この歌のときにシルベチカとマリーゴールドの2人で歌うパートがあるんですが、もうバチバチ火花が散っているような2人でした。OPというか感じがしてすごいワクワクしましたね。


・まずリリーがシルベチカの名前を呼び探しているところから、ここで竜胆・紫蘭が登場します。就寝時間を過ぎて寮を出てはダメだと注意されますが。紫蘭が「この雨が降り続けているのはは、誰かがこのクランの時を止めておるのだ。」と言います。この時は冗談だと言っていますが、のちには本当にその通りだと感じました。

・ちょっとキャストパレードとシルベチカを呼び探す夜のシーンがどちらが先だったか忘れました…

・次のシーンで、チェリー・キャメリア・ローズ・カトレア・ナスターシャム登場。
シルベチカは知らない?知らない?と聞くリリーにそんな子いないわ!知らないわ!と答えます。ここでキャメリアがね!かななん!本当に男の子みたいでびっくりしました。元々声は低めだけども意識して更に低くさせてて。ちょっとドキッとしました…
シルベチカなんて 知らないわーあっ♫

・そしてローズ・カトレア・ナスターシャムがはけた後、悲鳴とともに戻ってきて、マリーゴールド登場。マリーゴールドはダンピールでTRUMPのソフィの時よりひどい扱いでしたね。ダンピールに触ったらダンピールが移る!!とか石投げつけたり。本当にひどいなと思いました。
そんな中でもマリーゴールドを庇うリリー。ここのマリーゴールドは本当に変な子という感じがとてもしました。

・次はお薬の時間。このお薬は繭期の症状を抑える効果があると説明が入ります。このお薬な… 罪深いですね。

あ、もう私の記憶が曖昧になってる…
一度寝るとわすれちゃうよねぇー…


覚えてる部分だけ書きます…


・マーガレット登場シーンは、まーちゃんだからやれたんだろうなってくらいまーちゃんそのものでした。あのアニメボイスは本当にまーちゃんの大切な個性ですね。平伏しなさい!とかもうその筋の人には萌えるんじゃないですか?(^o^)
ただマーガレットはもっとお話に関わってくるのかと思っていたので、思っていたより登場も少なくちょっと拍子抜けでした。

・リリーとスノウと2回目にお話するシーン。リリー「あなたに話があるの。」スノウ「私はあなたに話なんてないわ。」からのスノウの「なに?」の言い方が最高に冷徹でゾクっとしました。スノウいいよスノウ。


・スノウはもう何かをしっているかのようにリリーに話しかけるのがなんともいえない悲しみというか、虚しさを感じます。




話飛びます!(覚えてない)






・秘密の隠し扉の地下で、クランの秘密を知ってしまったチェリー・ローズ・カトレア・ナスターシャム。「秘密の花が綻ぶ」のナンバーのシーン。チェリーがとてもいい表情をしていました。本当に「こんなの信じられない!!嘘だ」とでも叫び出しそうな感じ。オペラグラスでじぃっと見てしまいました…
ちなみにこのナンバーはサントラには入っていません。パンフレットにも書いてありましたが、最初はこのシーンに歌はなかったそうですね。でもこのナンバーのおかげで話の空気がガラッと変わったような気がします。突然の疾走感。この歌結構好きだから絶対DVD買います。

このあたりからもう終盤ですね。
マリーゴールドはマーガレットとジャスミン、クレマチス、ミモザのイニシアチブ取っちゃうしいろいろあるんですよ。本当にいろいろ大切なシーンがね。
ただ私の言葉じゃうまく書けないので、ぜひDVD買ってください←




あとはラストのシーンで思ったことを箇条書きで


・薬はファルス(ソフィ)の血で作り飲ませていた。その薬のおかげで不老のヴァンプを作り出すことに成功し、クランにいる繭期のヴァンプを美しいままで生き続けさせていた。薬の名前に「ウル」という名前を付けたのは、ウルと永遠の友達になりたかったからなのかと感じた。ウルが死んでしまったのはやっぱり悲しかったんだなと。

・リリーがイニシアチブを使ってみんなに自害させるシーンで、ファルスが「僕を一人ぼっちにしないでくれ!!!」と言うところや、永遠の友達となってくれと言うところ。すべてTRUMPの終盤のクラウスと似てるなと感じた。
(クラウスはソフィ(アレン)個人に対してだが)


・ファルスがこれまでの秘密をバラしソフィとなったときの表情が、前作のTRUMPでのソフィではなくなってしまったように見えた。永遠の命を持つただの「TRUMP」のようだった。

・マリーゴールドが最後に断末魔としてファルスに「私と同んなじ可哀想な人」とつぶやくところ。多分孤独という意味での言葉だと思うけれども。ダンピールとしての意味も含まれているのではないかなと感じた。

・ラストのリリーが叫びながら自分を刺し続けるシーン。この後のリリーは本当にどうなるのか。まだ物語が終わっていないぞ。とでも言われているようでした。まさに絶望。無限ループって怖いよね…

・ラストナンバーにて。ファルスを囲んでの振り付け。花を表しているんでしょうか。ファルスが咲かせて枯らして行く様に見えました。

・時系列をあんまり覚えてないけども。『TRUMP』ラストのソフィがお話ししている場面と今回のリリウムはどちらが後なんでしょうか。『TRUMP』の方が後なら自分はいいなと思います。リリウムでのクランの出来事があってから、孤独で一人ぼっちが嫌で苦しんでたソフィが『TRUMP』の古城クランに戻って懐かしむ。そこにクラウスが現れる。(『TRUMP』ラストのクラウスが幻想でなければの話)一人ぼっちではなくなる。
それの方がソフィが救われたような気がして
でもそうするとリリーはひとりぼっちやないか…
無限ループって怖くね?

追記※『TRUMP』のDVD見てました!時系列は、ソフィがクラウスに噛まれてTRUMPとなったときが0年とすると、
・『TRUMP』の冒頭とラストでの場面が4500年後
・リリウムの場面が3000年後
この1500年の間にソフィには何があったんでしょうか…。もう一度永遠に枯れない花を作ろうとしたのか、一人ぼっちに耐え切れずクラウスを探し続けていたのか。分からないけど。何にせよ寂しいですね。




そんな舞台でした。
いやこれじゃ何も分からないと思いますが…

あとですね。大千秋楽ということで、
普段の最後は全員並んでお辞儀してはけていく。という終わり方が恒例でした。
が、
それが終わった後ももちろんスタンディングオベーションが終わるはずもなく、もう一度各グループごとと言いますか、関連のあるキャストずつ出てきてお辞儀。
そのあとも全員1列で並んで、1人ずつ前へ出てお辞儀。
それでも拍手は鳴り止まず、
そして、リリーとスノウが登場し舞台中央にリリーが百合の花を一輪置き、去って行きました。

最後の最後まで世界観を壊さない演出。
こういうのは初めてでしたので本当にそれにも感動しました。

うーんすごいなぁ


大千秋楽公演観れて本当に良かったです。


本当に良かったなぁ











前楽公演でのアフタートークで、シルベチカ役の小田さくらちゃんが「末満さんは、このリリウムのラストからの続きはもう考えてるそうですよ!」って…
ぜひ続きをば… ぜひ続きを…

続きを考えてあるってことは、ハッピーエンドは一回来るってことなんでしょうかね…
いつかは分からないしハッピーエンドなんてないかもしれないし。


これで感想兼ネタバレ?は終わりです。


絶対DVD買います。





それではー(・ω・)ノシ