ルネ・ヴァン・ダール研究所 オフィシャルブログ

ルネ・ヴァン・ダール研究所 オフィシャルブログ

占いと心を研究する、ルネ・ヴァン・ダール研究所のオフィシャルブログです。

最近、何にでも「ハラスメント」がつくようになりました。
知識がないまま「それ、〇〇ハラスメントですよ!」と指摘すると、
その発言自体がハラスメントになってしまうので注意、
とネット情報にありました。
うかうか発言できないですね。
しかし、発信者本人は自覚がない場合も多いですから、
いろいろなハラスメントが認知されたことで、
コミュニケーションの質を振り返る機会が与えられたとも考えられます。

 

ネットで見かけた珍しいハラスメントは、

 

「エアコンハラスメント」…
猛暑日にエアコンの使用を禁止するなど、
それぞれ人の体調や体感を考慮せずに、
エアコンの温度を自分本位に設定すること。

 

「スイーツハラスメント」…
お土産のお菓子を特定の人にだけあげなかったり、
食べるように強く強要したり、
食べないといけない雰囲気を作ること。

 

などなど。

 

 

 

 

占い関係では「ブラッドタイプ・ハラスメント」が
認知度高めのようです。
「あの人は〇型だから、だらしないのよ」
なんてついつい話しがちではないでしょうか。
星座でもありますよね。
ただし、プロを目指す方やプロの占術家であれば、
これらの発言には十分に気をつけなければいけないと思います。
時におもしろおかしく話さなければいけないシーンがあったり、
目の前の本人のことではなくて「一般論で」話したりと、
嫌がらせのつもりは微塵もないかもしれません。
しかし、受け手の人が傷ついたり、不快に思ったりした時点で
ハラスメント行為になる可能性が生まれます。
やむを得ずその星座や血液型のマイナス面を話すなら、
必ずフォローとしてプラス面の話をたっぷり添えるなど、
当たり前ですが、思いやりと配慮を欠かさないようにしたいと思っています。

 

ふとこんなシーンを思い出しました。
高名な女性の占術家が、目の前の女性に向かって
「ふつう〇座の女性は、威厳があるものだけれど、あなたにはないわね」
と優しく微笑んで言いました。
言われた女性は
「え、すみません」
と苦笑いしました。
占術家は
「いえいえ、威厳はない方がいいタイプの人もいます。
あなたには威厳がないから、相手を増長させるという懐の大きさや底知れぬ優しさを、
私は感じるのです」
と言いました。
言われた女性はパッと表情が明るくなり、
「わかります!そうなんです!」
と嬉しそうにしました。

 

おぼろげですが、そんな会話でした。
その時の私は正直、褒めているのか何だかよくわからないな…
と感じたのですが、何よりも言われた女性の胸には、
その占術家の言葉がズキュンと刺さったようで嬉しそうでした。
占術家は相手のタイプや人間性を推測して占断する機会が多いですから、
その言葉ひとつひとつにかなりの重量があります。
表現、伝えるときの表情、受け手の反応…
すべてに気遣いができるようになりたいものです。
ちなみに〇座の部分が思い出せず、気になります。
獅子座かな!?

『MyCalendar』秋号が発売されました。

 

今回は、まるごと1冊タロット特集!

 

また年末にはグレート・コンジャンクションを迎え、

いよいよ新しい時代が始まると言われています。

 

ルネ・ヴァン・ダール研究所監修の毎月、毎日の運勢もしっかり活用し、

運気に乗り遅れないようにしましょう!

 

自粛生活が始まってから、早くも6ヶ月近くが経ちました。
様々なイベントがなくなり、友人との会食なども制限され、
退屈な日々を送っている方も多いかと思います。
かくいう私も異常気象で猛暑日が続き、
さらにコロナの不安もあり、疲れる毎日でした。

 

そんなとき私を癒してくれたのは、小さな芋虫でした。

 

ある朝、一昨年購入したレモンの鉢植えに水やりをしていたところ、
幼い頃良く見かけたアゲハの幼虫を発見したのです。
小学生の時、山椒にたくさんいた
アゲハの幼虫を育てていた経験があるため、
とても懐かしい記憶が呼び起こされました。
幼虫が無事に育ち、さなぎへと変化し
羽化して蝶になり飛び立っていく姿は、
子供心にも感動を覚えたものです。
今回は幼虫を樹に残したまま大きくなるのを見守ろうと思いましたが、
いろいろ調べたところ、
幼虫の8割は他の虫に寄生され無事に成虫になれないことを知り、
自分で育てようと気持ちを改めました。

 

 

 

 

その幼虫はもう大きな緑色の終齢幼虫でしたが、
急いで保護しケースに入れ育て始めました。
寄生中の卵がついているかもしれない金柑の葉を綺麗に洗い、
餌としてあげたら気に入ってくれたようでした。

 

このアゲハは、その日から私の癒しになったのです。

 

コロナの感染が不安な外出先から帰った時に、
ケースの中のアゲハの幼虫を見ると
何とも言えない充足感と安堵感に満たされるのを感じました。
育てていたのは8月でしたので、
留守中は暑さで弱らないか心配でしたが、
(冷房は不自然なのでNG)
幼虫は日ごとにどんどん大きくなっていきます。

 

5cm足らずの芋虫ですが、
硬い葉っぱをシャリシャリと無心に食べている 姿は愛らしく、
小さいながらも一生懸命生きている姿はなんて尊いんでしょうか。

 

 

そのアゲハは順調にさなぎになり、
ある雨の夜、羽化してしばらく休んだあと、
ふらふらしながらも無事に暗い中飛び立っていきました。
アゲハの姿が見えなくなるまで見届けながら、
感無量になりました。

 

 

 

 

大人になると虫に嫌悪感を抱く方も多く、
すぐに殺してしまうこともあるかと思います。
しかし彼らは人間よりもずっと弱い存在で、
簡単なことで命を落としてしまいます。

 

コロナが流行り始めてからは、
感染した方を排除するような風潮も見られています。
でも感染した方々は弱者で、
しかも重症化する可能性がゼロではなく、
苦しんでいる方々です。

 

ひとりひとりがもっと命の輝きを感じ、
弱いものに対する労りの気持ちを少しでも持ってくれたら、
コロナの時代に光が差すような気がします。

 

外出する機会も減り、様々なペットを飼われる方が増えているようです。
しかし、途中で捨てたりされる方も少なからずいるようで、
悲しい気持ちになります。
どんな小さな生き物も一生懸命生きています。
縁があって迎え入れたペットは、
家族として最後まで大切に育ててあげることを
心から願っています。

一般社団法人日本占術協会が発行する『九星開運暦』、令和3年版が発売になりました。

 

 

九星気学、西洋占星術をはじめ、手相、人相、姓名判断、家相、カバラ、タロット占いと、

さまざまな占いを網羅した暦の決定版。

 

 

今回も、タロット占いのページをステラ・ボンボヤージュが、

西洋占星術の12星座ごとの運勢をアイラ・アリスが担当しています。

 

 

見通しの立ちにくい世の中だからこそ、この1冊で来年の運気を先取りしましょう。 

お求めは全国書店やオンライン書店にて。

 

冥王星は破壊と再生を司る星。
社会構造(土星)を変えるため、
構造や人の都合を忖度しない「破壊」。
どんなに手を尽くしても人知を超える災害は存在し、
その前では無力なのだと思い知る。
そして元通りに振る舞える日が戻っても、
変わる前とは常識や価値観が少しずつ違ってくる、
「再生」した世界。

 

その象徴するものは、
まるでタロットカードの「死神」のようだと思います。
(実際の占星術とタロットの照応では、
冥王星は審判と対応していますが)

 

 

 

 

今年1月にその存在が発表され、いまだ猛威を振るう新型コロナウィルス。
このウィルスのために、世界の人々の生活は大きく変わってしまいました。

 

その感染の特徴からマスク着用が呼びかけられ、
何らかの施設に行けば消毒をし、対面での食事は禁止。
他にも大規模感染を防ぐために集まりが中止になり、
外出自粛が呼びかけられたり。
人が動くとウィルスも移動するという観点から、
テレワークという働き方が注目を浴びたりもしましたね。

 

大切に思う人ほど、感染させないために近づかない。
リアルに会わない。
手で身体に触れない。
好むと好まざるとに関わらず、それがマナーとして呼びかけられています。
もしウィルスが終息してもこの習慣が根付けば、
今後は大切なひとの外食、握手やハグは
愛情や親愛の最大級の表現へと変化するのかもしれません。

 

急激に窮屈になった生活環境、
変化したくなくても変わらざるを得ない人の意識や生活様式、
大切な人にほど近づけない矛盾の中に、
私は冥王星の威力を見た気がしました。

 

トランス・サタニアンの天体達は、
一般的には土星を作る環境(現在の社会構造)を乗り越えたり、
壊したりするなどして影響力を発揮すると言われています。
「ウィルスによる影響」と考えると、
象徴としては海王星のほうが適切かなと思うのですが、
全世界の経済活動を止めてしまうほどの苛烈さは
冥王星の影響の仕方かなと思います。
ちなみに天王星は突発的に、海王星は浸潤するように、
そして冥王星は人知の及ばないような災害で人の活動を止め、
土星の世界を脅かすのです。

 

事実、新型コロナウィルスが新規感染症として
WHOから発表された時期を前後して、
2019年12月に木星が山羊座に入宮し、
2020年1月に土星と冥王星が山羊座にて正確な合を形成しています。
これが影響しているのではと考えるのは、穿ち過ぎでしょうか。

 

 

 

 

しかし冥王星は再生も司ります。
「再生」は「復活」ではないので完全な元通りはありません。
しかし、災禍を乗り越える過程で得た知恵や教訓を踏まえて、
未来を進もうとする力です。
ちょうど台風で枝の折れたバラが、
折れた状態のまま上へと伸びゆこうとするように。

 

タロットの死神もまた、逆位置では再生を意味するとされます。
死が席巻した後は日が昇り、闇は決して続かない。

 

今の状況は永遠ではない。
それを信じ、今できることをして、
希望を持って過ごしたいと思っています。

十年一昔(じゅうねんひとむかし)などというけれど、
十年一日(じゅうねんいちじつ)という言葉もあり、
時の流れというのは、
体感によってだいぶ変わったりするようです。

誰かにとっては人生を左右するような非常に重要な一日が、
他の誰かにとっては何の変哲もない日常であるように
同じ時間であっても、人によって重みは違うでしょう。

十年は一昔? それとも一日?

ふと自分に向けてみた問いかけですが、
あなたにとってはどうでしょう?
私にとってのこの十年は、「十年一昔」でありました。
では、「十年一日」と感じた十年がどこかになかったか? と、
これまでを振り返ってみたものの、
これがなかなか、どこで区切っても「十年一日」にはなりがたく。

世紀末に生まれ、21世紀を生きる世代には、
「十年一日」はハードルが高いのでは?? 
などと考え始めてしまう始末。
同じ世紀末でも「ミレニアム」を越えてきた現代は別格?? 
と、だんだんとりとめがなくなってきました。
時間について考え出すと、
つい星の物差しで考えてしまうのは、
職業病かもしれないと思いつつ……、
以下に続きます。

 

 

 


「ミレニアム」はキリスト教の千年王国からくる言葉ですが、
現代は占星学でも時代の節目に当たっています。
約26000年周期といわれるプラトン年です。
春分点が歳差運動によって黄道上を一周する期間、
約2万5800年からきていて、
春分点は一年間に約50秒ずつ西に移動します。
黄道上には12宮といわれる星座があり、
約2100~2200年すると春分点は位置する星座を変えることになります。
占星術にはオーブ(許容範囲)の考え方がありますから、
私達は「魚座の時代」と「水瓶座の時代」の
オーブを生きているともいえるわけで。
諸説ありますがイエス・キリストが生まれた頃が「魚座の時代」の初め、
今と、これからが「水瓶座の時代」です。

個人的にはベルが電話を発明した頃が、
「水瓶座の時代」の到来を告げていたのでは?
と、思ったりしつつ、
電球の発明、宇宙探査と水瓶座の色が濃くなっていきます。
水瓶座は発明の才を持つ天才肌の星座で発明品に目がいきやすいものの、
国連という組織も水瓶座的。理念通りに機能すれば……。
ままならない部分があるのも人の世の常なのでしょう。

 

 

 

 
十年×10は100年で一世紀、
一世紀×10は1000年でミレニアム。
2回目のミレニアムを過ぎた現在は、A.D.2020年で令和2年。
Anno Domini、主の年において2020年、令和天皇において2年。
 
目立つ「2」の考察は別の機会に譲るとして、
10年の区切りは占星術では、木星と土星の合と衝に当たります。
木星と土星の合はグレートコンジャンクションと呼ばれ、
非常に重要な年で、
今年はそのグレートコンジャンクションとなるため、
こちらのカフェでもたびたび登場しています。
 
合は衝へと向かい、衝は合へと向かい、時代の変化をもたらします。
「10年計画」といったことがよく言われますが、
この区切りは星の上からいっても理にかなっているのです。
どちらも転換期ですが、アスペクトの性質上、
合の年は見直しをはからなければならない現実と向き合うことになりやく、
衝の年は経済的な損失を伴う出来事に見舞われやすいようです。
そして、それらの出来事が次の時代へとつながっていきます。

 

 

 

 
十年は、一昔? 一日?  
尺度や見方によって変わってきそうですが、
今年立てる「十年計画」は
合から衝へと向かう星の動きとともにあります。
 
あなたにとって、これからの十年が実り多いものでありますように。

発売中の『ニコ☆プチ』8月号では、ステラ・ボンボヤージュが開運ヘアアレンジをご紹介!

 

「友情」「勉強」「恋愛」「金運」「健康運」と、目的別にたくさんのバリエーションをご用意しました。

 

 

 

この夏どうにかこうにか運気を上げたいあなた、

 

おしゃれでかわいいこちらのスタイルをご参考に。

 

もちろん、毎号連載の「星占いカレンダー」もお見逃しなく!

「当年より6ヶ年の間は諸国で豊作がつづく。
しかし同時に疫病が流行するから、
私の姿を書き写した絵を人々に見せよ」
とアマビエなるものが出現して告げた。

 

これは江戸後期に作成された瓦版に書かれたもの。

 

「ゲゲゲの鬼太郎」で知られる水木しげる氏は
ご自身が作成された「水木しげるの続・妖怪辞典」にて、
少し手を加えて、このアマビエを紹介している。

 

西洋では海の生物にはすべて予知能力があるとされ、
人魚が予言を告げる伝承も多く残っているため、
このアマビエもその類だろうと水木氏は綴っている。

 

確かにアマビエは人魚や半魚人の風貌に似ている。

 

西洋でも、この日本でも海の不思議な生物が
似た形で表現されている点は興味深い。

 

この存在が知られるようになったのは、
Twitterにて、妖怪掛け軸専門店「大蛇堂」が2月下旬に
コロナ収束の願掛けを呼びかけたことにより、
一気に広まったそう。

 

この姿を多くの人が目にしたせいか、
今現在(2020年6月下旬)、緊急事態宣言は解除され、
都道府県をまたいでの移動が許される状態になっている。
もちろん油断はできないし、まだ感染者はいなくなっていない。

 

しかもこれはあくまで国内情勢で、
世界に目を向ければ色々な状態の国々がある。

 

全体的には感染は増え続けている。

 

世界でもアマビエは拡散されているという。
この姿に力があるというのなら、
もっと広まってほしいところだ。

 

私は海の生物ではないが、
少々未来予知をする者として言うならば、
7月からはコロナが発生し拡散していった時と似た星回りが戻ってくる。

 

そういった点では不安が大きい。
油断してならないだろう。

 

いや、またさらに多くの人が苦しめられる状況が起きそうだ。

 

しかし、拡散し始めたころと違うのは、
他に戦おうとする惑星があるということだ。

 

そのころと全く同じ星の配置ではないということだ。

 

すでに人類が「経験した」いや「経験している最中」という事実も大きいだろう。

12中旬以降には、また大きく星回りが変わる。

 

アマビエが必要とされる星回りではないと思うが、
アマビエに変わる何かが必要とされる星回りではある。

 

しかし、そのようなものが拡散されることがないように祈りたい。

 

アマビエを見るのは今年限り……と、
ツキカゲは希望をこめて予言をしておくこととしよう。

 

 

 

 

 

「肥後国海中の怪(アマビエの図)」(京都大学附属図書館所蔵、写真は同館提供)

疫病の流行を予言するとされる妖怪、アマビエ。コロナ禍が続く中、独特の味わい深い風貌でSNS(交流サイト)を中心に人気に火が付いた。拡散した画像の原典は江戸後期の瓦版。この史料が兵庫県立歴史博物館(姫路市)で6月23日に始まる「驚異と怪異」展に出品される。コロナ禍以降、初めての展示だ。

 

瓦版は1846年製作の「肥後国海中の怪(アマビエの図)」(京都大学附属図書館所蔵)。それによると熊本県の海中に毎夜光るものがあり、役人が確かめるとアマビエが出現。これから6年間豊作が続いた後に疫病が流行するので自分の姿を写して人々に見せるようにと告げ、海中に消えたという。描かれた姿はロングヘアの人魚のようであり、口はクチバシ状で目や耳はひし形。江戸時代とは思えない特異な造形センスに加え、ゆるい外見に似合わぬ切実なメッセージがコロナ禍に苦しむ現代人の心に刺さったのだろう。自分好みにアレンジしたアマビエのイラストをSNSなどに投稿する人は後を絶たない。

 

同館の香川雅信学芸課長は妖怪研究が専門。「予言する妖怪の絵姿で疫病から逃れるという話は江戸時代の定型的な伝承」だと言う。アマビエ以前にも美女の顔に竜の体の「神社姫」、人間の顔に牛の体の「クダベ」などの記録が残る。アマビエはこの系譜に連なるが「『アマビエ』の名を伝える史料は瓦版1点のみ。本来は『アマビコ』という3本足の猿でした」。救いを求める人々がこぞって描き写すうちに人魚のような姿に変貌したアマビコ。その進化はコロナ禍の現代においてなお続いている。

 

今展は想像上の生き物たちを描いた絵画など約250点を展示する。8月16日まで。「アマビエ」の出品期間は未定。 (田村広済)

6/21に開催された一般社団法人日本占術協会令和二年度定時総会において、

ルネ・ヴァン・ダール研究所の『いちばんやさしい西洋占星術入門』(ナツメ社)が優秀図書賞を受賞いたしました。

 

 

カラーページやイラストも多く、ポイントにはマーカーが引いてあるなど、

わかりやすいと大評判の本です。

 

 

西洋占星術の基本を学んでみたいと思う方、ぜひお手に取ってみてください。

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ルネ・ヴァン・ダール研究所監修の毎月、毎日の運勢も大好評な

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大きな変革の時代の中、この夏あなたはどんな運勢を迎えるのでしょうか?

ぜひチェックしておいてください!