虹の橋

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昨晩、ペットPaPa に依頼し、自宅で家族葬をしました。


PM8:00 自宅の駐車場に移動火葬車が。

チャコを火葬台にのせ、ミニブーケ、ごはん&おやつ、お気に入りの玩具、そして私達家族の写真をそえ、3人で最後のお別れ。

息子も「アイガトー」と、ちゃんとお別れの言葉を言ってくれました。

しばらくして、小さな小さな姿になったチャコを、お部屋で家族3人お骨を拾い骨壷へ。

6歳にしては、キレイな骨ですよ。病気していなかったみたいと言ってくださいました。

ホントきれいに形がのこってました。若くして亡くなったディオの方よりも。


チャコの骨壷を可愛くデコレーションしてくれて、ステキなフォトフレームもいただきました。

同じように、移動火葬車にて自宅葬が出来る業者は結構あるけれど、人間の分骨用の骨壷&カバーを使用してるところがほとんど。 ディオの時も移動火葬車を手配してセレモニーしたけれど、いかにも骨壷ですっていうカバーで。

でもペットPaPaさんは、骨壷の包みもフォトフレームも、1つ1つ手作りしているのだそう。

そして、葬儀が終わっても、心のケアをしてくれる日本ペットロス協会公認のカウンセラーがいて、いつでも話を聞いてくれるとの事。 今日来てくれた高橋さんもその一人。


ディオは私が当時流産して落ち込んでる毎日を過ごしていたときアニマルセラピーとして我が家にやってきたので、亡くなった時、立ち直るまで本当に時間を要したので、もしまた寂しくなったら話聞いてもらおうと思いました。




雨がシトシト降っている夜でしたが、よいお見送りが出来ました。




今、和室でディオと一緒にいます。

天国ではちゃんと仲良く遊んでよ~(^^)



ディオの包みもチャコと同じ様に、可愛い包みにしたいな。



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