こんにちは、こんにちは、こんにちは!




すっかり冬になりましたね❄︎

この前、お鍋が食べたくなって、簡単すき焼きを作ったら、とーーっても美味しく感じました♪



今回は「出身地や地元の話」です!


男性がよく話題にあげる・男性が話題に出されて違和感がない
ものがこちら

・観光地、建物、美味しいごはんのお店。また、そのアクセス。
・方言
・街の規模
・変な名前のもの 
・市の名前・駅名
・有名人
・高校事情(知的な話に繋げられるかも?笑)



他にも

・エスカレーターが○立ち
・歴史
・地元の野球チーム
・仕事で訪れることがあって…



特に相手側のことで知ってることを単語1つでも出すと、「この人知ってる!」と喜ばれます♪

行ったことがあるとより良いですが、深く知らなくてもOKです。





気をつける点としては、



・深掘りする際は深すぎず。

ご飯屋さんの話題なら、メニューの一品を出すまでにとどめるのがよさそうです。

あまり細かいところを絶賛してもピンとこない反応が来がちです。



・相手が将来行けなさそうなアクセスの場所は微妙。



・裕福な相手には、行ったところ・体験をしゃべってもらうと、相手は楽しく話せます。

返しとしては「分からない・・・」ではなく、

「何系なの?」とか分類を聞いて、

「いいね!」「おもしろい笑笑」というような相槌を打つと
気分よく話してくれます。





ここからは意識の話です。


・相手が嬉しくなる、話したくなる、喋りやすい人であることが大事です。


なので


「「その日は(相手の地元の話で)興味がないものでも、興味を持って聞く!!」」


この意識がないと、自分の言葉のどこか(語尾など)に、
「興味がない」っていうのが出てしまいます。



すると相手は普通、「これ以上話したらあかんな…」と判断してしまいます。



興味のないことに興味を持つよう「意識をする」には、人は大変なエネルギーを使います。


疲れますが、上手にできれば相手はまた話したいと思ってくれます✨


「いいなー!!!」とかめっちゃテンション上げて聞きましょう!



相手が異性に合わせた会話が苦手な人だと、
最初に述べた話題以外でも

どんどん女性が知らない話題が出てきます。
覚悟して臨みましょう(苦笑)💪



また、「地元が同じでいいかも」という所からお互いに気になりだした関係だと、

デートでも「同じかどうか」のチェックになってしまいがちです。

そして「違う」と分かる度にテンションが下がりがちです💧



打開策としては、違うところはお互い「相手が興味が持てるように」教えましょう!
布教のごとく笑)



最後に、これは私がしがちな間違いですが、

たとえ地元の話を聞いても、

「相手を理解した!」っていう返しになっていくのは、
図らずも上から目線に捉えられると思うので、

「同じ感想を持つよ」「(良さを共有する分野でなければ)知らなかったー、博識だね✨」って感じで話します。





長文をお読みいただき、ありがとうございました。

次回は「かわいい動物の話」です!