私たちに与えられているもので無駄なものは

何ひとつない

 

今日はそういうメッセージが降りてきましたお願い

 

  

私の好きな映画のひとつに『Enchanted』
(邦題『魔法にかけられて』)という作品が

あります。

 
ディズニー映画なんですが、おとぎの国

に住むお姫様ジゼルが、あるとき現実

世界に続く井戸に落ちてニューヨークに

やってくるところから始まるラブストーリー
  
この作品のなかで、彼女が初めて”怒り”

という感情を知るシーンが、私のお気に

入り合格なんです。  
 
「あなたのせいで私…
あなたのせいで……
怒ってる。
怒ってる!」
  
「うふふ…
私、怒ってる!…素敵な気持ちラブラブ

 

私たちはふだん怒りを負のものとしてコント

ロールしようとしますよね。

 

もちろん

その感情をそのまま他者にぶつけるのは

お互いにつらいし、悲しいし

あまり良くはないのかもしれません。

  

だけど、あなたの中に生まれたその感情。

それにはちゃんと意味があります。

 

だからそれをいきなり否定して、見ないふり

したり、感情にフタをしてしまうのではなくて  

一度思いきり、どっぷり自分の中で

味わってみたらいいんです。

  

精神科医で心理学者だったアルフレッド・

アドラーは

 

「怒り」という反応は、二次感情だと言って

います。

 

その反応の手前には

 

「落胆」「心配」「悲しみ」「寂しさ」「傷つき」

 

といった別の感情(一次感情)が隠れて

います。

   

その感情は、あなたが相手に抱くある種

の「期待」を裏切られたときに起きている

はずです。

 

そういうわけですから

最近、怒った人も怒られた人も喜んで

ください\(^o^)/そしてよく考えてみて。

  

あなた/相手はどんな期待を抱いていた

のかしら?

  

それに気づいたら、今度は相手にあなた

の本当のきもち。伝えてあげてください。

  

この世が愛で満たされますように照れ

まずは私から。あなたから。

対面じゃないからこそ話せることもある
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