2016年頃から阿修羅の掲示板にれめくというHNで宇宙人や集団ストーカーの正体を書いてきた。で、記事のひとつに「宇宙人は本願寺にウソをつかせないと言った」というようなことを書いた。また、「宇宙人はソドムとゴモラを計画している。あ、間違えた。カリフォルニアと日本だ」というようなことも書いた。だから我ながら驚いている。

 

本願痔はウソを言うことしかできない。彼らはウソつきの巨匠であり、その技術力に於いて右に出る者はいない。宇宙人はこれを見てあきれ返り、「もうこれ以上あいつらにウソをつかせない」と述べた。2016年のことだ。ウソをつかせないとはどういうことか?それは、本願痔がついたウソを、宇宙人が超科学ですべて実現するということだ

温暖化も最初から単なるウソだが、近年になり本願痔が「温暖化により異常気象が増える」とウソをついたため、宇宙人はこれを実現している。また、本願痔は2017年に「ヒアリが日本に上陸した」とウソをついた。宇宙人はこれを見てすぐに反応し、本願痔に大量のヒアリを出現させて坊主どもを困らせた。そのため、ヒアリの報道は消滅した。これが宇宙人のいう「本願痔にウソをつかせない」ということである。

 

本願寺は「マツセンザイチュウを殺すために殺虫剤を撒かなければならない。そうしなければ山に生えている松林は枯れて土砂崩れが頻発する」と40年前からウソをついている。このマツセンザイチュウを殺すための殺虫剤散布には助成金が出るため、日本中の自治体が日本中の山に殺虫剤を撒いている。これが花粉症の原因である。だが、マツセンザイチュウは存在しないので、これは実質上の化学テロである。農薬散布用マスクをすれば鼻水、鼻づまり、くしゃみとはおさらばできる(ただ、目はかゆい)。薬を飲んでも別の病気になるだけだ。

じつは、この九州北部豪雨も宇宙人が本願寺のウソを実現したものだ。九州北部豪雨の被害地域にはマツセンザイチュウ殺虫剤は撒かれていない。なぜだろうか?それは、あの土地は、敬虔な浄土真宗信者と西本願痔の一族が暮らしているからだ。本願寺は自分の一族が多い地域には殺虫剤を撒くことを禁止しているのだ。マツセンザイチュウなんかいないから撒かなくてもいいし、第一、花粉症になるからだ。北部豪雨の被災地域は一切殺虫剤を撒いたことがないため、住民も花粉症とは無縁である。

これを見た宇宙人は「なぜか知らないが、九州北部には殺虫剤が撒かれていないな。本願寺の言うとおりなら、このままだとこの地域は土砂災害で壊滅するぞ。だがいつまで待っても災害は起きない。なぜだろ?いやいや、おれたちは本願寺をウソつきにするわけにはいかない。しようがない。本願寺の名誉のために土砂災害を起こさねばなるまい」ということだ。

 

2016年頃から、既に益城地震やトンボ返り台風、ゲリラ豪雨などが起きていたが、オレは「将来的にもっともっとひどくなる」と警告した。そしてそのとおりになっている。来年、再来年はこれ以上にもっともっとひどくなるだろう。宇宙人はオレに「例えお前が死にたくても死なせない」と言ってくれたのでオレは平気だがw 例え、宇宙人が竜巻を作って近所の家を全部破壊してもウチだけは立ち続けているだろう。

最近、本願痔は怖くなったのか、温暖化温暖化と言うのはやめて新機軸として「プラスチックゴミ」のことを話題にしている。だが、これも単なるフェイクニュースであり、温暖化の二番煎じでしかない。本願寺は、自分たちの手で海にプラスチックゴミを撒いてから、カメラをオンにし、記者が「うわあ、ひどいな。プラスチックゴミであふれてるぞ!」とアホ丸出しの報道をしている。湾岸戦争時のオイルまみれの海鳥も同様である。

 

俺の予言どおり、現在、ソドム(カリフォルニア)とゴモラ(日本はまだだが)は本当になり、カリフォルニアはもはや風前の灯だ。最近はトランプ大統領の演説をyoutubeで見ても、賞賛のコメントばかりでディープステートの僕(しもべ)の批判的コメントは一切見受けられない。みんな家を失って乞食になってしまったのだw 俺の言うことは本当になるから、日本の浄土真宗信者(安倍政権支持者、集団ストーカー)の多くも家を失って乞食になるだろう。オレはここに宣言する。近い将来、集団ストーカーに従事する邪教信者はみな乞食になる

 

信者というのは本願寺にとっては財源だから、信者がいなくなれば自然に本願寺は滅びる。それほど本願痔は弱い。もし、本願痔門主が苦しんでいても、命令すれば信者は助けるが、命令しなければ誰もあんなもんは助けない。浄土真宗・曹洞宗の坊主が全員しゃべれなくなったり、字も書けなくなったらどうなるかな?解答=無視されて孤独死。

 

宇宙人は名前をトバルカインといい、5000年前までは出羽、十和田、竜飛に住んでいた。その後、彼らは天狗となった。彼らは、先祖代々の日本の風土が好きなのだ。日本の国土は、日本国民でも、本願痔のものでもなく、彼らのものだ。宇宙人には領土、縄張りという発想はないので、おれたちは日本に住んでいられる。

彼らは今でも日本の山中に住んでいる(といっても実質UFOに住んでいるから日本に住みながら、同時に月、火星、深海、地中にも住んでいることになる)。超科学の番人である彼らは、自分に厳しい修行を課し、精神を律することで超科学を悪から守ろうとしている。悪とは、彼ら自身の中に隠された煩悩である。

宇宙人は本願痔ごときを敵とは考えていない。彼らの一番の敵は自分たちなのだ。彼らは今日も日夜問わず、人が足を踏み入れないような山奥を走り回って心身共に鍛えている。つまり、宇宙人は普段は山伏の姿をしている

彼らの超科学は太陽系をも破壊しかねないほど強力だ。生物、無生物、大気、火、水を問わず、すべての物質を分子レベルで操作することが出来る。先日は、太陽の黒点さえ操作していた。分子を操るとひとことで言っても理解不能だが、UFOの秘密もここらへんに解答を求めることが出来るかもしれない。

 

※修験道を商売にしている修験者・山伏は宇宙人ではない。