卑弥呼様は「信長の野望」
で天下統一を目指すそうです

みなさんこんばんは(´Д` )

歴史好きなぶたさんです。

今回はかなり久しぶりに邪馬台国の卑弥呼様と難升米に登場してもらいました。
テーマは「信長の野望」(´Д` )!!
はい、あの、すみません(´Д` )
ぶたさん、歴史シュミレーションゲームの「信長の野望」の烈風伝が大好きなんですよ。
で、久々にやったらどハマりしまして
文字通り寝食を忘れて遊んでました(´Д` )
卑弥呼様と難升米に語ってもらいますが、ただのゲームプレイ日記です。
くれぐれもまじめに読まないでください。
なお、卑弥呼も難升米も同時代に描かれた肖像画はもちろんありませんので、アイコンはぶたさんの下手くそな落書きになってます。
ご了承ください。



















はい(´Д` )

というわけで、仮想大名スタートで邪馬台国を戦国時代に甦らせました。

邪馬台国のメンバーは大名の卑弥呼様と台与・難升米・都市牛利の四人です。

弱過ぎませんか(´Д` )?

いやあの、実はこのゲーム、武将の数が多いほど強いんです。

四人じゃ足りない(´Д` )

でも魏志倭人伝から分かる邪馬台国の人名ってこの四人くらいなんですよね。

いやまあ、この人たちだってほんとの名前なのか役職混じってるのかわかりませんけども。

卑弥呼の弟は名前分からないし(´Д` )

卑弥男って名前で作ろうかと思ったけどさすがにちょっと・・。


ちなみに、人名をさらっと紹介すると、難升米は卑弥呼が魏に遣わした大夫で、都市牛利は次使です。

外交に携わったということで、難升米と都市牛利は新武将で作成した際に外交と水軍を得意分野にしました。

が、ぶたさんが海戦苦手なので、おそらくこの二人の水軍能力が生かされることはないと思います。

無念(´Д` )

卑弥呼と台与はチートにしてあります。

ぶたさんはゲームが下手なので、チートにしておかないと勝てません。

そしてなぜか一人だけ明らかに忠誠が低い難升米(´Д` )

さて、ここからどうなるのでしょうか。

ゆっくり更新して行きます。