アバターシリーズ第三弾
アバター2を観ていた手前、3がやるなら観るかと映画館へ行ってきた。新作が400円程度で見られるインドネシアは映画好きには案外良い。ただし上演期期はすぐ終わるので良いと思ったらすぐ劇場に行く必要がある。来週の予定は当てにならぬ世界。
そんな訳で夜に行ってきた。
さすが話題作。英語にも関わらずローカルが多い。インドネシア人は昔の日本人みたいでローカル映画が主流。ハリウッドはレア。人気がなければ2日の公開で終わる。
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アバター3。
予習なく行ったせいか混乱する。
パート2で死んだと思った奴が生きていたりと訳わからん。さらになんでここまで戦うのって感じ。絵はさすがのファンタジーさで満足。特に空やら海やらを進むアバターは観ていて気持ちが良い。
個人的にはスパイダーがいて、よかった。
作品にマンネリ感が出た時に救われる。
今回も大きな事が彼に起こりました。
それにしても、RPGロマンシングサガとゴジラを混ぜたような作品だ。ついていくのが難しいので単に絵が綺麗だなぁと思いながら楽しんできた。
この作品が3時間30分くらい劇場にいなきゃいけたいのは、ある意味観ている側にも戦いが起こる。尿意との戦いだ。うまく調整しないと忙しい事になるだろう。これは、部屋で見ろという事なのかもしれないな。