子育て中のママ必見!
\生後半年〜2歳ごろまでの対応ポイント/
心理学は日常的に活かせる!
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生後半年〜2歳ごろまでが
【オーラル】タイプの年代です。
イラスト上段の真ん中。

オーラル、と書いてある子が、オーラルの性質を持った人に共通する姿です。
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【オーラル】タイプ
ディフェンス形成期・生後半年〜2歳頃

見た目
・目がウルウル
・髪は猫っ毛
・受け口か出っ歯
・泣き虫
・眉は眉尻が下がり眉
・猫背
・内股
・いいなーが口癖
・自信ない
・ごますり上手(強い人には弱く、弱い人には強い)
・スネ夫みたいな感じ



天使テーマ→自分のニーズを伝える
日々の生活の中で、何がしたいか?何が欲しいか?どんな体験をしたいか?子どものニーズを受け止めて、言語化して聞いてあげることが大切!

【心の傷ができるポイント】

・赤ちゃんは、お腹が減っても眠くても泣くしか表現方法がありません。泣いた瞬間にお母さんに来てもらえない。ただそれだけでも自分は見捨てられたと感じます。
そんなことで!?と、思われますが赤ちゃんの時はまだ脳が発達途中なので、お母さんやお父さんの事情が理解出来ません。
「お母さんはホルモンバランスのせいでイライラしてるのね👶」って理解ができたら良いのですが(笑)それはやはり難しいので。
そして、自分のニーズは受け止めてもらえない、自分のニーズはかなわないと、自分のニーズを伝えると言うところに心の傷ができます。

・お母さんのおっぱいが、ちゃんと吸えない。吸う力が弱く、いつもなんだか満たされない。

・すぐおっぱいを吐いちゃう

・おっぱいタイムにお母さんが、心配や怒ってたり、気持ちが不安定だったりすると、おっぱいと一緒にその気持ちを飲み込むので、欲しいけどいらないと思う。

これは一例ですが、赤ちゃんと接する時、お母さんの心の安定も大切です。
でも、産後はホルモンバランスの変化などでイライラしたり悲しくなったり不安になったり。
それはどうしようもない生理作用です。

赤ちゃんの幸せのために、一生懸命頑張っても、限界はあります。

【心の傷について】

残念ながら、どんなに愛して、どんなに大切に育てても、心の傷はできます。
それは、子どもの成長のために必要だからです。

生まれてくる前、魂の存在の時に
私たちは今回の人生のテーマを決めてきます。

親を選び、生まれてくるタイミングや時代を選び、今回の人生は、【これ】にチャレンジする!
と決めてきます。

心の傷は、なぜできるのか?
それは、その傷を乗り越え、癒し、素晴らしい人生を自分の足で生きるためです。

赤ちゃんの時は、誰かが守ってくれたりお世話をしてくれないと生きていけません。
そこから成長していく過程で、自分で自分のお世話ができたり、人とコミュニケーションがとれたり、どんどんできなかったことができるようになってきます。


子育て中は、親が子どもに社会で生きていけるよう様々なスキル【生活に必要な経験】を教える必要があります。

それは会話の能力だったり、自分の世話ができる能力だったり、誰かに優しくする能力だったり、様々です。

生後半年から3歳ごろまでは
急激な成長の中で、まずは自分を表現することを学び、
3歳以降は、親や自分以外の人、目の前の出来事に興味が湧き、何でも体験しながら学びます。

体験がなければ、私たちは実践できません。

そして
初めて親になって、子育てにマニュアルがないことを知ります。


親になるという体験は、親になって初めて始まります。
初体験はわからないことだらけです。

育児書を読んでも、上手くいかないことばかり。

泣き止まない。
どうしていいかわからない。

そんなことばかりです。

一人で悩んでも答えも出ず、
どうしていいのか?

わからない中、必死に子育てしないといけない。

でもね、そんな時は
パートナーであるお父さんや行政や周りの人にサポートしてもらって、お母さん自身がそのどうしようもない気持ちを誰かに受け止めてもらえると、赤ちゃんの安心にも繋がります。

ホルモンバランスや心の変化には、これがオススメ!

音譜温活
身体が冷えると、心も冷えます。

脇腹やお尻の真ん中【仙骨】にホッカイロを貼って温めてあげましょう。
ゆっくり香りのいい入浴剤を使って、あったかいお風呂で身体をリラックスさせることも心の癒しに効果があります。

赤ちゃんが小さいとゆっくりお風呂に入る余裕もないので、お父さんが帰ってきたら、少し赤ちゃんを見てもらって、お母さんは自分の時間を過ごしてくださいね照れ


【子どもは神様からのお預かりもの】
お母さんを困らせたいから泣くのでもなく
お父さんをイラつかせるために泣くのでもなく
ただただ、赤ちゃんは表現方法は泣くしかないのです。

子どもは神様からのお預かりもの。
これは子育てキャラクトロジー®︎心理学でお伝えしていますが、神様からお預かりしている子ども。子どもは親を選び、わざわざ課題を決めて親を決めて生まれてきます。
 
子育てでは、学ぶこともたくさんあるし
子どもと過ごす時間の中で、親は大人として成長していきます。

子どもの言動や行動にイラっとしたとき、

子どもは神様からのお預かりもの。

この言葉を思い出してみてください。






【心理学講師、心理カウンセラー】
キャラクトロジー®︎心理学協会
グランドマスター 吉田美穂


天使
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