はじめて子どもを産むママの

赤ちゃんのトリセツ

 

令和の子育て -はじめて子どもを産むママの赤ちゃんのトリセツ-

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よくある育児書のような

子育ての「やり方」ではなく

子育ての「在り方」が書かれています



直子さんのブログです。


直子さんのブログでご紹介いただいた、『望み』を観ました。

衝撃的な内容で、様々なことを考えさせられました。

正直、お腹の中に赤ちゃんがいるママや、育児に奮闘中のママは観なくていいと思います。

ただ、そんなママさんたちに配信しているすーさんからは、すーさんなりの配信をしなければならないと感じています。

子育ての肝なのかもしれません。

お伝えしていきたいと思います。

衝撃的な内容なので、苦手な方、きれいごとだけで子育てしていきたいママはここでやめてください。














私の子育ての本も含めて、すべての子育て、育児の本は、すべて子どもが生きて大人になることが前提で書かれています。

しかし、この映画をはじめとして、何らかの理由で、大人になる前に命を落としてしまう子どもがいることも事実です。

そんな悲しすぎる体験をしてしまった親は、子どもに対してどのような気持ちを持っているかを想像してみました。

きっと、大好きな我が子に対する気持ちは、「ただ生きていてくれさえすればいい」なのではないでしょうか。

育児が大変、子育てがどうこう、しつけ、教育、いっさいそんなことどうでもよく思えるのではないかと想像しました。

「こんな子どもになってほしい」「こんなふうに育ってほしい」と、育児や子育てをしている親御さんたちに、肝をとらえて欲しいのです。

「生きてさえいてくれれば」という肝です。

産まれてすぐのママの大変な日々、思うようにいかない育児、訳の分からないギャン泣き、子どもの身勝手な振る舞い、イヤイヤ期など、そんなことどうでもいい、今子どもをただただ愛すればいいのです。

脳科学からも証明されています。

3歳の誕生日を迎えるまでは、右脳が働いているので、考えることができずに、事実だけを写真のように記憶することしかできないのです。

だとすれば、ただただ愛されていることだけを記憶させればよいのです。

人間の脳は、3歳までに80%つくられます。

6歳までに90%、12歳までに100%が作られるのです。

驚くことに、人間の思考は、ほぼ100%潜在能力で決まるといわれています。

その潜在能力は、95%、顕在能力は5%で、潜在能力はそのほとんどが12歳までに作られるのです。


―つづく―