Switch「ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドRETRO」 | reiwa-pocketsのブログ

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備忘録のように思った事を書いていきますので、
1日に投稿を複数回する事があります。
ご了承ください。

最近の任天堂はサプライズ商法が好きみたいですが、

2019年9月17日より

Switchで「DQMテリーのワンダーランドRETRO」が

配信開始となりました。

数日前にイベントで初めて発表された関係で

知らない人が多いかもしれません。

ちなみに、

この作品はゲームボーイで発売された

ドラゴンクエストモンスターズの原点となる作品です。

厳密にはドラクエ5が元ですけど…。

 

価格ですが、

1500円+税で落とし切りとなっています。

オンライン会員になる必要はありません。

 

購入して早速プレイしてみましたが、

今回はTVの大画面でプレイできる為、

あの頃プレイした人間にとっては嬉しいですね。

画面の大きさ設定は2つあり、

大きい方だとテレビによっては

フルでも下部が切れてしまう場合があるのですけど、

対処方法として、テレビの画面設定で「dot by dot」を選択してみてください。(シャープ製品の場合)

そうすることで下部が切れるということは無くなります。

音楽ですが、

8bit音源が忠実に再現されており、

懐かしいBGMを楽しむことができ感動しますね。

スクエニさん、

この調子で他の名作も

移植をお願いします。

 

 

 

とりあえず、

オンライン会員は無料の方式だと (抱き合わせ配信が不快)

任天堂がほとんど搾取して

ソフトメーカーさんの利益が少ない気がしますけど、

落とし切りの有料方式だったら

ソフトメーカーさんの利益は大きいのではないかと思います。

という訳で、

他のソフトメーカーさんも見習って

落とし切りの有料配信で名作の移植を

お願いしたいところです。

オンライン会員無料のブレスオブファイア1を

落とし切りの有料方式に変更してほしい今日この頃…。

 

後、

持ち運びメインのSwitch Liteが発売する関係で

ソフトの発売が乏しくなりVCも出し切った感のある3DSは

将来性が無くなり後継機を出さずに生産終了する可能性もでてきたので、

今後はSwitchでどんどんVCを配信してほしいものですね。