いかがお過ごしでしょうか?
メンタルセラピストTSです。
信じるかどうかはあなた次第です。
闇の勢力による世界支配のシナリオ。
私は3割くらい当たってると思います。
この本(絶版)の著者の故太田龍氏は
巻末にこのように書いています。
この「シオン長老の議定書」に書かれている叙述が
日本民族有志の常識となるほどに
消化される日の来ることを切に期待する。
というわけで議定内容を何回かに分けて
紹介させていただきたいと思います。
【第十議定】
・ユダヤの世界王
憲法廃止以前にでも我々の独裁は承認されることがある。
それは政府の人々があまりに不一致で、
無能であるのに業を煮やし、
我々に勧められて人民が次のように叫ぶときである。
「やめてもらいたい。我々には世界王を立てて
我々を纏めて、争いの種子をなくしてもらいたい。
国境だの、宗教だの、国債だのをやめて
我々に平和と安寧とを戻してもらいたい。
これは我々の政府や議員には出来ないことだ!」
しかし諸君も知るように、このような民衆の意気込みを
全世界的にするのには、各国内において政府と人民との
関係を絶えず攪乱していなければならぬ。
そして実行まで行く不和、紛争、闘争、怨恨や、食糧不足、
伝染病の蔓延をもって民衆を困り果てさせ、
結局我々の金を借りて我々の支配下に入るほかに
手段は無くするのである。
もし我々が各国民にはほっと息をつき休息する余裕を与えると、
我々に都合のよい時期はついに来なくなるであろう。
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