柿の実と過去の屈辱 | 霊能者 凛花のブログ

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★~~≪至急お知らせします≫
最近、私と同じ名前を使用して占い師が出て来ました
ひじょうに迷惑しています。
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   守護神の不動明王(本当は天の神)天の神二十体の
    加護を受けて☆皆様の苦しみをお救いしています☆

 

幸福になろうね♪

 

 

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そのコツは今までに

なかった

嬉しさを!

持ち味を生かして

存在感をだし

それが究極の救いを求めて

それは苦しくはなく

 

あてどもなく

過去を振り向いたとき

楽しい思い出が

少しでもあったら

歓迎して立ち止まりたい

そして晴れて明るく定まる

 

過去の古い傷はぜったいに

かき消して

古い雑巾はしまい忘れずに

軒下に~破断

 

きっと悲しさを遮断して

目の前が明るくなって

嬉しさ 沢山の日和が

出てきて嬉しがる

その目的は

{美しくなること~美しくなろう}

 

≪過去は≫

思い出す…小さいころは特に

苦しくて破綻の具合悪さなど書き記せない

強度のこっせつほど悲鳴をあげるほど

身体の痛み肋骨と背骨の骨折が痛んだ

私の過去はなぜ暗いの?

ちっとも明るい場所まで

たどり着けない

難所ばかり どっきりね

鬼の面まであって

柿のたくさんなっている庭の中

散歩して感じたことは

古い思い出

 

何も考えないで

過去をふりかえると

 

文句なしに

逆鱗の山々

美しくない調度品に

古びたおきなのお面

挙句の果ての教訓

書院造の床の間って

何だっけ?仏間そうろう

せっかんね くるしいじこ

 

刀箪笥の横に古い脇差し

血に染まる茶色いしみ

なぜこんな怖いものを

哀願する父の置手紙は

過去の決済と破綻

刀ばかり集めてどうしたの?

と問われる古さと詰まらなさ

 

こんな過去はいらない

庭には柿がいっぱい

食べきれない

裏庭に全部捨てた記憶

巴旦杏もくちなしも

桔梗もぜんぶ穴を掘って捨てた

 

過去の記憶には

遠い夢見るような

哀しい過激さは

もう残っていない

あつぼったい向日葵も

とざして土に埋もれた

肉眼ではみえない

醜い心も

 

閉ざした

庭で泣かないで

もう一番いいときに

秋深し~憎しみと

思わずのけぞる地獄

 

高い木になる富有柿は

もう既に美味しそうに熟した時

低い木には大きな先のとんがった

少し黄緑色のりっぱそうな柿

毎年思うこと

硬い実を撫でて元気づけて

私の胸のところで赤く色づいて

あぁ~あなたは樽につけられるのネ

そうとう渋いから~でも立派な大きさ

最高の甘さになってネ~微笑むから

 

もうこだわらない 悔しさは

さようなら 詰まらない逆鱗とは 

さようなら過去の屈辱

 

 

☆優しさをもってこれからは

神の御心をお知らせいたします☆

 

 

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