再度~保科家と松平家の供養 | 霊能者 凛花のブログ

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【保科家と松平家(江戸時代)の

今回の供養は~守護神様の御指示により

神のそそうと呪縛を受けない為に

~私には全く縁のない家の供養ですが

再度施行いたしました】

 

 

≪怨霊の取り懸り(非公開処刑)として

<2014-10-25ブログ出し>

内訳をもう一度掲載します≫

 

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以前に福島の会津若松へ旅行しました時に、帰りに一体の怨霊の若い

姫の憑依を受けて、後に供養までして帰ってもらった経緯があります。

 

 その女の人に名を尋ねれば

「世に知られております松平敏姫」

と答えました。会津若松の藩主の松平容保(かたもり)の正室で、19歳で早死にされた。

「辛い死、それが悲しい」と言います。しかし私には全く関係ない霊体なので、供養をせがまれても困りますので、急いで引き揚げてもらいましたが、数日後に破綻をした霊体達を沢山連れてやって来ました。

随分時代が古そうな霊体も混じっていました。

困りましたのは惨めな姿ばかりが多く、しかも長老の女の人は、会津の保科家の於萬、その娘の媛姫、もう一人の姫。おそらく生きている時に苦しんだ形相が残っています。その先に視えた者は、火刑に処せられた人達ばかりが背後にいました。はっきり言いますと、死んだ後にも怨まれた女の人、三体でした。本人(保科於萬)の供述です~ある毒入り料理事件がおきました苦しい背景。会津の保科正之の継室の於萬がやっかみを持ち過ぎて、側室の娘の姫に毒を宛がおうとしましたが、その日の宴会の席は、突然、座る席の移動を殿が仰せ付けた為に、逆に席替えされた自分の娘の媛姫に毒入りの吸い物がまわり、吐いて死にました。こんな苦しい妙技が行われた苦しみ。しかし自分の娘に毒を盛る親は普通はいない為に於萬は疑いをかけられなかったと本人の自供。しかも料理担当の者達の誰かとつつもたせがあった為に、その料理人と、運び役と、その家族までも処刑されました。しかも飛躍して全員に疑いが掛かってしまい、誰もかも処罰する向きあり、これで場おさめする為に、疑いを持たれた者は総て処刑とする向きがあり。処刑は火刑で、その数は70人超えると怨霊の供述でした。

当然の事ながら蛇道の物達が入り込みそうになった為に、私は、急きょ、寺の僧侶に供養をお願いしました。又おびただしい数の霊体が、はびこる事を避ける為に。処刑された者達は数名来ていましたが、その成仏を願いました。一番、醜かった処刑された人は、丸裸でロープを三重に巻き、体の皮がめくり上がり、惨酷にも耳の後ろまで肉が破損していて両脚の股の付け根から身が裂けた苦しい死の女の人でした。脇腹は皮がなし。裂けている場所は首まで体の皮がめくりあげていて惨酷です。本人からは「股裂きの刑に苦しんだ」と報告を受けました。

股裂きの刑を受けた女は泣きはらします。引きつる顔が言います。

「真実は苦しい、一頭だけではなく二頭の馬に命乞いしたわれの姿は哀れそのもの、極秘処刑に泣き伏したわれ恥さらしをして身重の女に引き習わせた。弾みをつけて、引き戻しをせい、われの大切な体を引き裂くな、萬の墓石など棄て切ってくれ」

後に言います。人間にむごたらしい死に方を、強要してはいけません。霊格を上げる供養の意志など通じませんでした。生きている人間には努めて苦しめる死に方を強要してはいけません。いくら、けじめだからといって。

しかし一つの供養が済みますと、またもや次から次へと武士の面々が入って来ました。記録しました名前をあげます。

「松平容保」「保科正之」「保科正経」「保科正純」

その他に松平容保の養父の「松平容敬」祖父の「松平容衆」父の「松平義建」先祖の「松平容住」先祖の「松平容貞」「松平容頌」の親族の面々。

この十体の不愉快そうな顔をした霊体が毎日、私の部屋中に埋まった結果、私はたまらなくなり、話し合いをしました。記録しましたノートが沢山残っています。しかし、その後も憂いがあり過ぎますので身体中がきつい為に、その取り懸りを解除する向きに出ました。

大金を出して、霊格を上げる供養を僧侶に依頼致しました。供養は三回も、執り行いました。この件は派手目に書き上げる質のものごとではありませんが、記録として書き記す必要性がありました。あまり、こういう取り懸りは、きついので、こんな目には、もうあいたくないです。取り懸りに気が付いたから良かったのかもしれません。これは、その者達の神が仕掛けた以上に、私に取り懸っていました子供の頃からの取り懸りの神々が、波乱を呼ばせた。その厭味のある神は今現在の霊能者凛花の守護神に退治されて、この世を去りました。ですから安泰です。

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