私の数秘ストーリー④
初めて数秘をみてもらう。行動した先にあった奇跡。



水野れいなです。







続きです。


ようやく、念願の数秘セッションを受けれる♡



と思った、矢先、息子が高熱を出す。



子どもがいる事の、豊かさと不自由さをとことん感じた時でした。




私は、自分のことだけじゃなく、子ども二人の体調まで良くなければ、



自由に、何も出来ないのか。




すごく、悲しくなりました。



たった、3時間も自由になれないの?



まだ子どもが小さいから、熱を出さないようになる小学生くらいまで、待てばいいの?




好きなことやるなってこと?




色んな気持ちが出てきます。




でも、それを押し切るくらいの、




数秘を知りたい!!っていう熱意みたいな、情熱が私の中に確かにありました。




そして、結局その日はグループセッションに行けなかったけど、



日にちを変更して、セッションを受けることが出来ました♡




今では、あの時の情熱が未来へのインスピレーションだと分かります。




そのご縁から、今数秘を伝えたいと思うことになったから。



私は数秘のセッションを受けて、



自分の数秘を知り、ぜーんぶ繋がりました。




なんで、あれ程までに、子どもに対して怒りの感情が出てきたのか。



ほんっとにシンプルなことでした。




そして、自分の数秘を受け入れ出したら、



どんどん、周りが勝手に変わっていきました。



っていうより、私の受け取り方が変わったので、世界がそう見えたんだと思います。




元々あるものに、気づいていなかった。




私の一番譲れないポイントを、守れていないだけだった。




これを知るだけで、こんなに世界の見え方が違うなんて、、、



数秘に魅せられ、その2ヶ月後、東京まで講座を受講しに行くようになります。




続きます。