「秋に起こりやすい病気とは?」笹をもっと知ろう会より | 不妊相談ひとすじ20年 子宝誕生1100組の秘密

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不妊相談・子宝相談一筋にこだわってきた「くすりの麗明堂」薬剤師 金丸が、
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お客様とのふれあいの中で感じたこと、日ごろの出来事などを書いています。


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 皆さん こんばんは! 不妊相談ひとすじ20年 宮崎市の漢方相談薬局・くすりの麗明堂、一般社団法人認定の子宝カウンセラー 薬剤師の金丸です。

 

 昨日は、お昼から毎月の『笹をもっと知ろう会』を開催しました。

いつもお席いっぱいの方にご参加いただき、有難く感謝しています。

 

【昨日の笹をもっと知ろう会より】

 今月のテーマは「秋に気をつけること」

昨日は、秋は一年の中で一番気候がいいので、ついつい油断してしまって体調を崩される方が多いというお話をさせていただきました。

 

 今日は、秋はどんな病気が起きやすいか?という点についてお話したいと思います。

 

 皆さんは、秋に多い病気、患者さんが増える病気といったらどんな病気を思い浮かべますか?

そんなことを急に聞かれても、パッと思い浮かばないかもしれませんが・・・

私が病名をいくつか挙げますと、皆さん頷かれるんですね。

 

 それでは、申し上げましょう!

一つ目は、「鼻炎」

秋も深まって寒くなってくると、鼻をグスグスさせる方も増えますし、秋の花粉で鼻水の出る方も多いことと思います。

 

二つ目は、「喘息、肺炎、気管支炎」

秋の冷気が気管支や肺に入ってくると免疫力が弱かったり、粘膜の弱い方は炎症を起こしやすく、喘息や肺炎や気管支炎の方が一気に増えてきます。

 

三つめは、「皮膚のトラブル」

皮膚の病は、八百八病と言われますが、そのくらい病気の数が多いということです。

秋になり寒くなると、空気が乾燥して皮膚のバリア機能が弱くなって、乾燥肌やアトピーや湿疹などいろいろな皮膚の病気が起きやすくなってきます。

 

 三つの病気の共通点は、秋になって冷たい冷気に触れることによって病気が起こってくるということです。

 

 ですから、秋を健やかに過ごすにはどうしたらよいかと言いますと・・・

ひと言でいうと、「粘膜を強くすること」に尽きるのです。

 

 粘膜を強くして、皮膚・鼻・肺気管支の病気にならないように予防するためには、筑後産クロレラクマ笹エキスなどに入っている多糖体を飲んだり、サメミロンを続けて飲むのがおすすめです。

 

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