これは、大きな「誤解」。 | 女性の為のうつ克服専門カウンセラー「後生川礼子」~うつを乗り越え自分らしく生きたい方へ!
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女性の為のうつ克服専門カウンセラー「後生川礼子」~うつを乗り越え自分らしく生きたい方へ!

3人子育て真っ最中の現役看護師時代にうつ病に…。薬漬けや引きこもり、20Kg体重増加等の様々な事がありましたが1年も経たずして克服!当事者目線のうつ克服目標カウンセリングを実施中。ヒント満載の書籍は既に5冊シリーズ化。お役に立てれば嬉しいです☆

 

おはようございます。

 

後生川うつ専門研究所 看護師 後生川礼子です。

 

 

 

 

 

 

前回ブログ➡クリック 

 

にて御案内しました記事。

 

数部頂きましたので近々に直接お逢いするクライアント様にはお渡ししますね。

 

(*^_^*)

 

 

 

 

 

 

わたしは以下の3つの立場から書いたり話したりしています。

 

❶元患者の立場

❷支援者(カウンセラー)の立場

❸看護師の立場

 

 

 

 

 

 

 

患者さんと精神科医療者は

 

敵か?味方か?

 

違います。

 

 

 

 

 

 

 

パートナーシップなしに上手くいきませんよね。

 

 

 

 

 

 

単に信頼関係が無かっただけで、上手くいくはずだった事がうまくいかない事もある。

 

 

 

 

 

 

 

実は先日、知人(うつ療養中)に

 

後生川さんも精神科医を敵に回していますよね

 

 

 

 

 

 

 

そう言われました。

 

薬漬け医療に関しては批判的立場ですが

 

医療を敵に回しているわけでは有りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜなら私は看護師だからです。

 

医療者からの患者側への言い分も理解できるし

 

患者側の医療者への言い分も理解できます。

 

私は中間の立場なのですカギ

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、単なる経験談で仕事をしているわけでも有りません。

 

 

誤解のない様に改めて、お伝えしておきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

今、適切な医療が必要だと感じれば躊躇なくカウンセリングよりも受診を勧めます。

 

今、命の確保が優先だと感じれば短期間入院も勧めています(最終結論はご本人やご家族)。

 

 

 

 

 

 

 

 

感情論で解決しませんし、正しい方法でうつ病克服する事が一番重要だと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

その解釈を間違えれば

 

一回きりの人生を後悔のまま

 

終える事になりかねない。

 

実際に後悔している方々が沢山おられる事も知っています。

 

 

 

 

 

 

 

先ほど私にコメントされた当事者の50代男性。

 

俺も気が付けば20年以上なんだよ…

 

と。

 

 

 

 

 

 

 

気が付くと…

 

 

 

 

 

 

 

(長い)

 

 

 

 

 

 

 

 

不信感を感じるのは仕方が無いかもしれません。

 

しかし、どこかのタイミングでか彼に本気で言える人は、いなかったのか?

 

そう思わずにはいられませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年、本気でうつ病から脱却したい方

 

ご連絡お待ちいたします。

 

 

 

後生川礼子

 

 

 

 

 

 

 

【余談】

 

羽田へ向かう昨日朝8時ごろの空、映像アップしますねコスモス

 

※音と景色が苦手な方はお控えくださいませ。

 



 

大阿蘇のカルデラ綺麗です☆

 

 

 

 

 

うつ克服専門カウンセラー「後生川礼子

~あなたのうつ、絶対克服できます~

 

 

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あなたのうつ、絶対克服できます 

ごま書房新社「あなたのうつ、絶対克服できます」


 

ごま書房新社「うつ克服するのはあなたの番です!―鬱を治した私たちから、あなたへのメッセージ」


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