【うつ本新刊】熊本日日新聞社 取材 | 女性の為のうつ克服専門カウンセラー「後生川礼子」~うつは克服できるんだから!

女性の為のうつ克服専門カウンセラー「後生川礼子」~うつは克服できるんだから!

3人子育て真っ最中の現役看護師時代に重度うつへ。薬漬けや引きこもり、体重増加等様々な事がありましたが1年も経たずして克服。その経験から当事者目線のうつ克服の為のカウンセリングを実施中。ヒント満載の本は既にシリーズ化。お役に立てれば嬉しいです☆


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おはようございます。

 

女性の為のうつ克服専門カウンセラー 後生川礼子です。

 

 

 

 

 

 

 

 

先日「そういえばいつから女性専門になったのですか?」とお尋ねがありました。

 

昨年までは老若男女問わずカウンセリング受けておりましたが諸事情により「女性専門」へ変更。理由は今年1月のブログ、HP、今回の新刊「スーパービジョンを受けて」の項目など一読ください(^-^)

 

 

 

 

 

 

さて。

 

 

 

 

 

 

 

先日お電話あり、今週金曜日に熊本日日新聞社さんが我が家に取材にきて下さることになりました。

 

今回の取材では私の活動や新刊について色々尋ねられると思うのですが、特に本については「クライアント様から頂いたアンケート」の部分をぜひ県民の方々へお伝えしたいと思っております。

 

 

 

 

 

(これは1作目の時。ナース現職時・起業前でしたが驚くくらいに反響頂きました)

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の本、すでに読まれた方々はご存知かと思うのですが、本当に生きた証の言葉。

 

なったからこそ言える言葉の数々。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

熊本県は熊日新聞が圧倒的読者数が多いですね。

 

読者は熊本県内に限られるけど「あ、自分ももう少し頑張ってみよう。諦めなくていいかも」って感じてもらえるかもしれない。

 

うつの常識にとらわれて回復しない方への、何かしらのヒントになるかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

うつの常識を疑え??

 

熊本県内の精神科医の方々からはもしかしたら批判的にとらえられてしまうかもしれない。でも、けして精神医療批判でも病院経営の営業妨害でもない事はご理解いただきたいのです。

 

どんな反響が出るか分からないけど今回の内容も紛れもない事実だから仕方ないと私は思います。

 

専門書や最新精神医療雑誌じゃなく、当事者たちのリアル想いを聴いて欲しいな、って。悩んでいる人が一人でも救われるなら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから明日は地元の教育長さまへご挨拶も。

 

気軽にお読みいただきたく図書館へも本の寄贈いたします。市政便りにも掲載して頂けるとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実はいま私のクライアント様の中に、子供の不登校からの母親うつ病発症のケースが3名。

 

子供自身が精神薬を服用してしまっているケースもあります。

 

もちろん教育の現場で一生懸命頑張っておられる教職員のうつのケースもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うつ病は誰がなってもおかしくないと思うのですが、私なりに教育の現場でこうしていったらいいんじゃないのかなぁという想いがあり、その辺りも教育長と直接少しお話しさせて頂けたらと思っております。

 

・・・というか、私の声なんて 本当微力です"(-""-)"

 

 

 

 

 

 

 

一応、表向きはカウンセラーと名乗っていますが本を書いたり、声を発せられないクライアントの言葉を行政へお伝えしたり、新聞紙面でメッセージ発信することも自分の仕事の一つだと考えて地道に動いております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去の自分は、「そんな事言ったら恥ずかしい」とか「こんなこと言って変な人って思われたらどうしよう」とか思って中々自分を表現出来ませんでした。

 

一生消えない書籍を書くとか?企画プレゼンするとか?行政にアポとるとか?

(‥‥いやいやいやトンデモナイ)

 

でも自分はこう思うって自己開示するようになって生き方が非常に楽ちんになりましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

紙面掲載されましたら、またご案内いたします(*^_^*)

 

今日は、ご案内ブログでした。

 

ではまた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【追伸】

 

カウンセラー業をされている方々、カウンセリングだけってもったいないですよ。

 

きっと悩んでるクライアントさん達の声を沢山沢山ご存知だと思うんです。

 

もっとこんな社会サービスがあればいいな、とか?こんなサポート体制があればいいのにな、って。

 

公的機関など利用し地域へ情報発信してみませんか?新聞社だって企画書出せば、取材してくれるかもしれない。本を出すのは大変だけど新聞紙面では読者広場みたいな誰でも投稿できるページもありますよ(*^_^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

うつ克服専門カウンセラー「後生川礼子

~あなたのうつ、絶対克服できます~

 

 

電話:080-4311-3344
(↑ スマホでタップすると、電話がかかります)

メール:info@gosyougawa.com

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著書はこちら
 

あなたのうつ、絶対克服できます 

ごま書房新社「あなたのうつ、絶対克服できます」


 

ごま書房新社「うつ克服するのはあなたの番です!―鬱を治した私たちから、あなたへのメッセージ」


ごま書房新社「あなたは本当にうつ?」

 
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