夢 | 麗子の未来への扉

麗子の未来への扉

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今朝、夢を見た。

 

自宅にいると、窓に黒い煤がベタベタとくっつき、外が見えなくなる。

 

私は、「近所で焼き鳥でも焼いているのかな?」と、訳の分からない想像をする。

 

次に、私は、家を出て、歩いて1時間以上かかる場所に、態々徒歩で外出する。

 

歩道橋を渡ると、降りる階段が幾つかあり、降りようとすると、階段が消える。

 

落ちる寸前で気づき、他の階段へ向かう。

 

すると、そこも階段がない。

 

他を探すと、壊れた階段があり、飛び乗らなければならない。

 

でも、グラグラしていて危ない。

 

すると、知らない中年の女性が「こっちだよ。」と教えてくれる。

 

そちらに向かおうとすると、迷路のようになっていて、中々辿り着かない。

 

知らない中年の女性は、「そこから、こうやって来るんだよ。」と、指で示してくれた。

 

漸く、そこに辿り着くと、大勢の人が並んで降りていた。

 

すると、また、真っ黒な砂のような煙が周囲を囲む。

 

そこに居た人達は、悲鳴を上げて、皆で集まり、動けなくなっていた。

 

私は、その集まりから少し離れた場所に居て、煙が落ち着くのを待った。

 

煙は、周期的に襲ってくるので、間をすり抜ければ、降りられる。と、思った私。

 

そして、「今だビックリマーク」と、すり抜け、階段を降りる。

 

夢は、そこで終わり。

 

意味の分からない、変な夢・・・。

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