9日(土)のオープンディは、お盆時期の連休の初日でしたが、13名のかたにいらして頂きました。どうもありがとうございました。
 

 
レイキを受けて気が付くことは、
色々ありますが、足のつかれもその一つです。

 
私たちは、普段生きていると、自分の疲れや辛い部分を抑えたり、押し殺していたり、気が付かないように頑張っていたりしますね。で、そのまま進んでしまうと 病気 になるわけなんです。
 
でも、レイキを受けると心も身体も緩んで、その押さえや無理が頑張りがほどけるので、身体の疲れや痛み不調などが、そのまま素直に感じられるようになります。
 



ですので、レイキを受けると悪い箇所の痛みが出て来ることもあります。そういった痛みは一時的で、そのままレイキを受けていると解消します。

また、とくに脚・足は普段疲れを感じていても、無視してしまっている場合が多いですが、レイキをしてもらうと「あ~、足、疲れたのねぇ~!!」と実感する場合がよくあります。

レイキはもちろん「治す」のを助けてくれるのですが、
「感じる」ということも、大いに助けてくれるものです。

 


この日も、スタッフの方達、本当にお疲れさまでした!
どうもありがとうございましたm(_ _)m