昨日は定期の練習交流会でしたが、とても面白い話しがありました。
 
医療従事者の生徒さんがいらっしゃいますが、このかたはレントゲンを診れるので、レントゲンで観た状態と、遠隔ですが患者さんのヒビキをチェックした内容が、ちゃんと合致するとのことです!
 
「ヒビキ」とは身体の不調・悪い部分にレイキを送った時に、手にピリピリや熱さとして感じる信号です。これは医学的な検査と完全に合致します。
 
例えば、肝臓の数値が正常値からずれてくるだけで、ヒビキが出て来るようになります。腎臓の数値も同様、医師から指摘されるような状態だったら、かなりハッキリとしたヒビキが出ます。なにば炎症があればヒビキが出ます。
 
ウツであれば、頭にとても強いヒビキが出ます。眼圧が高ければ、眼に強いヒビキが出ます。
 
ヒビキがあるのに、医学的には問題がないということはないです。ですから、今回の生徒さんのように、ヒビキの場所や強さが、レントゲンの診断と合致することはレイキでは、至極当然のことなです。
 
悪い箇所が、レイキを習いさえすれば、まったく普通の人でも的確に分かるというのが、レイキの素晴らしい特徴の一つです。