作詩家 水木れいじの気まぐれDiary

アメブロにお引っ越ししました!


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情(なさけ)に棹(さお) さしゃ 流される.
恩義を立てれば 角が立つ.
とかく窮屈 三角 四角…



11月19日発売の
演歌名曲コレクション20『ちょいときまぐれ渡り鳥』
というアルバムの中の 『一緒節』です。
ぜひお聞きになって、歌ってみてください!
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お待たせしました!
聴けば 元気と勇気が湧いてくる…
これぞ 「天童節」の決定盤です



一声一代(いっせいいちだい)は
歌に賭ける 心意気、
デビューから 今日までの人生、
そして、これからの決意を
天童よしみさんが 熱唱されています!
じっくり お聴きください。
そして、あなたの 愛唱歌にしてください。
応援 よろしくお願いいたしますね!!
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ムチウチや 打撲後の
回復状態を 診察して戴くために
病院へ 行って来ました。
ドクター曰く、
「回復ぶりは まずまず順調ですよ」
30代後半から、煙草も キッパリやめて
食生活にも 気をつけて来た成果は、やはり あったんですね!
それは、の おかげ、感謝 感謝! です。
しかし、完治までは 年単位の時間がかかるとのこと。
特に ムチウチの後遺症は…

「これから どうなって行くのかなぁ?」
本音を言えば、すこし不安で憂鬱!
でも、命があることに感謝!!
そんなこと 考えながら
テラスの植物たちに お水をあげる
昨日の午後の 私でした。

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名曲は あるものでして、たとえば
水森かおりさんの『よりそい花』なんて
今聴いても 涙が あふれてきます!!
この作品のヒット記念クルーズが あったんですネ!
全然 記憶がないんですが
こういう写真が 残っていて
自分でも不思議で仕方がありません。

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このイベントには 全く覚えがないんですが
お土産のことだけは ありありと
印象に残ってるんです。
『よりそい花』にちなんで クロッカスの球根だったんです!
「かおりさんが 大きく花開きますように…」と
祈りを込めながら
当時の自宅前の 吞川緑道の花壇に
カミさんとふたりで 植えてあげたんですよね。
そしたら芽が出て
やがて 紫色の可憐な花が いっぱい咲いたんです!!
それだけは 鮮烈に覚えているんですね。
水森かおりさんは その後、国民的歌手に成長されましたが
気取らないし 偉ぶらないし、ホントに お見事です!
『黄昏のタンタラス』は 亡くなられた長良じゅん会長と
何十回も 詩を検討した まさに手創りという
想い出深い作品です。
級友で、水森かおりさんの大ファンの安原クン! ゴメンね。
こんな写真が 出てきちゃった!! おやすみなさい。

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今日は(と言っても 日付は変わりましたが)
我が敬愛なる叶弦大先生の
愛弟子竹川美子さんの新曲
『おんなの夜明け=第二章=』『美子のデカンショ節』
レコーディングが 新宿の某スタジオにて行われました!

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『おんなの夜明け=第一章=』は 雪国の駅での
哀しい別れを 切々と 美子ちゃんが
歌い上げてくれましたが
今回の『おんなの夜明け=第二章=』では
春を待ちわびる いじらしいまでの女心を
表現しています。
『美子のデカンショ節』は これ又、
「美子の○○節」の中では
おそらく最高傑作では なかろうか!!という感じです。
バッキング・コーラスには
同じ日本クラウンの期待の新星
純烈さんが 特別参加してくださっています!
勿論 我が親友の編曲家 前田俊明先生や私も参加して
先日、オケ録りしたものです。大学の応援団って感じで
テンション上がりっぱなし!!!だった やつです。
そういえば ここで、
近々写真を Upする お約束してましたね!(笑)
それが この写真ですぅ~。
『美子のデカンショ節』も 最高ですよ!
皆さま、どうぞ どうぞ 発売を
指折り数えて お待ちくださいね!
元気が 湧いてくる歌ですよ!!

作詩家 水木れいじの気まぐれDiary

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そんでもって、この日の Cスタジオでは
純烈さんの歌入れが ありましたとサ!
皆さま 明日(今日)も 素敵な日で ありますように…
おやすみなさ~い。

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お久しぶり? ですね!
何だか 毎日てんこ盛りのスケジュールで
一年ぶりみたいな気がします。
忙しいというより 充実し過ぎてて
もったいない (そんな曲創ったネ) というか、
ありがた過ぎます!
感謝! 感謝!で
過ぎゆく時にただよいながら日々を重ねてました。
もう どうにもとまらない…です~う。
そんな日は プールです! 泳ぎまくって、あとは
ジャグジー・バスに ドボ~ンです。
至福の ひとときです!
生命の根源が 海から…なんて、聞いた事がありますが
やっぱり、水の中は 清々しい!生き返ります! 最高!
ほんとは こんな場所で
砂と波と太陽に 戯れていたいのですが
今は 昔の紫外線とは違うし、
年齢的にも 肌の健康に気を遣います。
昔は、一年の半分くらいは ハワイで過ごしてて
全身まっ黒!
よく「日焼けサロンでも行ってるの?」と言われたものです。
ところで、今は夏なんですか?秋なんですか?
はっきりしてくれませんね~。
私は 白か黒かズバッと決めてくれないと
ヤ(嫌)な性格なもんで イラつきます。
こんな季節、皆さま お身体たいせつにネ!

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追伸:そうそう!
旭さんの『アキラのもったいない音頭』の
詳細は、ここだよ!!
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もう昨日になりましたが、
実は 竹川美子ちゃんのレコーディングと
全く同じ時間から
純烈さんの ヴォーカル入れが かぶっていて、
先にスケジュールを押さえられてた 美子ちゃんのほうを
優先してたのですが
なんと、行ってみましたら 同じスタジオの
Aスタが美子ちゃん、Cスタが純烈さんだったのです!
美子ちゃんのほうは オケ録りで
アレンジは親友の編曲家前田俊明先生。
そんな嬉しい偶然で、Aスタ Cスタを 駆けずりまわり
あげくに、美子ちゃんのカップリング曲の
コーラスと掛け声は
な な なんと、純烈さんに 来てもらって
大応援団って感じで 行われました!!
楽しくって、なんて嬉しい偶然なんでしょう?!
レコーディング風景も バッチリと撮影されましたが
今日は、JASRACの分配委員会が あるので
もう寝ます!
写真は 必ず後日 Upしてもらいます。約束します!
今日は アーチスト写真で…おやすみなさ~い。

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台風凄いですね! 被害に遭われた地区の皆さま
お見舞い申し上げます。
また これから接近してくる地区の皆さま
危険な場所からは 早く避難なさってくださいね!

私も パーソナル・トレーナーの先生に お願いして
筋トレ&水泳は 夜に変更して戴きました。
ところで、明後日 9月18日(水)
TBS「あなたが聞きたい歌の4時間スペシャル」
我が最愛の 天童よしみちゃんが出演します。
何を聴かせて 感動させてくれるのかな? ワクワクです!!
皆さま、こちらも 録画の ご準備を お忘れなく!!

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船村徹師匠に同行させて戴きました
演歌巡礼の旅(長野県上田市)は
船村先生の人気と お人柄のおかげで、大好評!
超満員の賑わいでした。

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何故?
私が同行させて戴く光栄と幸せに
恵まれましたかと 申し上げますと
実は 遠藤実先生は、15歳からの心の師匠でありまして
現実の師匠は 船村先生ご夫妻なんです!
そもそもの きっかけは、
もう十何年前か忘れましたが
船村先生の「歌供養」に 初めて声をかけて頂いた時
返信の お葉書に
俳句を…と書かれてまして、
やはり15歳の頃 作詩を学ばせて戴いた
島和彦さんの『悦楽のブルース』『雨の夜あなたは帰る』
吉村繪里子さんの『逢うときはいつも』
そして内藤洋子さんの『白馬のルンナ』などを
想い出し
  詩(うた)ごころ まだ見ぬ師より 我(われ)学び
と、詠んだのですが
先生が これを もの凄く喜んでくださり
それからは 辻堂のお宅で
ボジョレー・ヌーボー
(フランスのブルゴーニュ地方ボジョレー地区で作られる新酒)
の解禁日に ごくごく内輪で お開きになる
ワイン・パーティに
毎年、ご招待してくださるようになったのです。
森サカエ姉さまの のあの名曲である
『北窓』(「こころ音プロジェクト」 参加作品)の
作詩させて戴いたのも この頃かな…
外では 決して言いませんが
奥さまのことは「たぁた!」と呼んでもいいみたいな
暗黙の お許しも(笑)頂戴したのです。
でも「奥さま!」としか呼べませんけどね…
それで、今回の上田市の「演歌巡礼」は
同門会のひとり 城めぐみさん
改名披露と新曲発表を兼ねてたのです。
ご子息の作編曲家でらっしやる蔦将包(つたまさかね)先生と
コンビで『ふる里の母』『もういちど聞かせて』
創らせて戴いたのです。
両A面で、船村先生も お喜びになって 褒めてくださいました!
ただし『ふる里の母』タイトルは、
喜怒哀楽社の社長でもいらっしゃる「たぁた!」ですけどネ。
そんな、長~く深~い おつきあいがあって
今回の「演歌巡礼」の旅(長野県上田市)同行となった訳です。

この写真は 美空ひばりさんの名曲『みだれ髪』の舞台
福島県いわき市(塩屋岬)での「演歌巡礼」の旅の時のもの
奥さま(たぁた)とのものです。

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