こんにちは、ケプリ夫人です。

2025年ラスト記事。

 

年末に向けて今月は

クリスマス企画に始まり

 

霊能者の本音対談:89名様

3days遠隔ヒーリング:176名様と

 

たくさんの方と

関わらせていただきました。

ありがとうございました!

 



 

大晦日の今日は

車でとある神社へ。

 

ちょうど絵馬を

一つ書く機会があり

何を書こうかな〜と

来年の流れを感じてみる。

 

 

 

私たちはいろいろな活動を

しているので

 

核を書くのか

それともどこか一部分を書くか

考える。

 

 

 

そのとき浮かんだのが

「〇〇(とあること)を執り行う」

 

あら意外。

もうすでにしていることだけど

来年はそこが重点的なのね。

 

確かに、この先の動きを考えると

納得なので

 

私は

「〇〇(とあること)に安全に執り行う」と

付け足そうとしました。

 

「安全に」は当たり前だけど

大事なことなので

あえて言葉にしておきたかったのです。

 

 

 

私たち2人の活動なので

ケプリさんに

「こう書くね」と伝えると

 

返ってきたのは

「〇〇に執り行う」

 

ん?

なぜ「安全に」と外した?

 

 

 

ケプリさんに確認してみたところ

 

「安全にするのは当たり前だろ」と

上からツッコミが入ったそうです笑

 

 

 

いやいやそうだけど!

それをあえて強化するために

書こうとしてるんじゃん!笑

 

まあ確かに

言葉にしないことで

腹の力を高めることもあるか。

うーむ……

 

 

 

絵馬はあまり書く機会が

なかったのですが

 

その後ケプリさんと話して

わかったことは

  • 絵馬に書くことは宣言
  • 宣言の言葉は強いほうがいい
  • だから余計な言葉は入れないほうがいい

 

先ほどの「安全に」も

保険をかけるなという

ツッコミだったんですね。

 

 

 

宣言は

言葉を削れば削るほど

引き返せなくなる。

 

だからときに

無意識で言葉を足す。

 

「安全に」

「無理のない範囲で」

「できたら」

 

それは優しさでもあるけど

宣言にするなら

逃げ道にもなる。

 

だからこそ

余計な言葉は要らない

そんなツッコミが入ったのでした。

 

 

 

宣言は、保険をかけないほうがいい。

きれいに整えないほうがい。

覚悟がそのまま出るくらいで

ちょうどいい。

 

そんな身の締まる大晦日。

 


 

宣言にするか

願いにするかは

その人によりますが

 

もし宣言したいことがある人は

自分からどんな言葉が出てるか

気にしてみると

おもしろい。

 



 

 

さて、3days遠隔ヒーリングに

お申し込みの方は

22時に届きます。

楽しみにしてくれたら嬉しいです。

 

 

 

皆様

よいお年をお迎えください。