月曜日はアニメが多すぎて大変な千葉県民。(何

と言うわけで恒例の流れでARIA→ハルヒの順番で感想。


我らがSOS団団長、涼宮ハルヒは今日も唯我独尊な振る舞い。

まずはパソコン部に向かい、パソコンを譲るように頼むが相手にされない。

そこでパソコン部の部長がみくるにセクハラしているように見せる写真をでっち上げて脅す。

キョンの気苦労は続く。(ぇ

キョンにSOS団のサイト作りを押し付けるハルヒ。

何だかんだでサイトつくりは楽しいらしい。


みくるにバニーガールの格好でビラ配りを命じるハルヒ。

学校でそんなことして良いのか?

ハルヒはキョンが居る前で服を脱がそうとする。

もちろんキョンは慌てて外に出て行く。

入ってきて良いというハルヒの声。

そこにはバニーガール姿になったハルヒとみくるが居た。

2着しかなかった為に有希はそのまま。

まあ流石に先生に怒られるよなぁ。(ぁ

みくるは相当ショックだったのか、キョンに「私がお嫁にいけなくなったら、貰ってくれますか?」と言って帰っていく。

背中が寂しい・・・。


有希から受け取った本を見るキョン。

するとしおりに「午後七時 光陽園駅前公園にて待つ」と書いてあった。

キョンは急いで飛び出す。

公園に行くとそこには有希が居た。

有希に来るようにいわれ後をついていくキョン。

キョンは有希の家に招かれた。

お茶をあしらわれて飲むキョン。

だが飲み終わるとまた注いでいく。

それのくり返し。(ぇ

痺れを切らしたキョンは何故呼んだのかたずねる。

その理由はハルヒの事と有希自身のことだという。

「涼宮ハルヒと私は普通の人間じゃない。」

「何となく普通じゃないのは分かるけどさ。」

「そうじゃない。性格に普遍的な性質を持って居ないと言う意味ではなく、文字通りの意味で、彼女と私は、貴方のような大多数な人間とは同じとはいえない。この銀河を統括する情報統合思念体によって作られた、対有機生命体コンタクト用ヒューマノイドインターフェイス、それが私。」

突然とんでもない事を言い出す有希に驚くキョン。

つまり有希は自分が宇宙人だと言う。


何だかすごい展開になりました。

前半と後半のこの展開の違いは・・・。

これはますます今後のストーリー展開が楽しみですよ。

あとキョンはもう本名なんてどうでもいい気がしてきた。(何

それくらいキョンが居るだけで面白い。(ぁ


ハルヒ

あーあー(ダマレ

みくる

バニーな2人

「私がお嫁にいけなくなったら貰ってくれますか?」

有希