先日、病院の待合室で手に取った「レタスクラブ」 2月の発売号に
分けとく山 野崎洋光さん考案の「黄金だれ」を使ったレシピを特集してました。
その中で、生姜焼きが美味しそうだったので、病院を出るころにはすっかり
生姜焼きを食べる気満々になりました。
以降、何度かつくったんですが、写真をとるのを忘れてましたがやっとパチリ!
つくりかたはとても簡単!!
黄金だれは、酒、しょうゆ、みりんを1:1:1の配合で混ぜるだけ。
その黄金だれに、みそとしょうが(←私はチューブを使ってますが・・・)を適量足して
生姜焼きのたれは完成です!
(*この黄金だれを使えば、照り焼きや煮物、炒め煮、漬け焼きなど簡単に味が決まり、おうちでもおいしい和食が作れます。)
①黄金だれにみそとしょうがを入れて、たれを完成させておく。私は2:2:2の分量でつくりました。
②生姜焼き用の豚肉に小麦粉をまぶす。
③フライパンで両面にきつね色の焦げ目を付けた後、タレを入れる。タレが煮詰まってきたら完成です!
本当にこのタレは間違いないです。
いつも、味が濃くなってしまって困っていましたが、こちらのタレでちょうど良く作ることができました♥
すごく美味しかったです♥
また、新キャベツの季節なので、キャベツの千切りが美味しいですよ~!

