レッドドリームズ監督ブログ

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福岡レッドドリームズ内藤監督

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今日もメルマガ登録している大嶋啓介さんのメルマガ~

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来年から店長を任せてもらうんですが、うまくいくか不安です。アドバイスをください。
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ありがとうございます♪

皆さんは、どんなアドバイスをされますか!?


僕からは、とにかくたくさん悩んで、たくさんうまくいかない経験をして、たくさん苦労してほしいと伝えたいです。


『苦労は買ってでもしろ』

僕が修行時代に社長から言われた言葉です。

『筋トレも、重たい荷物を持つから筋肉がつく。

心も一緒だ。

苦労した人間だけが、心も強くなれし、人に勇気を与える力がつく。』

この言葉も社長に言われた言葉です。


悩むことは悪いことだと思っている人が多いけど、悪いことでは全くないです。

むしろ最高です。


悩むことは、向上心がある証拠。

悩めば悩んだ分、乗り越えた時に成長が大きく、
何よりも後輩が同じ悩みを持った時に勇気を与えることができる。

何よりも人生で一番悩んだことは、
自分の最大の強みになる。


その証拠に僕自身も、この38年間、とにかく人間関係で悩んできました。

うまくいかないことだらけで、人間不信にもなった。

鬱にもなった。

人が信じられなくなった。


でも、今は、人がめちゃめちゃ大好きです。

とにかく、仲間が大好きです。

仲間と飲みながら夢を語っている時間が何よりも最高です。


今では、なんと人前でチームづくりや人間関係について、講演までさせてもらっています。

本当に悩んでいたことが強みになりました。


僕の一番大切にしている信念は、

信じること。

人の可能性を信じること。


人は変われるんですね♪

悩んだ分だけその悩みが強みになり、
さらに、他の誰かの力になれるんですね♪

悩むって素敵なことですね♪


『最高の人とは、
この世の生を、
精いっぱい、
力いっぱい、
命いっぱい、
生きた人。』[坂村真民さんの詩]

精いっぱい、力いっぱい、命いっぱい、生きた人でなくては味わえない感動がある。


よっしゃー♪ ♪

今日もおもいっきりワクワクパワー全快で一度しかない人生をおもいっきり楽しんでいきましょう♪


─━─━─━─
株式会社てっぺん
代表取締役 大嶋啓介


テーマ:
今日は大石さんのブログより



数日前、美輪明宏さんのこんな言葉に出合った

わが身をつねって人の痛さを知ろうとしない人、
想像力のない人が犯罪を犯す。
子どもたちに子守唄を聞かせ、
詩や俳句を読ませる想像力を養うことが、
犯罪を未然に防ぐ。


今の時代、いろんなものが、科学技術の進歩によって、
「バーチャル」な世界が「リアル」な体験に近づいた。

でも、それは一方で、あまりにもリアルに見せすぎて、
想像力を鈍らせることになってはいないか

詩や俳句、読書もそうだが、
「行間を読む・味わう」という“奥行き”“奥深さ”が
本来は存在するのだと思う。

ラジオを聴いている時、ふと感じたのだが、
言葉や音で伝わってくることを、
自分の中でイメージしているアナログ的な感覚が
妙に心地よかった。


犯罪だけではなく、想像力の欠如は、
現代の様々な問題の根底にあるように思う。

「自分がやられて嫌なことは、他人にはするな」とよく言われるが、
自分がやられる立場での痛み・苦しさを想像できなければ、
殴られる痛みがわからないのと同様、
どこまでも痛めつけてやり過ぎてしまったり…と
「限度」を知らない行為になってしまう。

また、「モンスター○○」 と言われるような人たち。
自分や子供など、近視的な想像力はたくましいが、
その周囲を見る周辺視野や俯瞰的な想像力は乏しいのだと思う。

そして、言われたことしかやれないのか、
言われたこと以上のこと(その先)をやるのか…
この差も「想像力」「先読み力」だろう。
ま、もっとも、これには「それ以上」をやりたいのかどうか、
意思の力も関係するけれど。。。


で、昨日見つけた本『100の基本』


松浦弥太郎 著、マガジンハウス刊

この本の中にも、想像力に関する部分があった。


 思いやりではなく想像力。

 思いやりはもちろん、本当に大事です。
 ただし、思いやりというのは、一歩間違うと「ひとりよがり」になる危うさがあります。
 自己満足で相手に届かない、それどころか大きなお世話になる危険があるのです。
 「思いやり」という言葉を、「想像力」という言葉に変えてみましょう。
 フラットにべたべたせず、相手を気遣うことができます。


そして、もう一つ。

 どんなことにも
 その先に人がいることを忘れない。

 トイレに入ったら、次に入る人のことを考える。
 ゴミ箱にゴミを捨てたら、そのゴミを集積所に持って行ってくれる人、
 回収して運んでくれる人、ゴミ処理をしてくれる人のことを考える。
 雑誌の仕事であれば、原稿を校正してくれる人、印刷してくれる人、
 製本してくれる人、本屋さんまで運んでくれる人、
 売ってくれる人、読んでくれる人のことを考える。
 どんなことにもその先には人がいます。
 それを忘れずに行動したいと思います。


どんなことにも、その先に人がいる

そう思うと、今自分がたとえモノに対峙している時でも、
自分がとる「行動」や「行動の質」は変わってくる。

誰にも見られていない時に、
自分がどういう行動をとるか

でも、誰にも見られていないわけではない。

必ず、お天道様はすべて見ている

お天道様 = 自分の中の“良心・本心”

・・・コレは死ぬまで目を閉じてはくれない。


“試練上等!”
 大石 益代


テーマ:
大嶋啓介さんのメルマガより



てっぺん大嶋啓介の【夢エール】Vol.1289
ワクワクさまです♪

今日も楽しんでいきましょう♪


『すべての失敗は、成長の糧になる。

失敗とは、あきらめること。

あきらめない限り、人生に失敗はない。』福島先生


今日も熱い質問をご紹介します♪

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何かを成功させようと思ったとき、そこには同じだけの失敗のリスクが伴うと思います。
大嶋社長が会社を立ち上げていく中で、どん底まで堕ちるような失敗した経験はありますか。
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はい♪
ありがとうございます!!

人間関係でうまくいかなかったことはありますし、

力不足でうまくいかない経験もたくさんしてきました。


おかげでたくさん成長させてもらいました。


失敗はリスクではなく、成長の糧だと学んできました。


だから、困難な夢であればあるほど、うまくいかない経験ができて、たくさん成長もでき、ノウハウが身に付いてきます。


失敗って最高です。


失敗を糧にする人は、失敗から逃げようとしない。

失敗の回数が多ければ多いほど、成功したときに、多くのノウハウが蓄積される。

大切なことは、失敗に対する考え方です。

この失敗に対する考え方が、人生に影響を与えていきます。


すべての失敗は、成長の糧になります。


『失敗とは、自分があきらめた時しかない。

あきらめない限り、人生に失敗はない。』福島先生


失敗は、あってはならないものではなく、
失敗があるからこそ成長ができる。


つらいという勘違いをすれば、本当につらくなり、

ありがたいと思えば、ありがたいことになる。


失敗は受けとめかた次第なんですね♪


『大きな失敗ほど、自分の人生を見つめ直す大切な機会』福島先生


大嶋啓介さんはてっぺんという居酒屋を経営して全国で講演会をしている方です。

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